プリティ・プリンセス

THE PRINCESS DIARIES

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プリティ・プリンセス
3.7

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

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予告編・動画

作品レビュー(116件)

かわいい20.4%楽しい16.1%ロマンチック12.5%笑える12.2%コミカル11.5%

  • hik********

    3.0

    新世紀のシンデレラストーリー・コメディ。

    いかにも「プリティ・ウーマン」のゲイリー・マーシャルらしい仕上がり。 初々しい頃のアン・ハサウェイと、大ベテランのジュリー・アンドリュースのドタバタコメディぶりが絶品。

  • 一人旅

    5.0

    アン・ハサウェイ 19歳の輝き

    ゲイリー・マーシャル監督作。 アメリカの児童文学作家:メグ・キャボットによる2000年発表の「プリンセス・ダイアリー」を『プリティ・ウーマン』(90)のゲイリー・マーシャル監督が映像化したディズニー映画で、本作は当時19歳だったアン・ハサウェイの映画デビュー作でもあります。 サンフランシスコ在住のいけてない15歳の女子高生:ミアをヒロインにして、ある日自分がヨーロッパのジェノヴィア王国の正統な王女の血筋であることを知ったヒロインが、女王である祖母によるスパルタ指導のもと、近く開かれる舞踏会に向けて急ピッチで自分を磨いていく様子を、王位継承権を受け継ぐかあるいは今まで通り平凡な女子として生きていくかという二者択一の決断を巡るヒロインの葛藤と成長、そして秘かにヒロインに恋しているバンドマンのイケメン男子とのロマンスのゆくえを軸にテンポよく描き出しています。 ディズニー映画らしい典型的な“シンデレラストーリー”で、頭ボサボサ&メガネ&歯列矯正という冴えない風貌から一転、チア部の性悪女子たちをまとめて一蹴する絶世美女への変貌ぶりが鮮烈なガーリーコメディとなっています。単純明快なストーリーながら、人間関係や自分の将来に悩みつつも逞しく成長していくヒロインの姿が清々しい好篇で、警護係兼運転手のジョーやケーブルTVでオリジナル番組を放送している親友のリリーといったヒロインを取り巻く脇役たちもそれぞれキャラが立っています。 主演のアン・ハサウェイがスクリーンデビュー作にして堂々たる演技&美貌を披露していることに驚かされますし、彼女の祖母を演じた名女優:ジュリー・アンドリュースが放つ熟年の貫禄も様になっています。

  • hal********

    3.0

    アン・ハサウェイ…恐ろしい…

    これがスクリーンデビュー作らしい。 …今と同じ顔…!? この作品でも高校生には見えないけど、39歳の今とまったく変わらないってどう言うこと。 さすがのメリーポピンズですらおばあさんになっているというのに… ザ・シンデレラストーリーで特に面白くはないけど、アンのコロコロ変わる表情が可愛くて最後まで見てられます。

  • ちゃやぴ

    3.0

    20/11/30

    UNEXT消化 チャのみルーチェ

  • o********

    3.0

    アン・ハサウェイが可愛い

    ストーリーは薄い。 冴えない女の子が 一国の王女になる話。 まさにシンデレラストーリー。 10年程前にはじめて鑑賞したときは、 もう少し面白いと感じていたが、 2回目をみるほどの価値はなかった。 アン・ハサウェイ好きにはおすすめ。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
プリティ・プリンセス

原題
THE PRINCESS DIARIES

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-