ロイヤル・セブンティーン
3.6

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(40件)

かわいい21.0%楽しい14.0%ロマンチック13.3%笑える11.9%コミカル9.1%

  • hal********

    3.0

    ザ・シンデレラストーリー

    コリンファースファン必見。 相変わらずのツンデレに、珍しくコミカルな1面も見られます。 シンプルで見易いシンデレラストーリーに、イギリス社交界の華やかなお城にドレス。 何も考えずに短時間でサラッと映画がみたい、そんな時の箸休めにもってこいな一本。

  • yuki

    5.0

    嫌なところがない

    気楽に観られてほろりと泣ける映画です。 あと、この頃のアマンダ・バインズは すごく可愛いですね。 17年父親が居なかっただけで その後の展開は恵まれすぎなので こういう話しが嫌いな人は嫌いでしょうね。

  • Izumi

    5.0

    シンデレラストーリーの金字塔

    シンデレラストーリーが大好きな私にとっては最高に大好きな作品の1つです。 ただ好き嫌いは、はっきりと分かれる作品であるのも事実。 ストーリーは父を探してアメリカから遥々イギリスへ旅をするというお話。 シンデレラストーリーには必須の悪役もしっかりいい味出してます。 個人的にはストーリーや主人公のダフネの可愛らしい性格に加えて、劇中で流れる歌が好きで、とくにオリバー・ジェームズの歌声は素敵すぎてサウンドトラックを購入した程です。笑 シンデレラストーリー好きは是非見てほしい作品です。 ちなみに舞台はイギリスでロイヤルファミリーやパーティーの様子など、上流階級の生活を垣間見る事ができます。

  • uso********

    3.0

    アマンダの旬が映画で見られる

    「恋するマンハッタン」で人気が爆発したアマンダ。 子役スターの旬は、いつまでも続かないもので、彼女も映画でのキャリアは成功しないまま、引退してしまいました。 そんなアマンダの、ほぼ絶頂期に撮られた作品で、名優コリン・ファースとの親子ドラマと、その時代を代表するティーンのシンボル的存在だった彼女の魅力が映画に散りばめられています。 なので、時を経た今となっては、時代のあだ花的作品になってしまい、見る価値は無いかもしれません。スキャンダルが、日本までは伝わってこない分だけ、まだましかも。アメリカでは、ひどいバッシングを受けてしまったようで、価値が暴落したことでしょう。 「石原さとみの若いころの恋愛ドラマ」なら見てみたい、と思っても、「高樹沙耶の出ている刑事ドラマ」なんて見る気になれない。そんな感じでしょう。 アマンダ・バインズが出演する映画では、「ヘア・スプレー」か「ロイヤル・セブンティーン」この2作品がキャリア・ハイでしょう。

  • soc********

    4.0

    コリン・ファース

    主役の女の子より、母親役のケリー・プレストンが美しさが際だっていました。知的で素敵な女優さんです。自身の年齢的にもそちら目線で観てしまいます。 母娘の境遇、環境(仕事)の設定等ベタだけどよかった。 コリン・ファースはこういったコミカルな役も演じるんですねー。私はシリアスなのしか見た事なかったので凄く新鮮でした。素の彼の印象からすると、かなり振り幅が大きいですが素敵でした。 鏡の前でロックンローラーに成り切ってる姿がお茶目で可愛かったです☆

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ロイヤル・セブンティーン

原題
WHAT A GIRL WANTS

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
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