ディレイルド 暴走超特急

DERAILED/TERROR TRAIN

89
ディレイルド 暴走超特急
2.4

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(24件)


  • nak********

    3.0

    評価C 普通の下くらい

    ・とても超特急ではない。長距離列車ってかんじ ・20年前の映画で、古い感じ・・CGも無く、模型感あり ・生物兵器がらみのテロとの戦いだが・・感染しても死なない? ・ラストの解決法が腑に落ちない・・ ・感動なし

  • とし

    3.0

    ジャン=クロード・ヴァン・ダム

    2021年4月8日 映画 #ディレイルド暴走超特急 (2002年)鑑賞 家族が巻き込まれるのは、#ダイ・ハード 的だし、列車が止まらないのは、#暴走特急 的だし、生物兵器はこぼれるし、いろんな人が助け合うし、もう、もうてんこ盛りの映画でした。 最後の列車の墜落シーンは、昭和的な模型感でちょっと驚き!

  • par********

    1.0

    無難なクソ映画が見たい方へ

    そろそろB旧クソ映画もみたいな~と思っていたところにBS放送でやっていた。みた。クソ映画だった。

  • y74********

    2.0

    セガールの暴走特急のパクリ

    スティーブン・セガールの「アンダーサージ2」(暴走特急)を 観た人は見ていられない映画だ 同じような設定で展開でおもしろくない ヴァンダムのアクションもイマイチで敵の目的もよくわからない 奥さんもウザくて、感情移入出来なかった ただ、女泥棒ガリーナ役の女優は美人でセクシーだった それしか残らない

  • rat********

    3.0

    スリルとサスペンスが盛り沢山!

    BSで鑑賞です。 ヴァン・ダム主演のアクションムービー!期待したんだけど・・・ オープニングは、結構良かった。峰不二子を彷彿させる女泥棒がなかなかカッコ良くて、更に期待値が上がってたんだけど、なんか違うぞ? カーアクションあり。テロリストとの格闘もなかなか。 暴走列車のパニックものでもあるし、オマケに電車内ではウイルス感染によるパニックも起きている。内部の情報が漏れてたり、家族まで巻き込まれて、ホンッと盛り沢山で息つく暇もないほどの盛り沢山のはずなのに・・・ CMが長いってのが、難なのかな。せっかく、盛り上がったところで、ヒートダウンしちゃうんだよね。 オマケにヴァン・ダム、なんか弱くなってない。運の良さで生き残ってるような気がした。 う~ん、イマイチ乗りきれなかった一本です。

  • ken********

    1.0

    かつてのヴァンダムはどこへ?

    久々にクソ映画を見た。 なかなかの面白くない展開で 最後はウイルス感染で閉めていくというありえない展開。 このコロナでの影響下で見るのが少し怖いといっただけの映画。 ニコラス・ケイジといい、今回のヴァンダムといい かつてのスターたちの落ちた姿は極力見たくないな。

  • lov********

    3.0

    おっかねぇ

    天然痘とかおっかないし…

  • しおびしきゅう

    2.0

    ヴァンダムは、カッコイイ!

    『午後のロードショー』で鑑賞! 誤解されて可哀想だけど、誤解は解けたのかな!? 映画って素晴らしい! そいつぁよかった!

  • kos********

    3.0

    B級映画って感じ。

    深夜にやってたら、観よっかなーっていうレベルの映画。

  • いやよセブン

    3.0

    B級ノンストップアクション

    ジャン=クロード・ヴァン・ダム 主演のアクション映画だが、列車を舞台にしていて、なかなか面白い。 主人公はエージェント、休暇中だというのに仕事が入る。 女泥棒をスロバキアからミュンヘンまで列車で連れてこいというものだが、家族がサプライズで同じ列車に乗ってくる。 女泥棒が奪ったものは、なんと生物化学兵器で・・・。 主人公は途中で列車から降りるが、なんと動いている列車に戻ってくる。

