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透光の樹 (2004)

監督
根岸吉太郎
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2.88 / 評価:17件

萩原健一が恐喝事件で主役を降板した問題作

  • yv3***** さん
  • 2014年1月25日 3時44分
  • 閲覧数 1310
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

レビューのタイトルに記載しましたが、最初の主演の萩原健一が現場で監督とプロデューサーとイザコザを起こして、降板した曰く付きの作品のイメージがあります。(詳しい経緯は忘れましたが、多分、製作の行き違いだと思う。)でしたら端から、根岸監督とは「遠雷」の時からの旧知の仲の永島敏行を主役にしてたら、 無意味な無駄な揉め事の争いが起きないのにと当時、思った記憶がありました。 俳優・演出家の高橋昌也さんが、16日、呼吸不全のため死去した。83歳だった。東京都生まれ。53年に俳優座『襤褸と宝石』で初舞台を踏み、翌年、小沢昭一さんらと劇団新人会を設立。その後、劇団四季、文学座、雲を経て、75年に演劇集団円の設立に参加と、幅広く活躍した。 87年に銀座セゾン劇場(後のル・テアトル銀座)の芸術総監督に就任。同劇場では、主演の黒柳徹子とのコンビで「海外コメディ・シリーズ」を上演し、24年間にわたり数多くの作品を手掛けた。96年の『幸せの背くらべ』では、読売演劇大賞演出家賞を受賞した。私生活では、93年に末期食道がんを患い、食道を全摘出したことも。00年ごろからは休業していた俳優活動を再開。04年の映画「透光

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