ロッキー5/最後のドラマ
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(115件)

かっこいい19.2%勇敢16.2%切ない14.0%泣ける10.7%悲しい7.4%

  • なゆた

    3.0

    ネタバレトレーニングシーンがない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 母里友信

    3.0

    最後のドラマやない!

    最初観た時は、回想シーンも所々あり、サブタイトルもあったので、てっきり終わりかと思ってた。    4までの勢いに比べて数段落ちるかなぁと(格闘物+サクセスストーリーとして観ていた)。しかし今、ロッキーの人間ドラマとして観るとなかなか。エイドリアンにポーリー、亡くなったミッキーに加えて今回は息子との関係も。試合せずともロッキーはロッキーやなぁと思い知らされた。

  • 広島のウエちゃん

    5.0

    なかなかいい

    この5は見たと思っていましたが、 初めてみました。 なかなかよかったです。 やっぱりロッキー・バルボアは 私たちのヒーロー・

  • min********

    5.0

    本来のロッキー

    3、4のような アメリカ万才!の大団円を期待するのは当たり前だが、無欠のヒーローに成りすぎたロッキーを人間に戻した良作 ボクシングを解っている監督と思わせるシーンが随所にあり ロッキーに東京で試合を持ち掛ける所など格闘技界の悪い部分も。 ロッキーは5で終り、ロッキーザファイナルはグリードに続く新章の第一部だと思います

  • ryo********

    5.0

    ロッキー祭り5日目の大収穫!

    「ランボー/ラスト・ブラッド」観て泣いて、「ロッキー」を約30年ぶりに観て泣いて、スタローンの映画人生の全てを目撃できる時代に生まれたことってめちゃ幸運なことだと今さらながらに感じて、「ロッキー」2~6全作をリピートしてみました。 めちゃめちゃ長文なので最初に書いておきますが、いろいろな意味で最高です、ロッキー。 その前に、いつか作りたいと思っていたスタローン年表を作ってみましたので披露します。 が、パワポ投稿できないのでわざわざ打ち変えます。(暇ではないのですが) ■高度スタローン成長期 1976年「ロッキー」      ※アカデミー賞脚本&主演男優賞ノミネート 1979年「ロッキー2」 1981年「ナイトホークス」 1981年「勝利への脱出」 1982年「ロッキー3」 1982年「ランボー」 ■スタローンバブル期 1983年「ステイン・アライブ」(監督) 1985年「ランボー/怒りの脱出」  ※ゴールデンラズベリー賞最低脚本&最低男優賞受賞 1986年「ロッキー4/炎の友情」    ※GR最低監督&脚本賞ノミネート、最低男優賞受賞 1986年「コブラ」          ※GR最低脚本&最低男優賞ノミネート 1987年「オーバー・ザ・トップ」   ※GR最低男優賞ノミネート 1988年「ランボー3/怒りのアフガン」  ※GR最低脚本賞ノミネート、最低男優賞受賞 ■シュワショック 1984年「ターミネーター」 1985年「コマンドー」 1987年「プレデター」 1988年「レッドブル」 1988年「ツインズ」 1990年「トータル・リコール」 1990年「キンダーガートン・コップ」 1991年「ターミネーター2」 ■スタローンバブル崩壊 1989年「ロックアップ」        ※GR最低男優賞ノミネート 1989年「デッドフォール」       ※GR最低男優賞受賞 1990年「ロッキー5/最後のドラマ」   ※GR最低脚本&最低男優賞ノミネート 1991年「オスカー」          ※GR最低男優賞ノミネート 1992年「刑事ジョー/ママにお手上げ」  ※GR最低男優賞受賞 1993年「クリフハンガー」       ※GR最低脚本賞ノミネート 1993年「デモリションマン」 1994年「スペシャリスト」       ※GR最低カップル賞受賞、最低男優賞ノミネート 1995年「ジャッ・ドレッド」      ※GR最低男優賞ノミネート 1995年「暗殺者」           ※GR最低男優賞ノミネート 1996年「デイライト」         ※GR最低男優賞ノミネート 1997年「コップランド」 1998年「アラン・スミシー・フィルム」  ※GR最低男優賞ノミネート 2000年「追撃者」            ※GR最低男優賞ノミネート 2001年「ドリヴン」           ※GR最低カップル賞受賞、最低脚本&男優賞ノミネート 2003年「スパイ・キッズ」        ※GR最低男優賞受賞 ■SDG’sのSはスタローンのS *スタローンがスタローンであるための、スタローン可能な開発目標 2006年「ロッキー・ザ・ファイナル」 2008年「ランボー/最後の戦場」 2010年「エクスペンダブルズ」     ※GR最低監督賞ノミネート 2012年「エクスペンダブルズ2」 2013年「リベンジ・マッチ」 2013年「大脱出」 2015年「クリード/チャンプを継ぐ男」   ※※GR名誉挽回賞受賞!!  ※アカデミー賞助演男優賞ノミネート 2018年「クリード2/炎の宿敵」 2018年「大脱出2」 2019年「ランボー/ラスト・ブラッド」 2019年「大脱出3」 ??年「エクスペンダブルズ4」 これを踏まえて、全作リピートした話を簡単に。(1作目は先日長文投稿済です) ■ロッキー5/最後のドラマ 当時映画館で観たきりで、激しくどうでもいい映画だなって思ったものでしたが、今回全作リピートした中で最大の収穫はこれでした!めちゃめちゃ味わいがある! 全てを失ってフィラデルフィアのあの街へ戻るロッキー、エイドリアンはあのペットショップへ。息子との関係は良かったのに、トミー・ガンというろくでもない田舎者に入れあげてしまい、息子にそっぽ向かれるロッキー…なんとか乗り越えて和解し、ボクサーでないロッキー自身を炙り出していくドラマに感動して泣きました。 まさかのストリートファイトという定石破りが当時観客の最大の不満だったのですが、これよく映画にしたな!って思うぐらい、勇気あるラストです。戦う2人の動きや慌てふためく周りを捉えるカメラワークとか見応えあり! ■2〜4、6はそれぞれに書きます。 ■好きな順 1(圧倒的)、6、5、3、4、2

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ロッキー5/最後のドラマ

原題
ROCKY V

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-

ジャンル