  • kot********

    2.0

    ネタバレそれで終わりかい!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • gar********

    3.0

    本筋は標準的なのに……

    物語の本筋はアクション映画にありがちな設定ですね。 それ自体は悪いものではないと思いますし、いわば王道として面白く見せやすく、また失敗しにくいテーマだと思います。 ところが、本作は蓋を開けてみればB級臭漂う三文映画となってしまいました。 それは何故なのでしょうか。 まず、肝心要のアクションシーンに全く臨場感、躍動感がない。 シーンをコマ送りのように見せる手法が度々使われますが、これがいかにも作為掛かっていて何とも興醒めでした。 また、列車内の狭さをそのまま写してしまったようなちょこまかとしたやり合いが何ともシュール。 アクションシーンへの入りの動作こそ派手ですが、その後は尻窄みに絞め技に移行しがちでした。 アクション映画なのに、これではけません。 次に、映像が何とも安っぽい。 とても2000年台の作品と思えません。 外のシーンでは合成、ジオラマがもろバレ。 まるでコントのワンシーンを見ているようでした。 最後に、本筋は王道でそれを穿けばいいのに、なぜかちょくちょく脇道にそらせたがるキャラクター付け、ストーリー進行。 登場人物の無駄な行動や不自然なイン・アウトが多く、かえって安っぽくなっていました。 ドッシリと主人公の勇ましさ、格好良さだけ描けば良かったと思うですけどね…… それでも本筋自体は分かりやすいですし、俳優陣のキャラクターは立っていたので最後まで普通に見ることは出来てしまいました。 もっとも、分かりやすいテーマでも映画を面白く見せるのって難しいんだなぁとも思うのでした。

  • くそげーまにあ

    3.0

    ネタバレてんこ盛りのトルコライス映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • inv********

    2.0

    ダメ

    これはダメ。内容もよくあるパターン。展開も読めてしまう。 ジャン=クロード・ヴァン・ダムが出てるのが唯一の救い。もし出ていなければ 星1つだった。

  • rau********

    2.0

    酷い内容だが

    ヴァンダムファンの自分には結構楽しめた。 ミニチュアの列車を走らせたり、雑なCG等荒すぎる でも、ファンの自分にはヴァンダムさんが出ているだけで 満足。

  • mas********

    3.0

    この唯我独尊誇大妄想ぶり、最高です!

    今日は久し振りにヴァン・ダムのお得意B級アクション映画をレビューさせていただこうと思います。なかなか好評の「アンストッパブル」に関連して列車アクションを一本、 お題目は「ディレイルド 暴走超特急」です。 もうこれこそヴァン・ダム映画と言えるでしょう。ゴテゴテした割に単純なストーリー、見るからにウソっぽく、作った本人だけが満足しているレベルのトホホな特撮、次から次へと出て来るいかにも風な悪人ども。でも90分弱の短い上映時間、思い切り見せ場の連続で結構楽しめてしまうところがミソ。 不二子ちゃんの様なセクシーな女盗賊が盗みだした物を、盗んだ本人と一緒に護送せよと命令を受けたNATO工作員、ジャック(またしてもこの名前、ジャックは不運な男の代名詞!)。赤ん坊でも出来る仕事だと無理矢理上司に押しつけられてしまう。休暇がパーとなり、不機嫌そうな家族の機嫌をどうにかとって、いやいや仕事に赴くジャック。 護送は大陸横断列車でミュンヘンまで。女盗賊ガリーナはとにかくセクシー。さすがにストイックなヴァン・ダムも心なしか鼻の下が伸びて見える。と突然コンパートメントにサプラ~イズ(笑)。奥さんと二人の子供が現れた!当然最悪のタイミングで下着姿のガリーナとハチ合わせ。まさにオーマイゴッドのヴァン・ダムくん。 しかしこんなのはこれから始まる彼の不運に比べれば些細なこと。まさにサプライズのつるべ打ち、ガリーナが盗み出したものは何と生物兵器!しかもその内の容器一つが破損して列車内に漏れ出してしまう。列車にはその生物兵器を狙った揃いも揃って極悪人面のテロリスト軍団が乗り込みハイジャック。ジャックの愛する家族も当然テロ軍団の人質に。そしてジャックの孤独な闘いが始まった───。 この作品、名だたる列車アクションの名作の数々をほんの少しずつ合わせてあつらえた寄せ鍋みたいな映画です。殺人ウィルスが蔓延する列車ということで、勿論ベースは名作「カサンドラ・クロス」。ただオールスター映画のあちらと比べるともう規模が小さい小さい(笑)。スターと言えばヴァン・ダムくんの他は、強いて挙げればガリーナ役の「マルホランド・ドライブ」のローラ・エレナ・ハリングくらいで、あとはそれこそ無名の俳優ばかり。しかもびっくりするくらい出て来る乗客が少ない。テロリストの数の方が多いんですものねw。 このテロリスト軍団がまた毎度お馴染みの構成。冷酷なボスに黒人のサブリーダー、男女ペアの殺し屋にオタク系な草食系男子、ボスに粛清されるアホな女幹部、あとはその他大勢のお約束のおバカさんたち。何と言っても狭い列車内が舞台、それでもどんな場所であれ、ヴァン・ダムはお得意のマーシャルアーツを使いこなす(笑)。その上列車の屋根の上をバイクで走行したり、もうハチャメチャシーンのオンパレード!さすがはヴァン・ダム、リアリズムなんかこれっぽっちも追求していない(爆)。 そして爆発炎上シーンも盛り沢山。目を疑うようなシーンの連続なのです。あんな大事故を起こして不死身のヴァン・ダムならともかく、病魔に苦しんでいる人たちまで生きているわけないでしょw。 流石に「カサンドラ・クロス」の時代よりは技術は進歩していて、ミニチュア、CG,そして実物大セットを融合させた特撮技術を使ってはいますが、それでも「カサンドラ」に毛の生えた程度、つまりかなりチャチイ(汗)。それでもヴァン・ダム作品だと許せてしまうというか(笑)。 ああ、そうだ一つポイントがありました。それはジャックの息子イーサン役をヴァン・ダムの実の息子クリストファー君が演じていること。流石は親子、確かに容姿や雰囲気は似ているよね。おまけにヴァン・ダム譲りの回し蹴りまで披露してくれます。 現実味が全く感じられないため、少しもスリルは感じられません。いやそれを感じるよりサービス過剰と申しますか、見せ場見せ場の連続で、あっという間に終わってしまう。その見せ場というものがもう笑っちゃうくらいのレベルだから何とも微笑ましい(笑)。 事件の黒幕も思った通り、観終わった後には何も残らない典型的な映画です。でもそれがヴァン・ダムの映画の特徴、そう割り切って観ればこんな楽しい映画はありません。 でも何と言っても最高に笑わしてくれたのが、この映画のキャッチ・コピー。 「ヴァン・ダム死ねば世界が滅ぶ!!」 この唯我独尊誇大妄想ぶり、最高に好きだわ~(爆)

