ロールスロイスに銀の銃

COTTON COMES TO HARLEM

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ロールスロイスに銀の銃
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(4件)

セクシー33.3%かっこいい22.2%勇敢11.1%笑える11.1%コミカル11.1%

  • あき

    3.0

    意外とよかったですよ。

    古い映画だし黒人文化にうといので期待しないで観賞。とにかく善も悪も黒人が主役。テンポいい展開はアクションありコメディあり。飽きずに最後まで楽しかった。

  • スーザン

    4.0

    ブラックパワー!

    70年代に台頭したブラックムービーのパワーに圧倒される。 さすがに古いので、のんびり感は否めないが、バディムービーやコメディアクションのパイオニア的作品ということで必見の価値あり。 配役も良いね。今でも通用する。 70年代のニューヨークの街も見どころ。

  • arl********

    3.0

    のんきなバディ刑事ものだが

    ありがちな刑事映画ですが刑事を含む黒人たちが主役で、ハーレムを舞台に差別に対抗して活躍するところに胸がすきますね。

  • pbx********

    3.0

    アポロ劇場のストリップ

    チェスター・ハイムズの同名小説を映画化 ハーレムを舞台にニュー・オリンズ・ジャズ、ゴスペル、ブーガルー風アレンジのBGMをバックに墓堀りジョーンズと棺桶エドの刑事コンビが強奪された新興宗教の基金を求めてかけずり回る。 音楽担当はブロードウェイ・ミュージカル「ヘアー」を手がけたガルト・マクダーモット タイトル・クレジットで流れる「Black Enough」、クライマックスで使用された「My Salvvation」を歌っているのは同ミュージカルで頭角を現したメルバ・ムーア アポロ劇場でのストリップの場面で流れる「Cotton Comes To Harlem」はジョージ・ティプトンによるもの

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ロールスロイスに銀の銃

原題
COTTON COMES TO HARLEM

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-