エネミー・ライン

BEHIND ENEMY LINES

106
エネミー・ライン
3.5

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17%
36%
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9%
4%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(130件)


  • skm********

    5.0

    ネタバレ感動した。。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • bpp********

    5.0

    ネタバレ淡々とした戦争描写のリアリティ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ut3********

    5.0

    作品の世界に入り込むと面白い

    評価が低いレビューが多いのが意外。とても面白かったです。 細かいことは気にせず、作品の世界に入り込んだ方が楽しめそうに思います。 絶望的な状況の中、どうやって切り抜けるのかとハラハラさせられます。 あえて気になった点を1つ挙げるならば、冒頭で殺される仲間と主人公の命だけが非常に重く扱われ、それ以外のたくさんの人があまりに簡単に殺されていくのは理不尽だなとは思いましたが(この映画に限った話ではありませんが、一応現実的な世界観を重視している印象があったため)。

  • mic********

    1.0

    ネタバレストーリーが酷すぎて最後まで観れなかった

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sat********

    2.0

    有名な割にはダラダラでよくわからん

    敵の中1人でどう逃げるか?ってことだけ知っててテレビで視聴 カットされてたのかわからないが、どこでどういう状況で戦ってるのか、2人のうちどっちが主役かイマイチわからないまま、墜落し相方撃たれる が離れてるのに(止めようとしてとかじゃなく)ビックリして大声あげて追いかけられるとか、「なんだこいつ?」という謎 その後追いかけっこ開始だが、追ってくる敵は基本2本線ジャージみたいな男1人でそこまで緊迫感も絶望感もなく、結構無線でダラダラ喋るわ主役の男が結構ヌケヌケで、やはり孤独や緊迫感がない でずっと山中逃亡かと思いきや、急に街行って爆発したり、陽気な音楽かけた車でまた街行ったら急に銃撃されたりと、展開が雑でよく分からない 相当カットされてたのか作りが適当なのか... もっと絶対絶命の中、主人公が敵に全方位されつつも、知力気力体力絞り出し奇跡の脱出みたいな話かと思ったら、全然違った 最後まで主役がなんかグズでイマイチヒーロー感もなく、司令も上のいいなりで首厭わず部下のためにって感じも薄いし(最後だけ)、拘った虐殺の写真も泥の死体だけだし(ていうかあんなの飛行機から撮影してないのでは?)、最後もあんな囲まれてるのに都合よく助かるし、全体的に浅くて凄く中途半端

  • Cakewalk

    4.0

    地上波で

    久しぶりに見たけど内容すっかり忘れてた。 面白かった! オーウェン・ウィルソンかっこいいね!

  • カエル

    3.0

    ネタバレ安定のUSA!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • タイムスリップ1.21ジゴワット

    2.0

    テレ東

    昼の映画劇場によくあるパターン

  • 1048

    2.0

    途中までは良いが

    ん~後半イマイチのびなかったなぁ 開始から中盤までハラハラさせて もらったが後半失速な感じ ドキドキまでさせてもらえなかった。 結果トータルでは何か中途半端な 印象になってしまったかな

  • 宮崎是彰

    3.0

    なかなか見応えはありますが

    なかなか見応えはありますが、緊張感やアクションなどどこか中途半端な印象もある作品です。 リアリティーを感じさせる序盤なのですが、途中で映画的になって主人公補正を感じたりしてなかなかふっ切れてない感じです。 史実の戦場を舞台にしているわりには中途半端な印象があります。緊張感や緊迫感がもっとあれば傑作だったと感じてしまい色々おしい作品だと思います。

  • tak_42

    4.0

    ネタバレ個人的には好きだけど

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yuu

    4.0

    良作

    ボスニア戦争を舞台に全体的に暗くて悲壮的な映画だが、個人的には印象に残る大好きな映画だ。 自分が魅力に感じたのは、サシャ演じるVマシュコフに尽きる。 冷酷で知的な傭兵サシャの、絶対に諦めずに獲物を追い詰める姿はカッコよかった。 廃墟と化したセットの雰囲気も、鳥肌が立つくらい絶望感を感じる。 とにかく豪華キャストの面々だが、Oウィルソンは何とかならんかったのか? シリアスな映画が、彼(嫌いではないのだが)のアホ面で台無しになってる様な気がする。

  • jem********

    5.0

    ネタバレこのオーウェン・ウィルソン好き

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • gjw********

    2.0

    バカがひとり居ると

    皆が迷惑するって事で。 観ているあいだじゅう、 オーウェン・ウィルソンの顔の長さばっかりが気になったw

  • kak********

    3.0

    原子力空母と戦闘機と地対空ミサイルと地雷

    アメリカ国防総省全面協力だけあって、本物の迫力が凄い! 物語は、撃墜されたパイロットの救出劇が中心なのだが、撮影に使われている原子力空母は「USSカールビンソン」で戦闘機は「F/A-18Fスーパーホーネット戦闘攻撃機」と実物が使用されている。 監督は、本作品で映画デビューのジョン・ムーア。後に「飛べ!フェニックス」のリメイク「フライト・オブ・フェニックス」を手掛けた事でも知られている。 主役は、「シャンハイ・ヌーン」や「シャンハイ・ナイト」でジャッキー・チェンと共演のオーウェン・ウィルソン。共演は、「フレンチ・コネクション」があまりに有名なジーン・ハックマン。 空中撮影中心の「トップガン」とは違って、地上でのサバイバル劇で手に汗握る展開となるのだが、「007」のジェームズ・ボンドも顔負けの活躍が見られる。 背景にあるのは、ボスニア・ヘルツェゴビナの民族紛争なのだが、政治的色彩は薄く、大虐殺という汚点も逃走手段の一つにに使われている有様で、やや不謹慎な気もしてしまう。 脇を固めているのは、「ママに遺したラヴソング」でジョン・トラボルタやスカーレット・ヨハンソンと共演のガブリエル・マクト、「炎の少女チャーリー」でドリュー・バリモアと共演のデヴィッド・キース、そして「デスペラード」でアントニオ・バンデラスやサルマ・ハエックと共演のジョアキム・デ・アルメイダなど。 主役のオーウェン・ウィルソンは、比較的軽い乗りのコミカルな演技が多かったので、本作品に見られるシリアスな演技は新鮮だった。 また、本物の圧倒的迫力はその通りなのだが、それを除くと特に心に残る映画とは言えないので、娯楽映画として理屈抜きで楽しむのが正解だと思う。

  • hok********

    4.0

    ネタバレ戦闘地域の命の重み

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • まこたん

    3.0

    なかなかしっかりできている

    いろいろ兎に角あるけど 何回もポイントがあり、それを乗り越えるのが見てて良い。 後はアメリカは怒らせたらいけないな。。。 連合って面倒だね。。。 まあ、面白くは無いが、見れる映画である。

  • しおびしきゅう

    3.0

    ネタバレアメリカは一人の海兵隊も見捨てない!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • pkt********

    3.0

    何度見ても

    見つかるシーン、他になかったの? 仲間が射殺されるシーンであんな大声出す軍人いないでしょ。 訓練してるんだよね? 何度見てもあのシーンだけはあほすぎる。 他にもっといい見つけ方あったでしょうに。

  • izu********

    5.0

    ネタバレだらだら観るのにはうってつけ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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