2004年5月8日公開

ジャンプ

1152004年5月8日公開
ジャンプ
3.1

/ 14

14%
21%
36%
21%
7%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

ある日唐突に、恋人のみはる(笛木優子)が失踪し、途方に暮れる三谷(原田泰造)。ワケがわからないまま仕事とプライベートの板挟みで苦しんでいる彼を、同僚の鈴乃木(牧瀬里穂)が静かに見守っていた。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(4件)

切ない66.7%不思議33.3%

  • 太郎

    1.0

    これは無い

    こんな連中も多分いるだろうが、結果的にはみんな不幸になる。 無駄なストーリー展開にイラッとする。

  • 平和ボケ島国人

    4.0

    一回しかないんだよね――人生

    ちょっとした出来事で右の道に進む、左の道へ進む―― 取り返せない人生の道。 卑劣な行為も牧瀬里穂の純粋な美しさと笛木優子の「ソフト」感で、イヤラシサを消してくれている。 え、中井貴一? 脇役も贅沢に使っている。 みなさん、腰を据えてジックリ見てください。 P.S.原作を意識しすぎると興を削ぐ。原作と映像作品がマッチするのはマレでは? 『ジャンプ』を見てリンゴを食べよー!(ネタバレ?)

  • nic********

    4.0

    結構楽しめました

     原作はまったく知りません。DVDで見ました。脇役(チョイ役)が多士済々で、デビュー間もない?佐藤隆太も出ていて笑えました。主役の原田も思ったより良かった。自分のこれまでの人生と重ねながら見入ってしまいました。見て損は無いと思いますよ。

  • yy_********

    2.0

    残念です

     原作(佐藤正午著)を読んでからレンタルDVDで鑑賞しました。  主人公の三谷役(原田泰造)は、どうしても役に合ってないと思います。 他の配役も、自分が原作を読む限り、イメージと違ってました。 だから、映画に入り込めなかった分、原作の方が良く感じてしまいます。  ラストシーンはよかったと思いましたが・・

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
ジャンプ

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日