メリー・ポピンズ

MARY POPPINS

140
メリー・ポピンズ
4.2

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(130件)


  • sut********

    4.0

    メリー・ポピンズ

    数十年ぶりに観ました。はじめの1時間であぁそうだった、映画はこうだったと思いだしました。先回は原作を読んで観たあとだったので 原作は子供向けなのに英国っぽい風刺とユーモアがあるなと思ったけど映画は大人も楽しめる子供向けだなと。今回はディズニー‼だなぁと、でも今回の発見は登場した犬が服を着ていて、イギリスでは1964年の昔から犬に服を着せてたのかと発見しました。TVでなんで日本人は犬に服を着せるんだと言ってましたがイギリス人だってやっているじゃない~~1964年から!でも映画だけかしら?服を着た犬という諷刺?

  • cyborg_she_loves

    5.0

    死ぬ前に見たいこの1本

    私(すでに老年に入っています)がこれを初めて見たのは、たしか高校生ぐらいの時だったと思います。  でも、最初に見た時に何を感じたかは、じつは今はもうあんまり覚えていないんです。一発で好きになったことは間違いないんですが、たぶん、よくわからないという感覚の方が強かったんじゃないかと今では思います。  ミュージカルっていうやつは、字幕で見たって、だいたいの意味はわかるけど、言葉のもつ本当のパワーみたいなものは伝わってきません。  あー、だいたいこういうたぐいのことを歌ってるんだなー、ぐらいのことがわかっただけでは、歌っていうもんはこっちの心に響いてこない。  ということが身に染みてわかったんで、何をしたかというと、少なくとも歌の部分は歌詞を手に入れて、ちゃんと英語で聞き取りながらこの映画を見れるまで、何度も何度も見たんです。  歌じゃない台詞の部分は、(私の探し方が悪かったのか知りませんが)手に入らなかったんで、そこは字幕を頼りに見てました。  ちなみに、今ではネットで台詞も歌も含めて全文が簡単に入手できるので、台詞で聞き取れない部分は文字で確かめながら見るのも今なら容易です。  この英語がおそらく多くの日本人にとって聞き取りにくいのは、当時のイギリスの貧しい労働者たち独特の発音のクセ(”make”を「マイク」と発音するとか)のせいなんですね。  金持ちの銀行家と、煙突掃除などで日銭を稼いでいる貧しい労働者たちとの対比が、この物語の骨格をなしているわけですから、バンクスさんとバートたちとの使う言葉のニュアンスのちがいをはっきり感じ取ることも、この映画の本当の含意を感じ取るための重要な要素です。  やっぱりミュージカルっていうのは、原語で聞き取らないとわからない部分が大きいなあ、と、何度も見返すうちに痛切に感じたものです。  てな具合にして、何度も見ているうちに。  この映画は今ではもう、私の一部みたいになっちゃった気がします。  昨日、気が向いて、もう何年かぶりにこれを出してきて見ましたが(「ヲタクに恋は難しい」を見て急にこれが見たくなったので)、もうなんか、あらゆる歌がもう染みて染みて、別に特別に感動的なシーンじゃない、例えばメリー・ポピンズさんが子供たちを寝かせる子守唄(「ステイ・アウェイク」とか「フィード・ザ・バーズ・タプンズ・ア・バッグ」とか)を聴いてるだけで、涙と鼻水でぐしょぐしょになっちゃうんです。  なんか自分がナニーに寝かしつけてもらってるような感覚になって。  あー、この映画見ながら眠るように死ねたら最高に幸せな死に方なんだろうなあ、なんていう不謹慎なことまで考えちゃいました。  歳食うと涙もろくなっていけませんね。  まあこれは、この映画に自分の青春時代の一部をつぎこんだせいで特別な思い入れがある私だけの独特な反応だ、ってことはわかってるんですけど。  そんなことやりながらふと思ったのは。  別にこの映画でなくてもいいんですけど、とにかく、「死ぬ前にどれか1本だけ映画見せてやる」と言われたら絶対これを見る、という映画があるっていうことは、たぶん幸せなことなんだろうな、と思ったという話を、ここに書いておきたかった、ということです。  失礼しました。

  • s_w_l_j

    4.0

    大事なことを楽しく教えてくれる

    耳馴染みの曲も、映画で初めて聞いて意味がわかった。「お砂糖ひとさじで」「スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス」など人生を明るく過ごすコツみたいな曲があって、耳に残るし、ふとした時に思い出しそう。最後がちょっと切ないのも良い。

