黄金の法 エル・カンターレの歴史観
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(8件)

勇敢14.3%スペクタクル14.3%かっこいい10.7%ファンタジー10.7%パニック7.1%

  • 佐々木洋史

    1.0

    宗教色

    先週の木曜GEO国立店でレンタル。鑑賞しました。宗教色が強すぎます...

  • gac********

    5.0

    小さい時、兄弟で祖父の家に新幹線で行く際、お盆で人がたくさんいる中で声をかけられ、よかったら膝の上に座りますか?と、この映画に携わった人の膝の上に座らせていただいた記憶があります。 最後にこのチケットをもらいました。 この評価見ていないかもしれませんがあの時はありがとうございました。

  • blue

    1.0

    子供向け過ぎ

    対象を子供に絞ったとしか思えない作品。 この映画あたりから幸福の科学の映画のクオリティが右肩下がりになります。 これ以降の映画では映像技術は上がっても脚本、演出、構成など映画の肝になる部分で、クソレベルに成り下がります。 芸能伝道に力を入れているという割に、今の所ずっとクソ作品が続いています。もしかして、伝道対象者が脳内お花畑みたいな奴とか、純粋無垢な世間知らずとか、ちょっとオメデタイ奴らというなら、このテイストやクオリティは理解できる。 しかし、教団の意図は社会的に影響力ある人材を引きつけたいんだろ?それなら、なんでこのクオリティで満足してるんだ? 製作してる奴か、監修してる奴か誰か知らないけど、映画のクオリティを意図的に下げている奴がいるとしか思えない。もしそうじゃないなら、幸福の科学の未来は暗い。なぜなら、一般の方々の感覚が分からないくらいにぶっ飛んでしまっているということだから。 ノストラダムスや太陽の法までは本当に良かった。それからの凋落ぶりときたら、、、、 面白いことに、この右肩下がりの凋落期と純粋培養の世間知らずの職員が重役に就き始めた時期とか、シンクロしてるような気がしている。 そして、その世間知らず登用の勢いはますます盛んになるばかり。守護霊が「俺は織田信長だ」といえば、本人が理事長にまでなるというクレイジーさ。 選民意識があるのか知らないけど、やってる仕事を客観的にみたらポンコツ以外の何者でもないから。 もう勘弁してくれよ。宗教団体内で完結するならオママゴトやってくれてていいけど、芸能や政治に進出したなら普通の仕事能力がある人材が必要なんだよ。現場を知らずに机上の空論ばかり押し付けて、うまくいった試しがない。 ということで、幸福の科学マジで岐路に立ってます。教団を一度解体した方がいいと思うけどなあ

  • akadom

    1.0

    気持ち悪い

    作りも本格的で、そこらの劇場映画に比べたらしっかり金がかかって、ちゃんと大作映画になってます。 それが怖いなと思いました。この映画で洗脳されるような事は普通あり得ませんが、世の中にはこのような映画を作れてしまう資金を集められるカルトが存在するんだと言うことですね。

  • kaz********

    5.0

    感動しました

    エル・カンターレの歴史がよくわかり、 面白かった。 信仰心がより強くなりました!!

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
黄金の法 エル・カンターレの歴史観

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日
-