アンディ・ガルシア 沈黙の行方

THE UNSAID/THE TIES THAT BIND

110
アンディ・ガルシア 沈黙の行方
3.5

/ 47

6%
40%
49%
2%
2%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

本編配信

スマートフォンご利用の方はアプリから視聴できます。

作品レビュー(16件)

悲しい21.1%切ない21.1%不気味10.5%恐怖10.5%絶望的10.5%

  • tal********

    3.0

    ネタバレ主人公はカウンセラーとして優秀か

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 藤村 修二

    3.0

    なるほどな

    顛末で、なるほどなとは感じました。しかし全体的に観る側をミスリードする要素が過密すぎて納得感が失せました。でも引き込み感はありました。

  • mar********

    4.0

    ネタバレ面白かった。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • oce********

    3.0

    事の真相

    息子を亡くし傷心のマイケルは、施設に住むトミーのカウンセリングを受け持つことに。 トミーに息子を重ねるが、彼には複雑な過去が。 劇場公開されてないし、わざわざアンディ・ガルシアという邦題をつけるとこに作品の出来が伺える。 過去のフラッシュバックがやたら多いし、本筋に関係ない出来事もカットできる箇所がある。 例えばマイケルの娘の元彼とか明らかに要らないし。 でもトミーが壊れやすい精神なのはラストでしっかり明かされるし、何とか救いの残るラスト。 地味だけどそういうものとして認識すればドラマとしては見れる。

  • cpp********

    3.0

    鈍感な人間ばかり

    現実にこういう少年がいた場合、どこか闇に気づくのに、関わる人間しかも心理士なのにあまりに鈍感。だからハラハラするストーリーになるのだろうが。 その他、安易に家に入れたり、それでいて肝心なことを伝えずに怒鳴り散らし、命令口調で押し付けたり。それもストーリーの展開上、伝えてしまったりすると話が終わってしまうからかもしれないが。その辺は不満だが、まあ最後まで見てしまった。

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
アンディ・ガルシア 沈黙の行方

原題
THE UNSAID/THE TIES THAT BIND

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-

ジャンル