チム ~あこがれの人~

TIE A YELLOW RIBBON/ZZIM

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チム ~あこがれの人~
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(14件)

絶望的16.4%不気味14.5%笑える10.9%かわいい9.1%パニック7.3%

  • oky********

    5.0

    実質評価は 4.00です

    男の子が女装するコメディー映画です。可笑しくて、面白い映画です。実際の評価を計算しました。韓国映画だと、内容に関係なく、☆ひとつのレビューが増えます。これは反在日や嫌韓国の人達の嫌がらせです。映画ファンの評価ではありません。それを除いて計算しました。芸術や芸能や文化に、国境はないのだから。良いものは良いと認める人間でいたい。この映画の評価は 4.00です。

  • sat********

    4.0

    いけてます。

    最初は見慣れなかったですが、だんだん女性らしくなり、さすがジェウク様だなと。男性がジェウク様のスカートから見える足を見ている場面で、足をガヴァーと開いて牛乳を噴出す場面は笑えました。女性でもいいので、ジェウク様のような友達が欲しいです。

  • gsj********

    1.0

    キンモー

    キモ過ぎ寝苦しい夜が続く

  • kud********

    1.0

    チム

    気持ち悪い・・・その化粧、似合っていないと思うよ・・・まぁ言葉を無くしますわ・・・違う意味で息をのむ映画。

  • min********

    3.0

    ★ストーリーはいまいちだけど・・★

    あんまり、ストーリーは良くない・・と思うんですよ。。   ダスティ・ホフマンの「トッツィー」みたいに、全くそうゆう趣味のない人がのっぴきならない理由で女装する事で巻き起こるコメディーなんだけど・・(ちなみに、女装趣味の人が女装してもコメディーにならない訳で・・) 「トッツィー」にしても「ミセス・ダウト」にしてもそれなりに 「ばれないかもな~」 てゆう納得付けがあるんだけど、 この映画は、事あるごとに「わかるだろ~??」と思ってしまうんですよ。。 そこらへんが「何で納得しちゃうのかな・」の部分を観賞側が消化しないと先に進めない・・・ 後半に行けば行くほど、キーポイントとゆうか、エピソードを盛り込み 過ぎちゃって、最後慌ててパタパタとかたずけちゃった・・とゆう印象はある。どの部分で``じんわり``したらいいのか分からない位、風呂敷を、広げすぎた感じがした。。    ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆    キャスティングはいいです。。とっても・・    アン・ジェウク はどちらかとゆうと可愛らしい?面立ちなんで    もちろん「男」とは判るけど、健闘してると思います。 女になったジュンヒョク(アン・ジェウク)は、控えめなんだけど、温かい思いやりのある女友達になるんです。そこがね、``演技``でなく、ジュンヒョクの誠実でやさしい一面の表れ・・とゆう風に感じられる。。   アン・ジェウクのソフトな雰囲気とリンクします。 チェヨン(キム・ヘス)は、一見、華やかで強く見えるんだけど、 ストレートでナイーブな面もある可愛らしい女性なんです。 一般的な「年上の大人の女性像」とゆう描き方でなく、 年齢は上だけど、可愛らしい女性・・とゆう人物像が良かった。。。     ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 女性 って・・ 20代後半から30代前後で、急に友達環境が変ったりする事、ありますよね?・・仲良しグループでいっせいに「結婚~出産~子育て」 と行ったら別なんでしょうが、立場が違ったりすると、どうゆう付き合い方をしたらいいか??一瞬分からなくなる年代でもあったりして・・   この映画のチェヨン(キム・ヘス)もそうなんだけど、 今まで、つるんでた友達がどんどん結婚していくと、結婚に対して あせる・・とゆう以前に行動を共に出来る友達自体がいなくなる訳(本当は逆も言えるのだけど・・早く結婚して・・これまた・・とゆう事もあるでしょうが・・・)    そうゆう時に新しく出来た友達は、とっても貴重。。    チェヨンと女装したジュンヒョクが急速に仲良くなる    背景が納得できる。。。 ストーリーは今一つだけど、キャスティングと人物設定は良かった。。。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
チム ~あこがれの人~

原題
TIE A YELLOW RIBBON/ZZIM

上映時間

製作国
韓国

製作年度

公開日
-