  • tak********

    4.0

    今観ても通用します

    ただし、子役と鳥以外。 それにしてもこのクオリティが50年前とはただただ脱帽。 新作と比べても遜色無いほど面白く観れます。

  • ぽぷりk.u

    5.0

    ディズニーの中で一番好きな作品

    小さい頃から数え切れないくらい何度も観ています。 物語に関しては、子供の時と大人になってからだと、だいぶ印象が変わりました。 小さい時はメリーポピンズの魔法にウキウキして、口笛と指を鳴らす練習をしました。 大人になると実は父親の成長?物語だという事が分かるようになり、父親の方に共感するようになりました。 曲は、比較的寂しく暗い雰囲気なのに暖かい感じが、メリーポピンズ独特だなと思います。 また、ディズニーらしい効果音もワクワクします。 個人的には父親のキャラクターがすごく好きで、生真面目な性格がわかる冒頭の歌や、最後の凧あげの曲は聴くだけで泣いてしまいます。(泣くような場面ではないですが。) この作品は映像の技術が評価に取り上げられることが多いですが、今観たら貼り付けた感がすごいとは思います。 特にVHSの時は荒かったので気がつきませんでしたが、ブルーレイで観るとキレイになり過ぎてて気になります。 技術とかそんなの考えずにイギリスっぽい雰囲気と音楽と映像の雰囲気の良さ、物語を楽しんだらいいんじゃないかと思います。 出来れば、小さい頃からお子さんに観せてあげてほしい作品です。 大人になってから観るのと全然違うと身を持って感じています。 子供の時に感じられるワクワク感を今の子たちも経験して欲しいなぁと思います。

  • mi_********

    5.0

    最高!

    リターンズを観るために初めて鑑賞しましたが、完璧です。 1964にこんな作品を作るとは恐るべしDisney

  • nud********

    5.0

    何者なのか劇中で説明しない

    ところに深いメッセージがあると思いました。 メリー・ポピンズたち明らかに常人ならざる者たちが底知れない能力を使ってやったことは、極めて地味にたった一つの家庭を修復したこと。それに何よりも価値があるということ。子供たちにとって親や大人は強大な魔法使いにも等しいということ。 悪い魔法使いになってはいけないと諭される作品です。 使命を果たして帰還するメリー・ポピンズの、満足気で寂しげな表情が胸を打つ。

  • つとみ

    2.0

    ジュリー・アンドリュースの為の映画

    てっきり「メリー・ポピンズ」のリメイクをエミリー・ブラントがやるのだと思っていたら、まさかの続編。という事で、オリジナルである本作を観てみた。 イギリスだからなのか、思っていたよりメリーが手厳しい!陽気な魔法使いだとばかり思い込んでいたが、なかなかどうして結構なツンデレ女子じゃないか。 ジュリー・アンドリュースが可愛い感じの女性だからか、ツンツンしててもどことなく愛らしい。 あと、何と言っても歌が上手い。 声量・声域・発音、どれをとってもほぼ完璧。さすがメリー・ポピンズ! そんな彼女だからか、私は「スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス」が好きだ。早さもキレもダンスも楽しい。 が、自分では歌えない。悲しいなぁ。 この映画を観ていて、少し前に職場の同僚とバーベキューをした時の事を思い出した。 何人か子ども連れだったので、一緒に色々な遊びをしたが、何よりも楽しそうだったのは「探検ごっこ」だった。 何の変哲もない公園の芝生や手すりに、彼らにしか見えない秘密の通路や、宝を示す手掛かり、危険なトラップがあるらしく、何も見えない私を懸命に守ってくれる。 そして最後には大満足の表情で「いかに実りある冒険だったか」を語ってくれるのだ。 彼らの世界が見えなくなったおばちゃんには、体力的にもなかなかしんどい遊びだが、興味深くもあった。 何より、彼らの豊かな世界の広がりが尊く感じられたものだ。 メリーが導いてくれた冒険もまた、大人になった私が見えなくなった世界なのだろうと思う。 どうしても今は夢中になれないけれど、あの世界が最高の遊び場だった頃を懐かしくも思う。

  • シンハ

    5.0

    風が変わるまで居てあげるわ

    バートの顔に井上順の顔がチラチラと重なって見えて仕方がなかったw ♪ちょっぴり砂糖があるだけで、苦い薬も飲めるのよ。ひと匙の砂糖があるだけで楽しくなるわ。 メリーポピンズはひと匙の砂糖のように周りの人々を楽しく変えてしまう。 このような、悪い人の出てこない映画は観ていてほのぼのとした気分になれる。 楽しさが観ているこっちにまで伝染してくる。 吹替えを見たけど、吹替えの声優さんの歌声も素晴らしかった。 最後に父親の改心と共に西風が東風にと、真反対に風向きが変わるんだけど、日が沈む方角から吹く西風が、日の昇る方向から吹いてくる東風へと変わる。 風が子供たちの心情と未来を表しているんだよなぁ。細かいなぁ。

