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ウィンブルドン (2004)

WIMBLEDON

監督
リチャード・ロンクレイン
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3.46 / 評価:145件

解説

テニスの伝統的な大会・ウィンブルトンを舞台に、テニス界にすい星のごとく現れた女性と引退を考える今は落ち目のベテラン選手の恋のゲームを描いた作品。負け知らずの新星・リジーに『スパイダーマン』のキルスティン・ダンスト。監督は『リチャード三世』の名匠、リチャード・ロンクレイン。ジョン・マッケンローやクリス・エバートら本物のウィンブルドン・チャンピオンも登場している。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

イギリスのベテランテニス・プレーヤー、ピーター(ポール・ベタニー)は、偶然のハプニングで優勝候補として期待されているリジー(キルスティン・ダンスト)に出会う。ピーターはリジーと出会ってから、次々と試合に勝利し、準々決勝を突破するが……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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