D-TOX

D-TOX/EYE SEE YOU

96
D-TOX
2.9

/ 105

10%
16%
41%
26%
8%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(28件)


  • sat********

    3.0

    ネタバレ緊迫感も恐怖もなく、犯人もそのまんま

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yos********

    2.0

    残念5連発・・・

    1完全右肩下がりの展開(脚本というより演出か・・) 2ラストの新味が全くない牛歩格闘劇(演出)  3製作費削減丸見えの設定(制作・演出) 4人数絞った割にはどうでもいい魅力なしのキャラばかり 5我らがトムべレンジャーの扱い

  • kbd********

    3.0

    多少グロさもあります

    前半と場面が変わったあとのギャップが大きいです。誰が犯人なのかっていう展開で進む話しです。どうってことないです。 リングを置いて去るシーンはもったいないと思いましたが過去と決別して生きていく覚悟が分かりました。 スタローンのアクションとか体力はあまり発揮されていない作品です。

  • hir********

    2.0

    ネタバレ犯人探しでよかったのにね。。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • しおびしきゅう

    3.0

    寒かったわ!

    テレビ東京『午後のロードショー』で鑑賞! 2022年6月17(金)放送分を録画で! オイラが2022年に観た、155本目の映画! スタローン主演の、サイコスリラー!? FBI捜査官であるマロイ(スリべスター・スタローン)は、猟奇的な連続警官殺人事件を追っている! 手掛かりも掴めないまま、また元同僚が殺され、その現場にいるときに、自宅に犯人が押し入り、結婚しようとしていた彼女を殺される! お前を見ている、お前には見えない! ICU! マロイは酒に溺れ、立ち直ることもできないまま、手首を切る! しかし死ぬことはできず、雪に閉ざされた極寒の地にある更生施設に送られる! そこには、凄腕スナイパーや、液体金属の警官や、あ、違うか! その施設の名前が、タイトルのD-TOXだって! 吹雪で周囲から孤立したその施設内で、またもや連続殺人が起こる! 犯人がマロイにくれた復讐のチャンスだ! さあ、誰が犯人? って、伏線回収も特になく、オイラが気付かなかっただけかもしれないが、マロイが犯人を突き止めてしまった! そのあっさり感が少し残念賞! 映画って素晴らしい! そいつぁよかった!

  • eri********

    3.0

    スタローンの残虐スリラー

    雪に閉ざされた警察関係者専用の療養更生施設が舞台という少し変わったサスペンススリラー。歪んだ思いの猟奇殺人犯から執拗に狙われるスタローンの闘いがメインですが、まぁグロいので気持ちが晴れません、疲れました。

  • drm********

    2.0

    陰鬱さ

    2017年180本目。 ジメジメしている感じとかはよく出ていると思った。 しかし、同じ色味が続き、絵が暗い。しかも閉鎖施設にも関わらず位置関係をしっかり見せてくれないのもあり、何がどこで起こっているかよくわからず。 これは閉鎖場所でのサスペンスとしては相当マイナスでした。 マロイのキャラもよくわからない。 てか、この役はスタローンさんではなかったのでは? 前半と後半でガラッとテイストが変わってしまって、別物のような作品でした。

  • ken********

    3.0

    スタローンの犯人探し

    まずキャストが豪華!というより通好みのキャスティング。トムべレンジャー、ロバートパトリック、クリスクリストファーソン、ショーンパトリックフラナリー、チャールズダットン、スティーブンラング、ディナメイヤー、と映画をあまり見ない人からすると誰?ですが、映画通からすると嬉しいメンツです!ただショーンの出番がめっちゃ少なかったのと、肝心の犯人を早い段階でバラシテしまうのはちょっと残念でした。

  • ein********

    2.0

    ネタバレこれといった見どころが・・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sig********

    5.0

  • gag********

    3.0

    治療センター D-TOX

    今作はアクションだけでなく、哀しみに打ち沈むスタローンの演技も見所。 ショーン・パトリック・フラナリーやロバート・パトリックなども出演していて結構豪華なキャスト。 終盤の肉弾戦は見応え十分だった。

  • abu********

    2.0

    う~む、、、

    前半、愛する者を失ったことに対する スタローンの悲しみは伝わってきたのですが、 その後の更生施設からどうも妙な展開になっていき、 よくわからない犯人の動機のせいでなんだか モヤモヤ感が残りました。 サスペンス映画としては正直、中途半端な出来です。

