2004年10月2日公開

沈黙の聖戦

BELLY OF THE BEAST

912004年10月2日公開
沈黙の聖戦
2.7

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(33件)


  • hir********

    3.0

    ネタバレ珍しく合気道をキレイに見せた作品かと

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • baw********

    1.0

    何だこりゃ?

    途中から魔術とかバカげた展開に…

  • nisan

    4.0

    これで良いんです!

    ストリーは薄いが、後は相変わらずの沈黙シリーズです。 馬鹿みたいに強く、なぜか美人にモテるオヤジの話で、大人数からマシンガンで撃たれまくっても、死なないどころか一発も当たりません(爆)当然、喧嘩なら負けなし♡ 予想通りの展開と、予想以上のオヤジの強さをお楽しみ下さい(笑)

  • gun********

    2.0

    ネタバレ正直セガールにはガッカリだ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • npp********

    2.0

    セガールと呪い

    久々にセガール映画を観る。 どれを観たかも記憶が定かではないが本作は観ていない(はず) 話は全然進まないしアクションもスローの多用で盛り上がらない。 唯一ラストバトルは面白い仕掛けが多かった。 そこに辿り着くまでがクソつまらないけどね。 娘が誘拐されてるんだから協力者の女性と寝てる余裕はないはずだ・・・

  • しおびしきゅう

    2.0

    バイロン・マン!!

    さらば、友よ! 確か、他の作品でも、いい相棒だったのに、最後は殺されたような……? あの笑顔がいいのに、生かしておいてほしかった。 結局あの女装家は何だったのか? 呪術師とか、お守りペンダントとか、なんか不思議なものがいろいろ登場するが、要は、セガール最強!! 映画って素晴らしい! そいつぁよかった!

  • chi********

    2.0

    ネタバレサスペンス・アクション

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • abu********

    2.0

    無敵すぎるセガール

    相変わらず敵を瞬殺する無敵の超人セガールですけど、 やっぱ終盤の弓矢のシーンなんか見てると、 セガールが他の映画キャラにも対抗心を表してるのが よくわかりますね。 「こんくらいこと、俺様にも出来るんだぜ!」 みたいな意思表示だと思われます。 呪いなどというものをもってしてもセガールを倒せない。 「黒魔術ごときで俺様を倒す事は不可能だぜ!」 という明確なアピールがあるのでしょう。 果たしてこの世に彼を倒す事の出来る、いやいや、 別に倒さなくても、彼に擦り傷程度のケガを 負わせることの出来る人間がいるのでしょうか。 私には想像がつきません。

  • oce********

    2.0

    スティーブン・セガール/最後の聖戦

    この頃のセガールはもう一線級で公開される映画には出ていない。 ほとんどがTV用かDVD用のアクションになっている。 さて沈黙シリーズにしてはやけにアクションが派手に写りましたが、セガールがスタントマンを使ってるのがどうしても解せぬ。 何よりも体系がスタントとまったく違うのが笑える。 もはやワイヤーを使うのもきつい年になったのか。あんな華麗な蹴りは100%無理なはずだ。 おまけにラブシーンの何とも似合わないこと(笑) せっかくタイが舞台なのに着物や刀など出していて、ムエタイが登場しないのか疑問が残る。呪いの人形なぞ登場させたくせにまったく意味が無いのもすごい。 観終わって思うのは、聖戦という邦題は一体どこからやってきたんだ(笑)

  • ibu********

    2.0

    セガールによるセガール信者のための映画

    「キャー!セガールさま~!銃や格闘技だけじゃなくて、刀も使えるなんてステキ~!!!」 ・・・なんていう、セガール ファンの黄色い声が聞こえてきそうな、セガールがひたすらカッコ良く見えるように作られた映画。 とにかく、セガールが動くたびに「俺ってカッコいいだろ?」っと言いたいセガールの思いが透けて見える。 そして、話そのものがセガールを引き立たせるため「だけ」に展開するので、誘拐された娘を救出するっていう話なのに緊迫感がまるでない。 同じ状況な映画「96時間」のリーアム・ニーソンのように、娘の居所を突き止めるためには非常に徹して拷問も情け容赦なく行い、ひたすら娘を目指すというのが娘を思う父親の本来あるべき姿だと思うんだけど、娘の命が危ないってのに、おねーちゃんとエッチしてるこの父親って何よ? 「俺は女にもモテるんだぜぇ」ってとこも見せつけたいのか? まあ、確かにアクションはそこそこに見どころあるし、体重が格闘技にいかに有利かを再認識させてくれる内容ではあるけれども、もう、ひたすらセガールのナルシストぶりが鼻についてしょうがない。 実は、一人で何十人もの敵をやっつけちゃった同僚の方が活躍度ははるかに上なんだけど、それを引き立て役の扱いにしてるところは悪質とも言える。 ちょっと前に見た「沈黙の鎮魂歌」では、ここまでのナルシストぶりは感じなかったので、この映画が明確にそれを意図して作られてるのは明白。 それで、何を思ったのか呪術師みたいのが呪いをかけるような部分も出てくる。 これ、リアル性を損なってるだけでいただけない。 だいたい、呪術師みたいのは話の終盤にいきなり出てくるし、呪いも大して効果がなかったので、話の展開上いなくても全然問題ない。当然、それに対抗した坊さん軍団も。 というわけで、セガールのアクションが見たくて、セガールのナルシストぶりに耐えられる人だけが頑張って見ましょう。

