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マリー・アントワネット (1956)

MARIE-ANTOINETTE

監督
ジャン・ドラノワ
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  • みたログ 5

3.33 / 評価:3件

2つの【マリー・アントワネット】 その1

  • hamutyu さん
  • 2007年1月11日 0時20分
  • 閲覧数 303
  • 役立ち度 20
    • 総合評価
    • ★★★★★

◆1956年ミシェル・モルガン版【マリー・アントワネット】

スウェーデンの竜騎兵中尉フェルサン(リチャード・トッド)と出逢うところから始まり、
ルイ16世の冷ややかな態度と宮殿の陰謀を歴史上の人物として
『せつなさと愛しさと心強さ』を実感させてくれる作品です。
モノクロだけれどドレス・アクセサリーがとても高貴で、ミシェルの美しさを奏でています。

今季、登場した【マリー・アントワネット】の作品名を観てまずは☆!!
どんな歩みをしてきたのかをリサーチした次第です。・・・つづく

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