インビンシブル

INVINCIBLE

90
インビンシブル
2.8

/ 52

15%
6%
40%
17%
21%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(8件)

勇敢28.6%不思議21.4%笑える21.4%泣ける7.1%ファンタジー7.1%

  • gag********

    2.0

    白い戦士の啓示を受けて…

    なんともシュールな感じで… なぜか自転車に乗るビリー・ゼイン。 強盗中のドミニク・パーセルが警備員を殴る際に鳴る効果音がコントっぽい。 格闘中にスローモーションになるなど、よくわからない演出がチラホラ… 敵からのCD攻撃を巧みに交わすビリー・ゼインはカッコ良くも見え、同時に滑稽にも見えた(笑) アクションはそれなりに魅力あるシーンもあり、終盤のアクションはなかなか見応えありました。 SFアクションコメディといったような感じでした。

  • rer********

    5.0

    ネタバレ過去見た映画で一番泣いた

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • zvm********

    1.0

    ネタバレなんじゃこりゃ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • asu********

    4.0

    わかりやすい面白さとメッセージ、吹替も○

    <あらすじ> 「宇宙から地球に追放された、闇の一族‘シャドウマン’。ボスであるスレイトと仲間のオースは2千年の間‘悪’の存在として殺戮を繰り返してきた。しかし、あるときオースは‘光の戦士’と出会う事によって‘愛’と‘生命の尊さ’に目覚める。そして、地球を破壊し、再び自由になろうとしているスレイトを阻止するため、四元素(エレメント)である‘火・水・気・鉄’の存在である仲間を集め最後の戦いに挑む・・・」 観終わったあとの感想は、久しぶりにこういう映画をみたなぁ、ということ。 「憎しみを捨て愛すること」 オースのセリフの一部ですが、この映画のテーマをよく表現していると思います。 四元素(エレメント)である‘火・水・気・鉄’は、実はあまり戦いには関係なくて、4人それぞれの性格を表し、修行の方法や、4人の夢に侵入し弱さにつけこんで誘惑しようとするスレイトとそれぞれが対決するシーンにその面白みが生かされています。 ジェット・リーが製作に参加しているからか、アクションや修行シーンは東洋テイストで好きでした。(ジェット・リーが好きというのもある) 俳優陣も、刑事役の女性が、オリンピックで金メダルを取ったアメリカの元体操選手だったり、証人保護プログラムの護衛官がドラマ「ダーク・エンジェル」で主人公達に味方する刑事役のバイロン・マンだったり、泥棒役の人が、どっぷりはまってしまった「プリズン・ブレイク」のリンカーン・バロウズ役のドミニク・パーセル!!だったり個性的だったし私にはツボでした。 ドミニク・パーセルのあの窃盗シーンはにやり。いろんなドラマや映画で観た方法だけど(新旧は覚えてないが)、何回見てもいいなぁ。 ジェット・リー主演作品のような派手なアクション、四元素が終結した最後の戦いとはいかに?、とかを期待してみるとがっかりかもしれません。 でも、ストーリーはつっこみどころはあるけどさくっとわかりやすいし、ハッピーエンドだし、ユーモアもあって何も考えずに楽しめると思います。 精神的に疲れていて重かったりややこしい映画は見たくないなぁという気分の時に観たい映画です。 最後に・・・。私は途中まで字幕でみたのですが、翻訳が?のところがあったので(あのマークがあざ?)吹替にしてみたら意外とよかった。ドミニクパーセルはリンカーンバロウズの人と違うタイプだったけどすぐなじめました。語りの部分が多いので、吹替だとセリフの量も多くなるしすっと耳になじんで字幕よりわかりやすいかも、とか思いました。

  • man********

    1.0

    つまらん

    DVDのパッケージの裏を読み面白そうな内容に、期待してみてが でてくる出演者も魅力の無い人々ばかりなのにつけて アクションもしょぼいし、ストーリーもまったく 面白くない。途中で何度見るのを止めようと思った事か・・・・。 今まで見た映画の中でもかなり酷いです。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
インビンシブル

原題
INVINCIBLE

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-

ジャンル