ガール・ネクスト・ドア

THE GIRL NEXT DOOR

110
ガール・ネクスト・ドア
3.5

/ 167

21%
32%
32%
10%
5%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(54件)


  • ジュディー

    1.0

    西落合1-18-18 更生施設けやき荘

    東京都西落合にある更生施設けやき荘という生活保護受給者が入居する施設では女所長を柳澤明美という人物が勤めていてこの人物の悪辣さは度を越えており (自分は事情があり、数か月入居したのだがそこでの待遇があまりにも悪かったのでこうやってネットで告発する事にした) 入居者の女性を馬乗りになり殴りつけ 「この被害をてめーが訴えたとしてもこっちが「いゃー、病人ってのは怖いねぇ、事実と異なる事をさも事実であるかのように吹聴して・・・」と言えば誰もてめーの 発言を信用しない」このような事を声を荒げて口にした後再びその発達障害と思われる女性の横面をはたき 「殺したって こっちは罪に問われない・・・うまく「病人ですからねぇ・・・暴れて押さえつけたら・・・」と言えば誰もこっちの発言を疑わない」 そう言うと固く拳を握りしめて発達障害の女性を殴りつけた。 更に「鬱病患者」ってのは、怖いねぇ「自殺しないんだから」その神経たるや・・・自分だったら 「精神科の敷居を跨いだら」自殺しますよ・・・どういう神経しているんだろう・・・あ、だから 「おかしい」のか・・・「鬱病患者」なんててめーでは「まとも」と思い込んでいるんだろうね・・・こっちからすれば重度と一緒「ガチキチって自覚もない連中」 「こちらからすれば「発達障害」の連中なんて「本物の狂人」社会に出てくるなよって感じ・・・ま、「この事実を自覚していたらまともだわな」健常者って立場の高い者と 同じ空気を吸えるんだからありがたいと思えや」 「就労移行事業所だって・・・笑わせるなよ「発達障害の連中の就労を支援」するだと・・・こいつら人間じゃーねーじゃねーか、そんな支援するから「ガチキチが付けあがる」「ガチキチを付けあがらせようってんだから「就労移行事業所」に勤めている人間なんて「立派な犯罪者」 このような罵詈雑言を常に入居者に対して口にしている。 当時困窮状態でスマホも所有しておらず、映像証拠も音声もないですが事実です。 西落合更生施設けやき荘の電話番号03-3953-8551 社会福祉法人 特別区人事・ 厚生事務組合社会福祉事業団 tswa-swc@beach.ocn.ne.jp 03-6666-1046

  • jsd

    4.0

    最期に挽回

    下ネタ有の若者向けのこのテーマならもっと面白い作品にしてくれないと物足りないのが正直なところです。 序盤~中盤までははっきり言って退屈すぎる展開。 ラスト25分で一気に挽回するという構成です。 中盤でギブアップしたら☆2くらいの駄作だと感じると思います。

  • f_p********

    3.0

    落ち着かない

    とにかくハプニングが絶えない映画。 共感性羞恥が強い私にとっては辛い100分であった… 女優さんが美しくて、男の子も本当に奥手な感じで良かったかな。

  • エル・オレンス

    2.0

    脚本が中途半端。

    魅力は、エリシャ・カスバードの可愛さ&ナイスバディくらいですね。 脚本自体は、色んな要素を詰め込み過ぎて、観終わった時、「何を描きたかったの」と疑問符が拭えませんでした。 同じ系統のお色気青春コメディなら、『アメリカン・パイ』(1999)の方がずっと面白かったです。

  • ike********

    4.0

    面白い!!

    隣にAV女優が引越してきたなんて展開本当に日本のAV作品でありそうですが、最後まで主人公の一途なピュア展開にちょっと感動しました(/ω\) 主人公だけでなく友達も最後一緒に成長してるのがGoodでした! そして敵すら味方につけてしまう終わり方も好きでしたー! 俳優さん達もよかった!主人公演じる俳優さんは眼力あるし、ヒロインはスタイル抜群でキレイだし、主人公の友達もキャラがたってていいかんじでした! 海外の青春映画っていったらモテない君や冴えない子がキレイになったりかっこよくなって憧れのマドンナやイケメン君と一緒になる話がパターンですけど、この作品は他ではない展開で新鮮でした。面白かった!!

  • yxw********

    3.0

    ドタバタコメディと思いきや・・・。

    46/100点 シュチュエーションからして、期待は高まりましたが、それほどエッチでもなく、笑える作品ではなかったです。 ジャンルとしてはコメディ風味のラブロマンス・・・かな? 充分面白かったですよ。思っていたのと違うだけで。

  • taf********

    3.0

    初めは面白いかなーと思ったけど

    中盤に差し掛かるくらいから なんだか話が散らばって行って 主軸が見えなくなってしまい もやもやしました。 どうして主演のヌードはなくて モブキャラのは出るのか(°_°) そんなの不公平だぜ!

