2004年6月5日公開

天国の本屋~恋火

1112004年6月5日公開
天国の本屋~恋火
3.5

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

地上で、伝説の“恋する花火”を復活させようと奮闘する香夏子(竹内結子)。天国で、ある女性の未完成の組曲を完成させようとする健太(玉山鉄二)。2人が出会ったとき、愛の奇跡が起きる……。

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予告編・動画

作品レビュー(70件)

ファンタジー23.2%ロマンチック19.5%切ない17.1%泣ける15.9%不思議7.9%

  • のむら

    5.0

    とても綺麗な映画

    綺麗で儚くまるで花火のような作品です。 夏の宵に聴きたくなる音楽。甘い恋愛ものではなく、もっと大きい愛がある映画です。主演の竹内結子さんの一人二役の演技が素晴らしいです。

  • drm********

    3.0

    作品として

    平凡。天国のお話はさきが読める。 特段の捻りもなく、素直に進んて素直に終わった。 引っかかりがない分、印象にも残らずになるだろう。 竹内さんの凛とした佇まいは好き。

  • xwk********

    3.0

    浅い…

    悪くはない 優しい気持ちにもなる でも作りが浅くて雑で残念 何かわからないけど、何かがとても足りない 竹内結子は綺麗でした

  • cyborg_she_loves

    4.0

    竹内結子さん

    竹内結子さんへの個人的追悼の意味で出演作を片っ端から見てるのですが、「残穢」「黄泉がえり」「天国の本屋」という順で見たのは特に意図があるわけではなく、単に手近なものからランダムに見ただけなのですが、やけに死後の世界との関わりの物語に結子さんたくさん出演されてるなと思いました。  もちろん単なる偶然なのでしょうが。  この作品、純然たる映画作品としては、はっきり言って駄作だと私は思います。しかし、時々本当に天国の住人かと思うような竹内結子さんのお美しい姿を映像にとどめているという、ただその一点だけに関して☆4つつけるという評価の仕方があったって、いいんじゃないでしょうか。  だって、この9月27日以後にこの映画を見る人は、それ以前と同じ目でこれを見ることはもうできなくなってしまったのですから。  優れた映画なら、俳優さんの個人的事情など全部すっとばして内容に完全に没頭させてくれるものですが。  この映画のように内容に全然共感できない映画だと、「16年後にあんなことが起こるなんて、こうやって演技してる時にはカケラも想像してなかったんだなあ」とか、そういうことを考えながら見てしまいます。どうしても。  そういうことを考えて、この映画のストーリーとは全然関係ないところで、どうしようもなく悲しくなってしまいます。  この映画の欠陥だと私が思うものを指摘し始めたら5つや6つでは終わりませんが、そんなものを今さら指摘してもどうしようもないとも思うので、この辺でやめておきます。

  • tom********

    3.0

    ネタバレ還ってきてちょうだい…

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
天国の本屋~恋火

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日