  • mas********

    3.0

    スタローンファンとして鑑賞しましょう

    さて今回のスタローン祭りの締めはこれまた彼には珍しいサイコスリラーもの。地味な作品ではありますが、いつもと違うスタローンの一面も見れて興味深い作品です。 今日のお題目は「D-TOX」です。 「羊たちの沈黙」以降、いわゆるサイコ物が流行りました。中には「セブン」といった超傑作も存在しますが、その大半はブームに乗っただけのこれといった特徴のない作品。本作も正直そのような作品の一本です。 ただ、主役にスタローンを持ってきたことは評価できる。話は恋人まで殺されてしまい、自暴自棄になったFBI捜査官ジェイク・マロイが、故障中の警官たちの復帰施設“D-TOX”で治療を受けるために入所するが、次々と殺人が発生するというスリラー。場所は最低気温が-20度にもなる極寒の地。吹雪のため通信もできず、まさに陸の孤島と化したこの要塞のような施設での正体不明な犯人を巡り、疑心暗鬼になっていく警官たちの物語。 外界から遮断された場所での連続殺人というシチュエーション。これはクリスティの「そして誰もいなくなった」に代表されるサスペンススリラーのお手本みたいなもの。実際、レニー・ハーリン監督の「マインドハンター」などもこの手の映画の一本ですよね。 さてこのような正体不明の殺人鬼が暴れまくる話、まず絶対にやってはいけないのは、主人公が強過ぎてはダメということ。例えばシュワルツネッガーやセガールがやっては、興醒めしちゃいますよね。シュワちゃんにしろセガールおやじにしろ、そんな殺人鬼にやられる訳もない、返り討ちに会うのが関の山っていうわけです。彼らは映画の中ではピンチらしいピンチにも会わず、向かうところ敵なしの完全無欠のヒーローとして存在する。だから彼らの映画は安心して見てられる、その反面、本作のようなサスペンスものは全く似合わないという欠点もある。 しかし同じマッチョヒーローとしてもスタローンやヴァン=ダムは違います。この二人はシュワちゃん、セガールほど図体も飛びぬけてデカイ訳ではないし、何だかんだで結構ピンチを迎える(笑)。同じようなマッチョヒーローとして括られてはいますが、シュワ・セガールはその圧倒的な強さに快感を覚えさせるタイプ、その反対にスタローンたちはピンチや肉体的苦痛に耐え、大逆転を期待させるタイプの俳優たちなのです。 だから結構、この手のドラマには合うのですよね。シュワちゃんだと、シュワに喧嘩売るなんて何てバカな犯人だと思うわけなのですが、スタローンだと必ずしもそうは思えない。本作のマロイのように心に傷を負った男も演じられるスタローン、彼の焦燥しきった表情を見て下さい。目の下にクマがはっきりw。こういったメイクもスタローンだからこなせるわけです。 極寒の舞台、犯人はこの中にいる、お互い疑心暗鬼になるシチュエーション、まるで「遊星からの物体X」そっくりです。共演陣も名優クリス・クリストファーソンにトム・べレンジャーという主役級のスターに、チャールズ・ダットンやショーン・パトリック・フラナリーといった玄人好みのする俳優を使っている。その他にも「007」の最近2作でフィリックス・ライターを演じたジェフリー・ライトも出ている。しかしやはりその中でも目を引くのはSWATを演じた「T2」のロバート・パトリック。シュワとスタローンの2人と共演した俳優なんて彼ぐらいじゃありませんかね。 しかし96分という短めの上映時間で、しかも前半30分近くは発端となる事件を映しているため、メインの“D-TOX”での話は1時間強。だだっ広く、暗く寒々しい施設の中で、あまりに素早く話が進んでしまう。次々と殺されていくのはいいとしても(いいのかよ?笑)、あまりに性急で、一体誰が殺されたのか、登場人物たちの紹介もアッサリとしたものでなかなかついていけない。クリストファーソンやベレンジャーもこれといった見所もなく退場しちゃうし、彼らほどのスターを何と勿体ない扱い方(ある意味贅沢w)。マロイが真犯人に気付くのも何だ、そんなことでわかっちゃうのかって感じですしね。つまり2時間位の上映時間でもいいから、もうちょっと丁寧に人物描写をし、このような作品独特のハラハラ感を出してもらいたかったと残念。とにかく何かよくわからない内に終わってしまったのですよね。 でもセンチなスタローンもなかなかいいものです(尤も最後にはいつものスタローンが見られるわけですが、笑)。 「羊たちの沈黙」や「セブン」の様な、超一級のサイコスリラーとして期待しちゃうと見事に裏切られてしまいますが、スタローンファンとして鑑賞すると存外悪くはないかと思います。 それでは今回のスタローン祭りはここまでです。どうも有難うございました。

  • dja********

    4.0

    ネタバレ鬱病になっても強いスタローン

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • nyb********

    5.0

    ネタバレエクスペンダブルズDVD発売が待ち遠しい

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yor********

    3.0

    静かなスタローンさん。

    お話としては、大した盛り上がりも無く、淡々としてます。 でも、スタローンさんの演技は、よかったです。 それだけかな。

  • gtu9637

    5.0

    ネタバレ楽しめました

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • iko********

    4.0

    サイコ・アクション・スリラーの佳作かな

    スタローン主演DVDが届くのを待ちきれず、まだ観ぬスライ作品をレンタル。 アクション・スリラーとして十分楽しめた。 スライの眼にクマを作っての熱演は良かった(涙も流してた) 出演者も意外に豪華です。 クリス・クリストファーソン(コンボイ)、トム・ベレンジャー(プラトーン・山猫は眠らない)、ロバート・パトリック(ターミネーター2)・・ レビュー数の少なさからスルーされそうな作品ですが、スライ・ファンとしては一応おさえておいて損はないです。

  • shp********

    3.0

    見た。

    スタローンが若い。そして細い。 犯人は始めからわかりました。

  • cyn********

    3.0

    ネタバレもったいない。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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