未来惑星ザルドス
3.3

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(14件)

不思議16.3%セクシー14.0%不気味11.6%かっこいい7.0%ファンタジー7.0%

  • aki********

    2.0

    ☓ぶひーーっ……

    意味ふめー、ですな。 参った、マイッタ♪

  • tcp********

    3.0

    まさにカルト的(つまり一般受けしない)SF

    ザルドス!! 予告編覚えてます? 今でもよく覚えてますよ。 はっきり言いましょう。変な映画です、ハイ。これ以上は言えません。みたい人だけ観て下さい。訳わからん石像、かっこいいですね。「死」の意味、裏返すなら生きる意味を問う映画。

  • くそげーまにあ

    5.0

    ネタバレオズの魔法使いを知ってればオチはわかるが

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 一人旅

    2.0

    wiZARD of OZ

    ジョン・ブアマン監督作。 鑑賞開始15分で“コレじゃない”感に襲われた。 単純明快、壮大なスペースオペラ(期待しすぎ?)だと思ってレンタルしたのに、蓋を開けてみたら中身はやけに抽象的でこじんまりしたSF映画だった。 イギリス映画だし予算も潤沢ではなかったのかもしれない。中途半端な火薬量で映画を映像的に盛り上げるよりも、いっそのこと哲学的テーマに徹することにしたのかもしれない。 主人公ゼッドに扮したショーン・コネリーも印象に残るのは大胆な衣装だけ。 赤い下着一丁で武装するスタイルはこち亀の海パン刑事を彷彿とさせる。 ごめんなさい、☆2つです。

  • せい

    4.0

    ムキムキ。フサフサ。生とは?死とは? 

    支配者層のユートピアであるボルテックスの住民は、その科学力で年を取らない。 つまり死ねない。   死ねないことに疲れて、頭がおかしくなる人達。 犯罪者は、年を強制的に取らされる。でも死ねない。 子孫を残す必要がないから性欲もない。皆、気力もなくひ弱だ。   そこに現れたのが、野性的でムキムキ、胸毛フサフサのショーン・コネリー。 住民は、忘れていたものを思い出す。ボルテックスに激震が走る。   SF世界の形を借りてるが、生とは?死とは?みたいな哲学的なことを描く。 それだけ聞くと重たそうな話なんだけど、ノリは軽い。 「2001年宇宙の旅」のような重厚さはまるでない。 特撮もかなりチープ。わざとならスゴイ。 SF映画に期待するなら、がっかりかもしれない。   最近見ない、ヒットするしない関係なしのやりたい放題映画だ。 映像も演出も個性的。そこそこ気に入っています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
未来惑星ザルドス

原題
ZARDOZ

上映時間

製作国
イギリス

製作年度

公開日
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