  • 椿

    1.0

    ネタバレテンポが悪くて疲れる

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sun********

    3.0

    子役が、致命的!\(゜ロ\)(/ロ゜)/

    続編を、鑑賞する前に まずは、オリジナル版を!と思い 本作を、鑑賞してみたのだけれど 結果は、惨敗! 平均評価は、頗る、良いけれど 個人的には、全然、面白くなかったです。m(_ _)m 敗因は、大きく分けて、2つ ■1つは、テンポが、悪すぎた事! 登場人物が、出てくる度、いちいち、長々、歌うので 話が、全然、進まニャーのだ!(―_―) それ故、早い段階で、眠くなってしまった。 「スプーン一杯の砂糖」などの 代表的な楽曲以外は、もう少し、短縮するか もしくは、歌わなくても、良かったかと…(@_@) ■もう1つは、子役が、全然、可愛くなかった事! 姉は、「お婆さん」の様だし 弟は、まんま「小さなオッサン」(゜o゜) あまりの「老けっぷり」に、登場シーンでは、 思わず、「嘘でしょ!!」Σ( ̄□ ̄;) と、突っ込んでしまった 子供が、準主役なだけに、これは、致命的! この2人が、「マルマルモリモリ」を、歌っていた頃の 「愛菜ちゃん」や、「福くん」位に、愛らしかったなら もう少し、楽しめただろうに、何とも、残念! 他の登場人物にしても、魅力に欠ける人ばかり 特に、定刻になると、大砲をぶっぱなす 近所の「老老コンビ」は、有り得ない!Σ( ̄□ ̄;) あれ以上の「隣人モンスター」が、いるだろうか? 笑いをとろうとしていた様だけれど あんなの不快でしかなかったです。 主演のジュリー・アンドリュースにしても 本作より、「サウンド・オブ・ミュージック」の時のキャラの方が 断然、魅力的だったかと。(@_@) 本作で、唯一、和んだのは、犬のアンドリュー位 メリー・ポピンズと、子供たちを、扇動して 歩いて行くシーンが、何とも、可愛かったです。(*^_^*) という事で、 個人的評価は、「スプーン一杯の砂糖」と ワンコに、オマケして、★3つ 気になった方は、時間のあり余った時に、どうぞ!(^_^.)

  • Karuna

    5.0

    宝石箱のような永遠の名作

    不朽の名作である。 リターンズを見てこれをみたくなとだという方もいるのは、純粋に嬉しい。 リターンズは別物とした方がいい。 ジュリーアンドリュース、ディックヴァンダイクの名演には下を巻く。今いないですね、ああいう人。 CGになれた現代人こそ見るべき。 本物の映画の価値を教えてくれる。 リメイクなどできないのである。

  • hick

    4.0

    Mr.バンクスを救え!

    序曲からつかまれる。 厳格な父と新たな女性像を目指し活動する母。新しい時代の理想を追う中、見落とされた大切なモノ。 メリー・ポピンズはジェーンとマイケルの理想のナニーでもあるが優しさだけではなく、正義感溢れる厳しさもあり決して甘やかさない。子供に目もくれない父にも立ち向かう。当時の強い女性像にも当てはまる気がして魅力的。めんどくさい事も楽しもう、人生楽しんだもの勝ちという明るさがチャーミング。 父に正面から向かっていくメリーに対し、バートはフォロー役になっているのもうまいなと思う。「お父さんは孤独に一人で戦ってるんだ」と父の気持ちをくみ、子供たちに歩み寄るように諭している。父にも「大切なものを見失うと一瞬で無くなってしまう」と気づかせようとしている。メリーとバートって理想の夫婦像なのかな。 という事で、この物語の真の主役は父であるMr.バンクスだった事が映画「ウォルトの約束」で判明。メリーは子供達のためではなく、父を助けに来たという真実。大切なモノを気づかせに来た。そして作者のMrs.トラヴァースの背景を知り、とても切ない作品になった。ぜひ続けてみて欲しい。 個人的な好みとしてジョリーホリデイから現実に戻ってくるまで長いなとか、技術的には一番の見せ場だが目玉なんだけど、全てのダンスシーンが長く感じる。幻想したり空飛んだり笑い止まらなくなったり、まるで薬物中毒のようにも感じてしまった。子供のための要素だからしょうがないが。ただ、この感想を抱いたからこそ原作者の意向には共感できた。 意外と奥が深いメリー・ポピンズ。素敵な曲ばかりで癒された。大切なモノをテーマにしたこの作品は決して子供たちだけのためではない。逆にMr.バンクスを通して大人に向けた作品かもしれない。 行動し始めたら、もう半分合格! 「Spit Spot !」

