2004年4月10日公開

ディボース・ショウ

INTOLERABLE CRUELTY

1022004年4月10日公開
ディボース・ショウ
3.1

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

腕利きの離婚訴訟専門弁護士、マイルズ(ジョージ・クルーニー)は離婚して財産と自由を手にしようとするマリリン(キャサリン・ゼタ=ジョーンズ)に勝訴する。彼女がそのまま引き下がるはずはなく……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(48件)

コミカル17.5%セクシー14.2%ゴージャス14.2%笑える14.2%楽しい10.8%

  • ech********

    3.0

    コーエン色が薄いですね

    アメリカの婚前協約という法律概念を知らないのでイマイチ話についていけません。 いずれにしても、弁護士と悪女の知恵比べのストーリーでいつものブラックでシニカルなコーエンくささは希薄です。

  • Cinemalove

    5.0

    ジョージクルーニーがチャーミング!

    久々に再鑑賞。 そしてジョージクルーニーがチャーミング。 まだ若いキャサリンゼタ=ジョーンズのなんとも美しいこと。 ストーリーは痛快です。ブラックなユーモアを満喫しました。

  • lad********

    2.0

    ハリウッドらしいコメディ

    冒頭のマイルスが自分の歯に拘っているシーンがいらない。 彼のキャラを印象付ける為のシーンだったんだろうけど、その後一度も彼が歯を気にかけていないのであのワンシーンが生きなかった。せめてあと2回くらい歯について言及してくれれば笑いになったのに。 最後に書類持って逃げる弁護士が笑えた。

  • rec********

    3.0

    「厄介」なコーエン兄弟

    ルノワールとホークスを比較に出すのはあまりの酷な話でしょうか・・・ 重なるときは重なるものでホークス「赤ちゃん教育」やルノワール「黄金の馬車」といった濃密喜劇のあとにコーエン作品。 プログラムとしての順番ミスです。上記の二作品の後にコメディを観るなんて無謀すぎました。 コーエン兄弟は好きでも嫌いでもない「厄介な」監督のひとりですから私の中で成仏しない間にいつかもう一度観ます。

  • fg9********

    3.0

    可もなく不可もなしのごくごく普通の作品

     …あらすじは、解説のとおり。  ジョージ・クルーニーの男前過ぎる容姿があまり好きでないためか、可もなく不可もなしのごくごく普通の作品だった。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ディボース・ショウ

原題
INTOLERABLE CRUELTY

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日