2005年3月19日公開

ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月

BRIDGET JONES: THE EDGE OF REASON

1072005年3月19日公開
ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

恋人マーク(コリン・ファース)に“永遠の愛”を感じていたブリジット(レニー・ゼルウィガー)だったが、彼の周りに他の女性の気配を感じ、けんか別れしてしまう。そんな折、ダニエル(ヒュー・グラント)とタイで取材へ向かったブリジットは……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(124件)

笑える21.1%楽しい17.4%コミカル16.4%かわいい14.5%ロマンチック11.3%

  • mie********

    2.0

    2作目はあまり好きじゃない

    これの1作目が大好きで、3作目も見たのになぜか今作だけ見ていなかった。 1作目のマーク・ダーシーはまさに私の理想の男性。 ブリジットもドジでおっちょこちょいだけどキュートで素敵だった。 エンディングもとても感動したのに。 今作では両想いになって幸せなのに、やはりこのシリーズは独身女性の悲哀にスポットがあたるみたいで、何かのアクシデントを起こさないと映画にならないのでしょうね。 ブリジットがマークにコンプレックスを感じるのはまだ許せるけど、彼の職場での立場をわきまえない行動が多すぎてわがままでおバカな女性と感じてしまった。 マークのブリジットへの愛は変わらないのに、なんで信じられないのだろう。 普通のラブコメならヒロインのハッピーエンドを願うのに、途中でこのまま別れてしまえばいいとさえ思ってしまった。 まあ最後はいい感じだったので良かったけど。 つまり今作はスタート地点に戻っただけだよね。

  • sdr********

    3.0

    面白かった

    けど、やっぱりあんなセレブが太っちょの、おっちょこちょいおばさんに、あれ程まで、惹かれるってのが理解できないなぁ。たれ目おじさんだって、あんな地雷にまで手を出さなくっても、他にいっぱいいるだろうに。女子にまでもてちゃって。前作に続いて、喧嘩慣れしてない二人のストリートファイトが見られたのは良かった。最後は幸せそうで良かった。

  • あき

    3.0

    その後の二人

    続編が気になってしまい続けて鑑賞。今回もブリジットの早合点にハラハラし、それを受け止めるダーシーに感謝。イギリスのコメディは楽しい。

  • mac

    2.0

    あまりにも太り過ぎ

    1作目に比べ、ブリジットが余りにも太り過ぎのただのおばさん。 主人公が女性として全く魅力が無いので話に入っていけない。 こんなおばさんと恋したく無い。。。

  • aki

    2.0

    点数高いのが不思議

    1作目の続きにしては太り過ぎだし、空気の読めなさにもイライラするし、太っててプライド高いのも勘違いで甚だしい。 面白くも無い有り得なさで、何よりあのガタイで囁くようなウィスパーボイスが首締められてるようで苦しくなる。腹の底から声出せという感じ。見た目と声の細さにギャップあり過ぎ。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月

原題
BRIDGET JONES: THE EDGE OF REASON

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日