  • npp********

    4.0

    自由に明るく♪

    ある一家の前にやってきた不思議な女性メリー・ポピンズ。 彼女の魔法は誰もが幸せになれる・・・ 聞いたことのある曲が多いし、踊りも人間離れした動きですごいです! アニメーションとの融合も全く違和感がありません! 物語としては、それほど進まずにダラッとする部分もあるかもしれませんね。 良くも悪くも自由(笑) この大らかさが個人的には好きです。 楽しいだけの映画ではなくて大人になるとこんなに寂しくなるのか・・・と考えさせられます。 大人になって頼れる相手ってどれほどいるんだろう? 強引な展開でも最後には明るくなれるのが良いですね! ちょっぴり切ないけど愉快な気分になれる名作♪

  • エル・オレンス

    5.0

    ネタバレ10度目の鑑賞でやっと・・!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • cho********

    5.0

    絶対リターンズの前に見よう!

    高校生のころリバイバルで劇場で見ました。当時は名作ミュージカルのリバイバル全盛で、「サウンド・オブ・ミュージック」「屋根の上のバイオリン弾き」「南太平洋」「ウエストサイド物語」「王様と私」・・考えたらすごいラインナップですね!今はDVDで簡単に見られますが、やはり劇場で見ないとダメ! 「メリー・ポピンズ」は続けて2回見ました(今のように入れ替えじゃなかった)。監督はディズニー専属?のロバート・スティーブンス。音楽はこれもディズニー常連のシャーマン兄弟。主演は「サウンド・オブ・ミュージック」のジュリー・アンドリューズ。サウンド・オブ・ミュージックではやぼったいオーストリア修道女でしたが、このメリー・ポピンズでは洗練されたイギリスレディ、美しくしかも親しみやすいナニーということありません。声の美しさは言うまでもなく、シャーマン兄弟のなじみやすい曲とともに2回見ても全く退屈しませんでした。他の俳優もディック・ヴァン・ダイクはじめすべて自分で歌い、適役好演です。ダンスシーンも最高。 なお、特筆するまでもないですが、「プーと大人になった僕」同様、働き過ぎで家族を顧みなかった父親が、他の人(ポピンズやバート)のおかげで人間性を取り戻すという、ディズニー得意のテーマがすでに完成しています。 ともかく必見!「メリー・ポピンズ・リターンズ」見る方はその前に必ず見てください。

  • ika********

    3.0

    圧倒的につまらない。音楽はいいけど。

     間延びしすぎ。この内容で2時間越えは辛い。確かに音楽やダンスはいいが、ちょいと長すぎ。内容、物語よりもそれがメイン。まっ昔のミュージカルとはいえ、その当時の人はこれを本当に絶賛したのか? 疑問。音楽も踊りも悪くないが、これは今の目からすればなんだよな~。  圧倒的に子役がかわいくない。この当時は、こんなもんなのかね?  新メリーポピンズのために、予習しようと思って見たけど、途中であまりのつまらなさに途中で断念。全く残念。こんなんだったとはね~。逆にこれに★5つ付けられる人は、すごいと思う。これで本当に★五つかぁ~。これで?

  • zzr********

    4.0

    深夜映画で観ましたね

    かなり昔に・・・・ でも映像も夢にあふれていて 音楽も良かった カバンからいろいろ取り出すシーンは 忘れられないっす(^-^)

  • sgj********

    5.0

    ウルウㇽと・・・

    この手の映画は苦手だったので、見たことないどころか 情報も遮断していました。 TVでリターンズの解説をしてるのを見て、 イチかバチか、我慢のつもりで1作目のメリーポピンズを アマゾンプライムにて見てみたところ、 見たことないにもかかわらず、なんだかウルウㇽとしてしまい、 この誰も傷つかない、そして、誰も憎まない世界観に感動してしまいました。 何よりも、ジュリーアンドリュースが美しい、そして歌もダンスもうまい 勿論、ディック・ヴァン・ダイクも歌もダンスも凄い。 こんな映画を50年前に作ってしまえるハリウッドはやっぱりすごいんだなと 改めて思い知らされました。 さぁ今日はリターンズ見に行くぞ!

  • スーザン

    5.0

    64年ジュリー・アンドリュース版。楽しい!

    凛としたジュリー・アンドリュースのメリーポピンズが素敵だ。 このお話は甘々ではなく、ファンタジーなのにシビアでクールな所が良い。 絵の中のアニメと融合したダンスシーンもうっとりするが、お気に入りは煙突掃除人たちのダンス。かなり楽しませてくれる! 登場人物の中で好きなのはお母さん。 当時のロンドンで女性の参政権を獲得すべく奮闘している活動家である。 カッコいい! 本作は原作者パメラ・L・トラバースの父への想いがつまったお話であると言われている。 それを表すように、後半はバンクス氏のストーリーに移転してゆくのだ。 色々な事を含めて楽しい映画であることには違いない。 エミリー・ブラントのリターンズを観に行かないと!

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