トリプルX

XXX

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トリプルX
3.4

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(103件)


  • hal********

    3.0

    ワイルドキングスマン

    もう20年も前の作品なんだね。 当時はさぞ斬新だったのでは。 グダクダしてて2時間がめちゃくちゃ長く感じた事と、地下要塞のセットの安っぽさなど、ツッコミたくなるシーンは多々あるものの雪山のシーンが圧巻でそこだけは見る価値あり!

  • hik********

    3.0

    ドミニク、スパイになる。

    アクション作品としては悪くは無いが、宣伝が誇大すぎている気がする。 キャラクターもキャストも、華も魅力も無く、エクストリームアクションしか見どころが無い薄っぺらい映画だった。

  • 風よ吹け

    4.0

    ウェルメイドなスパイアクション

    新しい要素って大してないと思うんですけど、それでも見せる要素がありますね。 かつての「007」シリーズがもっていたおおらかなバカバカしさとタフさとご都合主義を巧妙に取り入れて、ビジュアル的にもダイナミックさ、悪役にもスケールのデカさがあって、気楽にみられるエンターテインメントに仕上がっていると思います。 ヴィン・ディーゼル、アーシア・アルジェント、サミュエル・L・ジャクソンがそれぞれにいい味を出しています。ギボンズに関しては、後年のMCUのニック・フューリーのキャラクターを先取りしているともとれます。 プラハを舞台にしたところで、後半のクライマックスに向けて、市民の平和な暮らしを随所に挟み込むなど、映像的な美しさも備えた魅力があります。

  • ane********

    2.0

    ディーゼル=Xゲームの名手には無理がある

    「実際のアクションシーンはスタントがやってる」 そんなことは分かっていても、本人がやっているように思わせてくれるのが良い映画というものだが、体形的にもヴィン・ディーゼル=Xゲームの名手には見えない。華麗にスケボーしてるシーンを見ても、スタントとしか見えてこない。 ヴィン・ディーゼルの当たり役、ワイルドスピードのドミニク(腕っぷしが強くて、ドライビングのテクも超一級)なら、まさに役通りに見えるんだけど。 そこだけが残念でした。 あと「犯罪者が、無罪放免と引き換えに警察に協力する」という話の筋は、ワイルドスピードそのままという感じでしたが・・・

  • muk********

    2.0

    かっちょいい

    女「キスの後の言葉おぼえてる?」 男「これっきりって?」 女「ウソよ」 →女からディープキス 音楽「チッツクチャ ディッツクチャ 」 あーもう失笑ばっかりで内容入って来ないw ペラッペラ 後半のミサイル止めるシーンの合成映像は 初期の007ぐらいヒドイ

  • kos********

    3.0

    よくあるアクション映画

    暇つぶしにはいい映画 真剣に見るようなものではないかなと思った

  • tofu

    2.0

    脳筋男用の中身スカスカ話

    なんか設定がどうなってるのか、どういうストーリーかよくわからんまま、ただ場所移動してアクションが続いていくだけ 知性などゼロの脳筋男だけが絶賛しそうな話で、いつか面白くなるかと我慢して見続けたが、最初から最後まで何が起こってるのかわからんまま終わった

  • l_3********

    5.0

    FEUER FREI!!!!!!

    冒頭にRAMMSTEINが出てFEUER FREI!を演奏している。 これだけで満点です。 この曲のパイロ演出は生のライブで観ると圧巻なんですよ。 会場が焼肉屋の匂いになりますし(メンバーの皮膚やら髪やらが焦げる匂いかもしれない)熱気が凄まじくまさに地獄の業火といった感じでもう最高ですね。 という訳で私にとってはRAMMSTEINを観るだけの映画です。 映画の内容としてはよくあるB級アクションですね。 毒ガスが出てくるのはちょっとワクワクします。

