ロジャー・ラビット

WHO FRAMED ROGER RABBIT

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ロジャー・ラビット
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(44件)

楽しい13.8%コミカル12.7%ファンタジー11.6%笑える11.6%かわいい10.1%

  • とし

    3.0

    うさぎ

    2021年6月19日 映画 #ロジャー・ラビット (1988年米)鑑賞 実写とアニメーションが混在した映画 CGがまだまだの時代の最先端の作品ですね 内容はドタバタコメディ

  • qqj********

    4.0

    ネタバレラストバトルがホラー

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 一人旅

    5.0

    米国産キャラ総出のアトラクションムービー

    ロバート・ゼメキス監督作。 TDLのアトラクション「ロジャーラビットのカートゥーンスピン」や人気エリア「トゥーンタウン」の元ネタとなったことでも知られる、スピルバーグの愛弟子:ロバート・ゼメキス監督によるファンタジーサスペンスコメディで、往年の名作『メリー・ポピンズ』(64)のように実写とアニメーションを融合させたイマジネーション溢れる映像が目で見て楽しい娯楽作となっています。 人間とアニメキャラクター(トゥーン)が実社会で共存している1947年のハリウッドを舞台に、トゥーンたちが仲良く暮らす「トゥーンタウン」の破壊を企む悪徳判事(クリストファー・ロイド)の陰謀に、一匹狼の私立探偵:エディ・バリアント(ボブ・ホスキンス)と殺人の濡れ衣を着せられ窮地に陥っているウサギのトゥーン:ロジャー・ラビットが力を合わせて立ち向かっていく様子を描いたファンタジー作品です。 実写にアニメーションを合成した遊び心満載の映像演出がファンタジックな楽しさ溢れる全年齢対象の娯楽映画となっていて、アニメーションだからこそ可能な目まぐるしい展開の応酬に息つく暇もありませんし、トゥーンタウンを狙う悪党と対峙するクライマックスではしっかりハラハラさせてくれます。 また、ロジャー・ラビットとセクシーな愛妻:ジェシカ、黄色いお喋りタクシーのベニー・ザ・キャブ、見た目は赤ん坊でも中身はおっさんのベビー・ハーマンといった本映画出身のキャラクターに加えて、ミッキー&ミニー、ドナルドダック、グーフィー、プルート、ピノキオ、ティンカーベル、ダンボ、バンビ、ピグレット、チキン・リトル、『メリー・ポピンズ』のペンギン・ウェイター、バッグス・バニー、ベティ・ブープといったディズニー&ディズニー以外の米国産キャラクターが豪華競演を果たしています。

  • tat********

    3.0

    とにかくハチャメチャ。内容は大人向け。

    ロジャー・ラビットが引き起こす、はちゃめちゃな騒動。探偵がロジャーの妻の浮気調査を。しかしその裏には、大人の陰謀が・・・それに気づいた探偵が裏の裏を画策。ラストは・・ ロジャー・ラビットが主役で、子供向けと思ったら、内容は大人向け。子供が理解するのは難しいだろう・・ 実写にアニメが組み込まれているが、全然違和感ない。現実ではありあねいところをアニメを上手く使っている。 スピルバーグが監督しているとは知らなかった・・ ーー 2020/09/13 6

  • voifvolf

    4.0

    現代バージョンならどうなるか

    アニメと実写の融合に胸をときめかせて鑑賞した 同じコンセプトで現代版ロジャーラビットを作るとどうなるのか興味深い 技術も進化している今、ダンボとかは3D-CGで完全に実写融合している 再度2Dアニメと実写の組み合わせを新たなアプローチで模索してもいい頃合いなのでは

スタッフ・キャスト

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受賞歴

アカデミー賞第61回

視覚効果賞音響効果編集賞編集賞

LA批評家協会賞第14回

特別賞

基本情報


タイトル
ロジャー・ラビット

原題
WHO FRAMED ROGER RABBIT

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-