  • oce********

    2.0

    ヴァンダムが出ていれば許される人のみ

    どう考えても劇場公開される代物ではないし、DVD直行の作品のはずだ。 列車の爆破がミニチュアで再現されていたり、屋根でのアクション。背景がCGとバレバレな演出。 B級とも呼べない低い質のアクション映画。 列車に乗る前の方がまだ面白かったという噂があるが(笑) これはジャン=クロード・ヴァン・ダムが出ていれば許されるという人のみ見る映画。 ウィルスの扱いなどかなり酷く、押し迫った感がないのもまずい。 後期のセガール作品よりも質が悪いとはいかがなものか(笑)

  • gam********

    4.0

    列車が舞台の映画はイイねぇ

    設定は『カナディアン・エクスプレス』みたいで テイストは『暴走特急』みたいで ちょっと『カサンドラ・クロス』も入ってる。 「いつ見ても ヴァン・ダム元気で おめでたい」詠人T-800 重要人物と言われる女を出国させ護送してくる役目のヴァン・ダム。 家族にも極秘の任務。 ところが家族があとを追って同じ護送中の列車に乗り込んできた。 護送する人物は女性なので誤解されてしまう。 そこへ女を追ってきた物騒な連中が、列車を乗っ取ってしまう。 実は女は彼らの元仲間であって、黙って細菌兵器を盗み、逃げていた。 抜け駆けした女は捕まってしまい細菌兵器の奪い合いとなるが このとき容器が壊れ一部が流れ出して列車は急速に病人だらけになる。 発病した家族の身を案じながらも彼女を無事に送リ届けねばならない。 それには一味を鎮圧する必要がある・・・。 当局からしてみれば列車を町に入れることは許されないので 古い橋にさしかかったところで列車を谷へ落とそうとする。 ヴァン・ダムはひとり大活躍・・・。 映画はよくありがちな安心して観られるアクションもの。 ゆっくり観れるので、大好きです、こういうの。

  • goo********

    3.0

    ジャイアント馬場の16文キック並

    こういうB級を越えてC級の映画って見ても記憶からは抜け落ちていくんで無駄な時間をすごしてるなぁと思いつつ つい見てしまう。 舞台は、列車の中。おなじみのアイテムが散乱している。天井走り、床裏匍匐、トンネル衝突、急ブレーキ、とびおり。どれもアクションのキレが今一で、ただ丁寧に作っているくらいが救い。 ヴァン・ダムも老けましたね。もう50歳越えてるそうです。おでこのあたりにコブのような盛り上がりがあってどうも気になる。 結局この人一回転しての回し蹴りの人ということで終わってしまったような。 あっ、まだ終ったわけではないのですが。 今回もオンリー・ワンの回し蹴り炸裂ですが、だんだんジャイアント馬場の16文キックを連想したり。 タイトルに「ヴァン・ダムin」とつくとこがビミョー。豪華な感じよりヴァン・ダムしか見所はありませんって言ってるようなもの。 そんなに悪くいうなら見るなよというとこですが、B級映画好きなのでつい見ちゃうんですね。

  • fuji

    2.0

    アクションがいまいち

    アクションが狭い列車の中の上に夜の 設定での場面が多く、良く見えないし 迫力もなかった。物語も普通。

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