  • kak********

    4.0

    トイレに行く時間を与えないアクション映画

    冒頭から、車を盗むのにそこまでやるの?といったアクションが炸裂し、ノンストップ劇が始まる。「ステルス」や「デイライト」を手がけたロブ・コーエン監督が、「トイレに行く時間を与えない」映画にしたかったと言うだけあって息つく暇もなく最後まで突っ走る。 物語は、ひょんな事からスパイにスカウトされる男が大活躍するのだが、「007」を意識したような展開だけでなく、秘密兵器も負けていない。 主演は、「リディック」シリーズや「ワイルド・スピード」シリーズでお馴染みのヴィン・ディーゼル。不屈の男を演じたら第一人者の真骨頂が発揮される。 ヒロイン役には、「サスペリア」の監督で知られるダリオ・アルジェントの娘アーシア・アルジェント。悪役には、「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのケレボルン役を務めるマートン・チョーカシュ。そして「スター・ウォーズ」シリーズのメイス・ウィンドウ役で知られるサミュエル・L・ジャクソンと役者が揃った。 とにかく、理屈抜きで楽しめるアクション映画で、スーパーヒーローを見てスカッとしたい人には最適な作品に仕上がっている。本作品が成功し続編「トリプルX/ネクスト・レベル」が作られたが、主演はアイス・キューブに変わり興行的にも今一つだったようだ。そこでシリーズ第3作の「トリプルX:再起動」で文字通りヴィン・ディーゼル再登場となった事は素直に喜んでいいと思う。 共演では、「マチェーテ」で初主演を務めたダニー・トレホも出ていたが端役止まりだった。彼のような強烈な個性がある俳優では、主役も霞んでしまうこともありやむを得ない起用かもしれない。面白いアイデア満載だから、トイレは済ませて鑑賞することをお勧めします。監督も喜んでくれるに違いありません。

  • きゃる

    3.0

    ミステリアスなヒロインがだんだん平凡に

    ばれたら殺される潜入捜査モノっていつもドキドキする 敵の信用を得ようと味方に銃を向ける、あ~無理無理、 敵の組織が古臭くて強そうに見えないのが残念。 007ばりの秘密道具が面白いが、この作品に必要か? 筋肉とスタントだけでも十分。それを生かした物語にすれば。

  • 一人旅

    3.0

    ヴィン・ディーゼル、大暴れ

    ロブ・コーエン監督作。 世界の破滅を企む犯罪組織への潜入捜査を命じられた男の闘いを描いたアクション。 ヴィン・ディーゼルが主演を務め、ロブ・コーエンがメガホンを取った大味アクションの佳作で、“ガラの悪いミッションインポッシブル”的作風が頭空っぽで楽しませてくれる娯楽作になっています。 Xゲームのカリスマ的存在の主人公:ザンダーが、NSA(アメリカ国家安全保障局)の工作員に強制的にスカウトされ、チェコを拠点に暗躍する犯罪組織「アナーキー99」への単独潜入捜査に乗り出す…というお話で、化学兵器で世界を滅ぼそうとする犯罪組織と主人公の対決の行方を、この手の映画にお約束の“組織内部にいるヒロインとの危険なロマンス”&“タイムリミットが迫る中での切迫した攻防”を交えつつ活写しています。 ヴィン・ディーゼルが独壇場の活躍を披露してくれるアクション譚で、M:Iシリーズのトム・クルーズを想起させる危険なミッションを次々こなしていきます。パラシュートでダイブしたり、大雪崩を背後に急斜面を滑り降りたり、武装ヘリの攻撃をバイクで走り抜けたり…陸・海(川)・空を縦横無尽に大暴れする大活躍ぶりが見所で、主人公をサポートする改造自動車や特殊銃等スパイ映画お馴染みの多彩なガジェットの登場でも楽しませてくれます。 ヒロイン役はダリオ・アルジェント監督の娘:アーシア・アルジェントで、セクシーワイルドな演技がなかなか様になっています。主人公をスカウトするNSA工作員役は名優:サミュエル・L・ジャクソン。

  • yui********

    4.0

    正直期待が低かった

    あんま期待せずに見てみたら、想像したよりも迫力あって良かったです。 あとヴィンディーゼルのジョークが個人的には面白かったです。 後半部分結構ワイスピっぽい。

  • par********

    3.0

    ザンダーゾーンへようこそ!