  • mides

    2.0

    親父らしくない

    やはりセザールは合気道を使い、関節をボキボキとして 腕や足をへし折る技でお願いしたいです。今回のは途中 からチャイナ服を着てるし、もう合気道じゃなくてただの ワイヤーを使ったカンフー映画になってるのでつまらない アクションでした。まあ監督が香港人なのでしかたないかもね。 初期の頃の合気道を使ったアクションに戻って欲しい!

  • rea********

    1.0

    ダメ

    駄作

  • kat********

    4.0

    ネタバレセガールアクション+香港銃撃スタイル

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ymo********

    5.0

    セガールというファンタジー

    この脚本でゴーサインが出たのを考えると、セガール映画はもはやファンタジーだ。 できそこないのRPGみたいな流れの中で、必死?に戦うセガールは父親という設定も元CIAという設定もハナクソほどにもどうでもいい。とにかく戦え!!戦って。。。。えーと。。。とにかく戦えば何とかなる!! そういうところは潔すぎて映画の内容などまったくもってどうでもよくなる。 ジャッキーチェンのアクションはユーモアあるけど、それが出来ないセガールはとにかく戦って敵を倒すしかない!!がんばれセガール!! この映画(他もセガール映画もそうだけど)はビール片手に頑張れセガールと応援するのが吉と見た。だって、ほかにすることがないんだもの。。。。あ、裸で泳ぐねーちゃんはいた。でもやっぱり頑張れセガールだ。 ちなみに敵の呪術士が仲代達矢そっくりなのでお見逃し無く。今思えば、あそこは黒澤映画へのオマージュ?? でもたぶん違うでしょう笑

  • swi********

    4.0

    なかなか

    沈黙シリーズの中では面白い方です。 アクションがよかったです。

  • 2.0

    まぁこんなもんでしょう

    普通に楽しめる映画です。 しかし...セガールはよい役者で人気もあるのに、なぜもっとよい脚本とか監督に恵まれないのでしょうか?。 ありきたりな短絡的なアクションのみの先が見える展開。 まぁ、はっきり言ってセガールが出演してなきゃ2流の映画でしょう。 個人的に好きな俳優なので、もっとよい脚本の映画に出演してくれる事を望みます。

  • yel********

    2.0

    ネタバレセガールB級一直線!?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sal********

    5.0

    見れました

    ここ数年の、名前だけの"沈黙シリーズ"の中では、かなり良かったと思います。 アクションシーンが凝ってて迫力があり、結構楽しめました。

  • yoi********

    3.0

    笑いも、感動もない。起伏のない単純な話。

    セガールの娘がテロリストに誘拐されたと連絡があり、 セガールが悪いやつらをやっつける。それだけ。 笑いもなければ、感動もありません。 ストーリーに起伏がなく、ハラハラドキドキもない。 30分ドラマでも十分なぐらい単純な話。 セガールが強すぎて、ピンチにならないので面白くない。 それでも2時間観させるのは、セガールの魅力より、 構成がうまいからだと思います。 水戸黄門みたいなものですね。 映画として観るほどの価値はありませんが、 暇ならテレビの洋画劇場ででもどうぞ。

  • iko********

    3.0

    セガール親父大奮闘?

    と思いましたが、どうも顔のアップや手を合わせたトコや殴るトコ以外は、スタントマンを使ってるみたい・・セガール親父も最近のアクションのスピード化と寄る年波には勝てなかった。その分、相棒が頑張ってます。 それを気にしなければ、普通に面白いアクション映画です。オカルトのエッセンスも少々。 それにしても、セガール親父にラブシーンは似合わないと思ったのは私だけ? 数年後、この作品を思い出そうとしても、タイトルが出てこなさそう。沈黙の・・なんだったっけ?

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