  • gag********

    4.0

    Dude

    エリシャがとにかくスタイル抜群で綺麗! 『24』の時はも少し太っていたような記憶が(記憶違いかも)。。。 キンバリーバウアー役の時は興味わかなかったけど、今作でエリシャに興味を持つようになりました。

  • hap********

    5.0

    ネタバレかわいい映画♪

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • pay-pay-junkie

    5.0

    ネタバレキム

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • smi********

    4.0

    吹き替えより字幕の方が楽しめるかも!!

    普段僕は洋画を鑑賞するときは吹き替えで楽しみますが、声優のキャスティングがエリシャ以外ははまっていないので、個人としては字幕の方がこの作品を楽しめると思います。 字幕の情報量は多くないので字幕が苦手な方でも楽しめます。 この作品についての批評は先に投稿されてる方達と同感でとても楽しめるエロ青春映画だと思います。 脚本も良く練られていますし、この作品を見てると学園生活もっと楽しめば良かったかなと思ったりしました。 この作品に出会えて良かったと思います。

  • ごぉ

    4.0

    そういえば最近ハジけてないなあ~。

    いい女はいつもフォルクス・ワーゲンのオープンカーで現れる。 リメイクされた映画「エルム街の悪夢」(2010)で、フォルクス・ワーゲンのオープンカーに乗ったケイティ・キャシディを思い出したぞ。 振り返るどころか、目が釘付けになるような美女ってば、いるもんですね。 そんな彼女(エリシャ・カスバート)が隣に引っ越してきたもんだから、もう大変。 ベタ過ぎるんだけど、2階の窓からのぞく彼女の着替え姿は、この映画いちばんの見所でしょ? “AV女優”という表現がなんか古臭さを感じさせるけど、魅力的で、まだ“すれた感じ”がしない彼女が、カメラの前で仕事としてセックスしてただなんて!!? イメージヴィデオの女優さんを誇張しただけだよねぇ? 違うって言ってよ! なんて、弁明を聴きたくなっちゃう。 ああ、若い頃は無茶ばかりして、いろんな人を傷つけたり、迷惑をかけたり、不愉快な思いをさせたり・・・ でも腹をねじらせて笑い転げていたよなあ~・・・ あの頃は。 最近いつ、イカれたことをしただろうか? 自分を、グルングルン、振り回してくれる、そんな彼女に惹かれっぱなしになること間違いなし! ティーンじゃなくてもお勧めな、青春ムービー。 いやあ~、たまにはこういう映画観て、元気出さなきゃな。 DVD

  • min********

    3.0

    お隣さんは何をする人ぞ・・・・

    我が家のお隣さんはご夫婦にお子様お一人であります。 反対側は、崖です; この作品では某男子高校生のお家のお隣にAV女優さんが引っ越してきちゃいます。 成績優秀な男子高校生はそのAV女優さんが気になっちゃいます。 ・・・・そりゃ気になりますよね。 私は仕事上AV関係の方とのお付き合いがあります。 お話してて感じるのは、普通の仕事やってるだけって感じです。 そりゃ中には諸々の事情がある方もいらっしゃると思います。 でも”仕事”としてプロ意識を持ってられます。 どんな仕事でもプロ意識は必要ですよね。 本作でのお隣のAV女優さんも悩んでるんです。 すすんでこの道に進む人ってそんなにいないって信じたいです。 それなりにエッチなラブストーリーです。 ストーリーは紆余曲折がありましてハッピーエンドであります。 終わりがよければ”マル”って事で^^

  • pul********

    1.0

    中途半端

    色んな意味で中途半端な映画 コメディの部分もここは笑って欲しいんだろうな という気がして笑えないし それぞれのキャラもうまく生きていない ラブストーリーもあまり擬似恋愛を楽しめた風では なく こんな恋愛をしてみたいとは思えない まあキンバリーは可愛かったし スタイルも良かったが なんか全体的にエロの表現がきつく 明るいエロを楽しめなかった テーマも友情なんだかいけてない奴が いけてる奴等を見返す話なのか 自分の彼女がAV嬢という部分を克服する 話なのか いまいち軸が定まらず 乗り切れない 映画全体の作りも悪い意味でチープさが出ていて B級ならB級に徹すれば良いのに なんか突き抜けた所がない 三人でストリップバーに行くシーンも普通若い女を連れて ストリップバーには行かないだろう 何かこの実体験を伴ってない頭で考えてしまった感じ 劇中に出てくる AV嬢のシリコン入りの胸みたいで気持ちが悪い やはりどこか一本筋を通さないとお客さんを乗せるのは 難しいという事か? 何度も繰り返される主人公の妄想シーンも 古っ! 調べたら7年前 なんか30年位前の感覚 脚本の構成はしっかりしていて そこそこ楽しめるが やはりセンスのダサさを感じてしまう ハッピーエンドにも関わらず爽快感が無いのが この映画の出来の悪さを物語っている

  • tom********

    5.0

    青春っていいな~!と大声で叫びたい!

