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プリンス&プリンセス (1999)

PRINCES ET PRINCESSES/PRINCES AND PRINCESSES

監督
ミッシェル・オスロ
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4.51 / 評価:53件

解説

フランスアニメ映画界の巨匠『キリクと魔女』のミッシェル・オスロ監督による、劇場用アニメーション幻の初監督作。独創的な6つの国の王子様とお姫様の寓話が、6編の珠玉のファンタジーとして綴られる。愚かだがどこか憎めない、愛すべき人間達の姿を影絵の手法で描き、その光と影の世界を強烈なコントラストであぶり出す。古代エジプトから中世、そして江戸時代の日本まで、様々な時代をまたいだ物語が楽しめる逸品。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

2人の子供が映画館のスクリーンの裏で、“もしも私がプリンセスだったら……、そして僕がプリンスだったら……”と空想の翼を広げている。彼らが即興で物語を創り、変装するのを年老いた映写技師が助ける。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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