2005年1月8日公開

赤いアモーレ

NON TI MUOVERE/DON'T MOVE

1212005年1月8日公開
赤いアモーレ
3.6

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

才色兼備の妻(クラウディア・ジェリーニ)と暮らす医師のティモーテオ(セルジオ・カステリット)は、イタリア(ペネロペ・クルス)と行きずりの関係を結ぶ。2人は徐々に離れられない関係に陥って行き……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(44件)

切ない26.4%悲しい18.9%泣ける15.1%ロマンチック11.3%セクシー9.4%

  • chi********

    2.0

    なんとも。

    関係の始まり方やらその後その女にハマっていく過程やらに観ていて全く共感できず、最初は肉欲から始まったもののずるずる情が湧いて抜き差しならなくなっていくという、どこにでも転がってるような不倫関係にしか見えなかったです。 子供ができて云々も余りにもよくあるパターンで、観ていてこの2人の関係には全く興味が湧かない一方、男の美人妻の心情には興味が湧きました。 男がクズだしペネロペ演じる女は風貌が疲れ過ぎてるしで、SEXシーンは見たくない他人の情事を見せられる感じでちょっと醜悪…。男の妻が一番魅力的に見えたかな。

  • moc********

    3.0

    何か腹立つ

    コロナ自粛の中、暇つぶしに鑑賞。 医師で美しい妻がいるのに、イタリアを強姦するところから愛が始まるって、訳分からない。ストーリーもありきたりな展開で観ているうちにイライラしてきた。「愛してる」とか「君なしで生きられない」ってどの口が言えるのか理解不能。奥さんは気づいてたんだろうなぁ。ラストははっきり描かれてなかったけれど、アンジェラは死んでしまうのだろうなぁ。。 邦題のセンスは皆無だが、「赤い」「アモーレ」が意味するところは何となく分かった。

  • yos********

    4.0

    ネタバレ邦題に惑わされてはいけません!秀作です。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yok********

    2.0

    傲慢で言い訳がましい男と

    純真でお人好しの愚かな女の話。 とにかく男がクズ過ぎる。 ただペネロペ・クルスの演技は惚れ惚れするほど素晴らしかったです。ペネロペ・クルスの演技だけを評価するなら星5っでは足りません。

  • swi********

    5.0

    邦題が変

    予備知識全く無く試聴 ペネロペがリアル過ぎる リアル故に面白い 見て損はないです

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
赤いアモーレ

原題
NON TI MUOVERE/DON'T MOVE

上映時間

製作国
イタリア

製作年度

公開日