    なんとなく明るくておバカな映画が見たくなってレンタル。 平成17年の作品だけど、ブルーレイが出ていることが気になって、 もしや面白いのではないだろうか?と…。 この作品を見ると、「イケてる」「イケてない」とは一体何だろうと考えさせられるような気がする。 主人公+友人2名は確実にイケてないグループに属しているんだけど、 ラストにはいい味のある、イケてる高校生になっている。 そして、あんなにうらやましいと思っていたクラスのイケてる人達が 、なんとも間抜けに見えてくる。 前半は、よくありがちな展開なんだけども、後半が意外に読めなくて、 すごく楽しめた! イケてない友人たちの底力がなんとも感動させられる。 ほんとの友情ってこうなんだなって。俺達三脚だろ!?っていう表現になんだか涙。 そして隣のおねーさんを本気で好きになってから、主人公の底力も発揮される。 男の子が男の人になっていく様子が素晴らしい。 自分が何もせずに進もうとしていた道よりも、確実にイケてる道を歩んでるしね。 そこにエロやアクシデントがバランスよくちりばめられていて、 単なるおバカ映画じゃなかった。 ひたすら青春っていいな~!!と大声で叫びたくなる映画でした。 BGMもよいですしね。 わたしゃー文句なしの5点満点です☆

  • oce********

    3.0

    青春はこうでなくちゃ

    どう考えても「アメリカン・パイ」みたいな、童貞があたふたするコメディかと思いきや意外な落としどころを用意していた。 隣人の女性と親しい関係になり初めての恋人も出来たマシュー。 実はその子の正体はポルノ女優だった! 楽にセックスできると思い妄想が…というように前半はコメディテイストだが、後半は幾分か真面目に展開していく。 最後の作戦はかなり回りくどく、後付けもいい所なのだが、これを将来にまでつなげたので何とか破綻は免れた。 でもエミール・ハーシュがこういうティーンエイジものにはやはり似合わない。 やはりシリアス系統の方が合っているように思う。

  • yyy********

    5.0

    強いて言えば、アメリカ版「電車男」

    エミールハーシュ目当てでTSUTAYAでセレクトした映画です。 まじめ一徹のキュートな男の子が、元ポルノスターで最高にホットな女の子に恋をするお話です。 徐々に勇敢な大人の男に成長していく主人公が最高にビッグスマッシュを起こします! やっぱり映画は、ハッピーエンディングでなくちゃ☆ スカッとしたい人、笑いたい人にお勧め!!! 一切ストレスなく見れる映画。

  • yuu********

    4.0

    THE・青春映画

    隣の家に、可愛い元ポルノ女優が引っ越してくるという話ですが、 内容は爽やかな、素晴らしい青春映画。 後半は失速ぎみですが、 主人公のモラルに対してのスピーチは、最高でした!

  • bft********

    5.0

    最高!!!

    久しぶりにまた見たい映画に出会ったよ!!エリシャかわいすぎ~b

  • cha********

    4.0

    きれいなお姉さんは好きですか?

    アメリカの高校生って、ノー天気でバカだよな~と思いながらも、 高校時代にあんなきれいなお姉さんが隣にやってくるなんて、心のどこかで羨ましいな~と思ってしまう映画でした。 よくあるB級の青春物映画で一見ティーンエイジャー向けですが、どちらかというと、 青春をひととおり通過した人がノスタルジーを感じるような作品で、ラブコメ好きの人には結構楽しめる仕上がりだと思います。 「24」でキム役のエリシャ・カスバート主演ということで見たんですが、ストーリーでも十分楽しめ、得した気分でした。 キムじゃなかったダニエル役のエリシャは、「24」の時よりも数段きれいで、チャーミング、そして魅力的でした。 スタイルもよく、ブロンドヘアー、適度に頭が悪そうといったB級青春映画のマドンナの要素を兼ね備えていて、この役がピッタリでした。 これ褒めてますよ、いい意味でですよ。 「24」のどのシーズンで再び登場するか知りませんが、早く出てきてジャックを悩ませてほしいです。 最後に、キムじゃなくダニエルの一言、「最近した、一番イカレた事って何?」 毎日同じことの繰り返しの毎日を過ごしている自分にとって、キツイ一言でした。 何か新しいことをしたくなりました。

1 ページ/3 ページ中