ザ・ブライド/花嫁はギャングスター II

MY WIFE IS A GANGSTER 2: THE LEGEND RETURNS

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ザ・ブライド/花嫁はギャングスター II
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(12件)

不気味19.5%絶望的19.5%笑える7.3%コミカル7.3%かっこいい4.9%

  • oce********

    2.0

    記憶喪失な組長

    1作目はさほど悪いとは思わないが、この2作目は1があるだけに似たような感じの繰り返しと捉えかねられない。 女組長のウンジンがいつものように立ち合いで乱闘を繰り広げている。 敵の攻撃から地面に落下し記憶を失くす。 たまたまそこを通った中華料理屋のオヤジに助けられ、そこに住み込みで働くことに。 記憶を戻そうとするも、所々に乱暴な口調が出ていたりなど面影はある。 ただこれ吉本新喜劇のようなノリで全編通していくのは問題だ。 記憶が戻る時などほとんどコントだ。 なぜかチャン・ツィイーが出てくるなどまったく意味のないキャスティング。 続編になると質が落ちる典型的な2作目だ。

  • kak********

    2.0

    コミカル度が増したがチャン・ツィイーは?

    前作「花嫁はギャングスター」の続編。 主演も引き続きシン・ウンギョンがヤクザの組長を演じる。 内容的には、コミカル度が増大して面白いのだが、前作を 見ていない人は”花嫁”の意味が分からないのでは? また、登場人物も同様で、うっかり”?”を見逃すと 楽しみも半分になる。 そして決定的な問題は、共演の様に宣伝されている チャン・ツィイーの扱いである。 「HERO」や「LOVERS」で一躍有名になった彼女だが、 本作品では”カメオ出演”なのに、DVDのジャケットには 誤解を招くようなキャッチ・フレーズが並んでいる。 一作目を見て楽しめた人はいいが、チャン・ツィイー 目当ての人は期待を大きく裏切られる事必至である。 物語は、一作目と同様に”ヤクザ”の世界が舞台の様で 実は”人生劇場”の様な人間ドラマが展開する。 本シリーズの特徴は、状況設定の面白さであり、同じネタ で二度も笑いを取れる程だ。 主役を務めるシン・ウンギョンは、その辺をうまく演じて いて、アクションが見せ場というより、”ジキルとハイド” のごとく、二つの顔で楽しませてくれる。 前作同様、肩の凝らないコメディ・タッチのドラマだが、 チャン・ツィイーの出演と宣伝の仕方に不満が残るので 後味が悪くなってしまった。

  • tee********

    1.0

    感想・・・

    不気味 恐怖 荒廃 倦怠 愚作 愚行 ぐうたら 眠い 鬱病 絶望的 退廃 醜態 醜悪 最悪 最低 模倣 無責任 嘘 大袈裟 嫉妬 嫉み 羨望 怨念 呪い 勘違い 無駄 ナンセンス 時代錯誤 責任転嫁 自己中 パニック 無理 生理的に無理 嫌悪感 悪寒 悪趣味 妄想癖 精神的に辛い 不幸 不細工 不良品 不必要 不要 用無し 惨敗 不可解 奇奇怪怪 変 臭い 下手 キモイ 失敗 大敗 屑 あか抜けない 忘れやすい 身の程知らず 身から出た錆 自業自得 四面楚歌 五里霧中 猫に小判 馬耳東風 馬の耳に念仏 豚に真珠 糠に釘 暖簾に腕押し 迷惑 食傷気味 うんざり うざい キモイ しょぼい ブザマ 終焉 終了 廃れる 捨てる 帰れ 気分悪い 気分害する クドイ

  • kud********

    1.0

    ギャング

    くだらなささらに爆発の第二弾・・・性懲りもなく続編を作った感じが物語全体の流れの悪さが象徴している拝金主義映画のようである。

  • oky********

    5.0

    韓国映画バンザイ!

    とてもかわいい映画です。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ザ・ブライド/花嫁はギャングスター II

原題
MY WIFE IS A GANGSTER 2: THE LEGEND RETURNS

上映時間

製作国
韓国

製作年度

公開日
-