2004年7月24日公開

ハーケンクロイツの翼

902004年7月24日公開
ハーケンクロイツの翼
4.3

/ 146

77%
2%
8%
7%
7%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

街の自警団との戦いや、謎の男に命を狙われたりしているうちに、RIKUO(小栗旬)とGAS(山根和彦)は人々から「ハーケンクロイツの翼」と呼び怖れられるが、相棒のGASがパクられてしまい……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(5件)

不思議100.0%

  • pat********

    1.0

    星ゼロがほしい

    なぜココまで面白くない作品が世に存在しているのかが不思議です。 友人に話すクソ映画のネタとして最後まで見ましたがネタにならないほどスベってる描写が殆どなので思い出したくもない映画です。 登場する俳優人たちの演技はは驚くほど下手くそで、その上スベってるから時間が経過するのが恐ろしく遅かったです。そして出演者たちが嫌いになりました。 こんな感じで損しかないゴミクズ映画な為、星はゼロです。

  • あおちゃん

    1.0

    つまらない

    あまりにつまらなくて途中で止めました。小栗くんの初期の作品は作品に恵まれてないなと…

  • tom

    1.0

    残念・・・

    予告を見たことがあって、楽しみにしていたのに 正直、残念でした。 この映画から得るものはないです。 小栗旬大好きなので、彼のかっこよさは見ることができましたが。 津田寛治の役にはびっくりしました。 あのアフロ、サングラス・・・???いいのやら、悪いのやら??? 特典映像のインタビューの小栗くん、若いなぁという感じです。(かなり生意気です) あと、これも特典部分ですがもう一つのエンディングが収められていました。 やっぱり本編の方がいいです。 採用されなかった方は「陽気なギャングが地球をまわす」みたいでした。

  • kun********

    2.0

    なんでしょう・・・

    小栗旬くん目当てでしたが、 この頃の彼は作品に恵まれていないんだと思う、うん。 影のある、不思議な感じの役しかやっていない? 映画としてはまだ is A (イズ・エー)の方がお勧め。

  • sla********

    1.0

    だからなに?

    こういう映画は若い監督が撮影するものだと勝手に思っているので鈴木清順監督作品と知ってびっくり。 見たときは監督まで気にしなかったので。 小栗旬がどんな感じが見たかったのだけど、こういう感覚的なキャラクターは無理だと感じた。 彼はキャラクター設定がきっちりしているほうがうまくやれるタイプだと思う。 "時代劇のほうが向いている"と言われたことがあるそうだが、つまりはそういう意味合いなんじゃないかと感じた。 そもそも”ハーケンクロイツ”なんてつけた時点で終わってる。 だってあまりにも露骨。 言葉の持つかっこ良さとかイメージにに頼ろうとしてるなと感じてしまって、それが透けててかっこ悪いなあと思った。 こういう作品なんだぜって先に宣言しているわりには、登場人物たちは中途半端な暴れ方しただけで何の意味も感じられない。 言いたいこともやりたいこともまるで伝わってこなかった。 すべてのことに動機付けがなさ過ぎて彼らの行動について何の感情も生まれなかった。 作品の全部が中途半端。 せめて登場人物たちに存在感があればもう少しましになったかもしれないが、そそれも皆無。 この手のものはすでに印象的な作品がいくつかある。 それを見て"むっ、負けてはおれん!わしもいっちょやってやる~!"と勢いで作ったんじゃないのかと邪推してしまう。

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
ハーケンクロイツの翼

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日

ジャンル