    動画配信で稼いでいるのだから…つまり、ザンダーは俗に言うユーチューバー的なアレなのかな(;゚Д゚)!悪人には悪人を……そのためにする選抜試験は命懸けだ(;´д`)トビーが作った秘密兵器…どこぞの007もビックリするぐらいの武器だよ(笑)最終的には戦車並みの車を作るとは…ある意味で天才だな( ̄ー ̄)現地専属に就けておめでとうートビー(`・ω・´)ゞ途中でもエージェントらしい働きをするザンダー凄いな(〃ω〃)そして、安全装置を外さないのと銃を撃っても当たらないのは…もしかして射撃のセンスだけが無いのが惜しい(゚д゚)

  • mon********

    1.0

    ん〜。

    古臭いアクション〜。 こういうスタント系の映画はCGがわざとらしいと冷める。

  • bes********

    4.0

    もっと早く観れば良かった。

    ずっと気になってはいた作品ですが今回初めて観ました。 車やバイクでのアクションはもちろん、雪山を滑り降りたり、空を飛んだりと見応えのあるスパイ・アクションで良かったです。 ただ一つ本作は2002年制作なのですが、この2年前の作品「M:I-2」に設定がちょっと似ている様に感じました。 でも最近ではマーベルがヒーロー同士をコラボさせたりしているので、本作のヴィン・ディーゼル演じるザンダーと「ミッション・イン・ポッシブル」シリーズのトム・クルーズ演じるイーサンがコラボした作品が出たら面白いと思うのですが・・・あり得ませんよね(笑)。

  • bpp********

    2.0

    食い入るような映画では無い。

    見とれるようなアクション無し。ストーリーも取りたいアクション優先で纏まりがない。女優の下着のセクシーダンスしか記憶がない。サミュエルの無駄使い。俳優陣の熱狂的なファン以外は見る必要なし。

  • nan********

    4.0

    本当は3.5くらいだけど

    ストーリーはご都合主義の馬鹿馬鹿しいいかにもB級映画って感じです、しかしツッコミどころ満載のストーリーとアクションは個人的に楽しめたのでオマケで星4に… 真面目に見るとただの糞映画ですがボケーっと観るB級の娯楽映画としてはいいと思います。 家族と観るのは途中にストリップみたいなシーンがあるのであまりお勧めしませんが、友人等と談笑しながら観るにはもってこいです。

  • 小松辰雄

    3.0

    昔なつかしスパイ物

    世界征服を目論むスプラッシュと対決するナポレオンソロ。昔のドラマのような設定。プラスワイルドスピード、あえて見なくても良かったかな?

  • xyx********

    3.0

    第4弾製作決定

    死傷者が出るほど危険なスタントによるアクションシーンは流石の大迫力で今なお色あせない。 それ以外の内容は・・心底どうでもいいです(笑) 後半に出てくる潜水艦のサンダーバードのプラモみたいなチャチさは一体なんだったのだろう・・。 強いて言えば007に対するあてつけというかパロディを、 冒頭でタキシードを着たスパイが射殺されるシーンと武装満載のボンドカーみたいな車を「こんなの役に立たん!」と吐き捨てるシーン以外にももっと盛り込めばニヤリと出来るこのシリーズ独自の持ち味になったのかもしれない。 TV放送されないエンドロールでは007恒例のオシャレなオープニングタイトルに対抗したダサカッコイイ映像が流れるので一見の価値ありですよ。 その後もグダグダなトラブルを経ながらシリーズは続いて 第2弾は黒人文化をパロディ、第3弾はアメコミ映画のア〇ンジャーズをパロディしたが第1弾の時の人気を取り戻すことは出来なかった。 第1弾はバカバカしい内容ながらも本物の迫力があるスタントシーンがギリギリの説得力を与えていたが、続編ではバカバカしさの方ばかりエスカレートして嘘臭くなってしまったことがいけなかったのかもしれない。 しかし第3弾が中国で大ヒットして稼げたおかげで(世界興収の約半分が中国!) 第4弾の製作もこの度決定したようだ。 中国様様なので、たぶん舞台は中国になるだろう。 第1弾の時の危険なスタントは「まるでジャッキー・チェンみたいだ」と評されたが、めぐりめぐって最新作で危険なスタントの本場である中国に行くのはなかなかシャレが効いていると思う。 いっそのこと本当にジャッキー・チェンがゲスト出演したら面白いかもしれない(笑)

  • スーザン

    3.0

    いかにもヴィン・ディーゼルな作品。

    内容はこれと言って面白いことは無い。 アクションはそれなり。 なので平凡なB級アクション映画。 ヴィン・ディーゼルだから観られる。 それにしても、サミュエル・L・ジャクソンに当たる確率高っ!

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