ここから本文です

メル・ブルックスの大脱走 (1983)

TO BE OR NOT TO BE

監督
アラン・ジョンソン
  • みたいムービー 5
  • みたログ 65

3.48 / 評価:27件

しあわせ

  • his***** さん
  • 2017年1月21日 21時28分
  • 閲覧数 363
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

結構コメディは観てきたつもりですが、本作ほど観終わってしあわせな気分になる映画はありません。
1984年封切り時、新宿伊勢丹前にあったちょっと冴えない感じの映画館(もちろん今はもうない)で初めてのメルブルックス映画。最初はギャグが空回り気味なのが途中からぐんぐん加速していき、観客の笑いの乗りも加速していく。終盤ワルシャワから脱出するシーンではなんと客席から拍手が沸き起こった。永らく映画館で映画を観ているが、こんなこと後にも先にもこのときだけ。
ルビッチのオリジナル版よりもメル版を愛してます。

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • 笑える
  • 楽しい
  • コミカル
このレビューは役に立ちましたか?
利用規約に違反している投稿を見つけたら、次のボタンから報告できます。 違反報告
本文はここま>
でです このページの先頭へ