Mr.ディーズ

MR. DEEDS

96
Mr.ディーズ
3.6

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(24件)

笑える25.0%コミカル19.1%楽しい17.6%ロマンチック13.2%かわいい5.9%

  • マスカッツ

    4.0

    アダムサンドラー作品の中で1番好き

    ウィノナライダーとアダムサンドラーのコンビが良かったです。結構不謹慎なコメディで面白かったです。

  • arl********

    3.0

    楽しいお話

    ほっこりしたいい話。

  • FM TOWNS

    3.0

    まぁ、真剣にみる映画ではなく

    気楽に楽しむコメディ映画でした。 作り自体もシンプルなので、特に色々気にすることもないですが、個人的にはコメディの中にも軸がちゃんとあると良かったかな… やや、単発の連発だったので… 登場キャラはそれぞれ味があって良かったけどね。

  • 一人旅

    4.0

    400億ドル<ウィノナ・ライダー♡

    スティーヴン・ブリル監督作。 親族の莫大な遺産を相続した青年が織りなす騒動と恋を描いたコメディ。 フランク・キャプラの往年の名作『オペラハット』(36)のリメイクで、オリジナル版のゲイリー・クーパー&ジーン・アーサーに代わり、コメディアンのアダム・サンドラー&ウィノナ・ライダー♡が紆余曲折を経て惹かれ合う男女を演じます。 大まかな粗筋はオリジナル版どおりで、死んだメディア王の大叔父が残した400億ドルもの遺産を相続した田舎生れのピザ店オーナー:ディーズが、初めて訪れた大都会NYで巻き起こす騒動と、スクープ狙いで彼に近づいた女性記者のヒロインとの恋の行方を軽快なタッチで描いています。 オリジナル版の特徴とテーマを踏まえた上で程よくアレンジした佳作リメイクで、金に対する執着心がまるで無い主人公のナチュラルな無駄遣い(見ず知らずの人物に札束をプレゼント、道端の子供の自転車を大金で買い取るetc..)が楽しいですし、欲望に目が眩んだメディア企業幹部達との経営権を巡る駆け引き&土壇場での逆転劇が爽快な作劇となっています。 そして何より、ヒロインを演じたウィノナ・ライダーの可憐なルックスに男性客は虜になること間違いなしの作品で、オリジナル版のゲイリー・クーパーのような爽やかイケメンではなく、野暮ったい印象の三枚目:アダム・サンドラーの(資産ではなく)清らかな心に惹かれていくロマンスは“美女と野獣”的な味わいとなっています(少し納得がいかない)。

  • gag********

    3.0

    執事のキャラが好き

    ジョン・タートゥーロが演じた神出鬼没の執事のキャラがイイね! アダムスファミリーにいそうなキャラで面白かった。 スティーブ・ブシェミはこういう風変わりな役が良く似合う。 ディーズがバカにされ殴りにかかるシーンでオペラの声で狼狽えるオペラ歌手?が可笑しかった。 ちょっとした感動もあり、その辺りも良かった。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
Mr.ディーズ

原題
MR. DEEDS

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-