2005年2月19日公開

Uボート 最後の決断

IN ENEMY HANDS/U-BOAT

982005年2月19日公開
Uボート 最後の決断
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

1943年第二次世界大戦下の大西洋。アメリカ軍が誇る潜水艦ソードフィッシュは、ドイツ最強の潜水艦Uボートと激しい戦闘を繰り広げるが、魚雷が命中。生き残ったアメリカ兵はUボートへ捕虜として連行される。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(17件)

勇敢20.6%かっこいい11.8%パニック11.8%絶望的8.8%知的8.8%

  • sos********

    3.0

    やっぱり潜水艦モノは好き

    好きは好きなんだけど、潜水艦ならではの緊迫感は物足りないかな・・・話の本筋も今ひとつだったかな~

  • s06********

    3.0

    ド派手な演出

    汗臭い男たちの決死の脱出劇。 次から次へと訪れる災難の展開は、ハリウッド級だなと思った。 割と楽しめる。

  • himechan

    4.0

    細かい事は抜きで・・・

    私は第二次大戦モノの作品が 大好きでして・・・ 特に潜水艦モノは緊張感が 一番味わえますので・・・ 戦車や戦闘機って その大半が一瞬で決着が ついてしまいますが 潜水艦の場合は魚雷を 発射してから命中するまで・・・ とか、敵の駆逐艦が爆雷を 投下してから・・・とか お互いが攻撃してからの時間が それなりにあるので 緊張感が良く伝わって来ます^^  ただ、私は潜水艦について そんなに詳しいというワケでは ありませんので・・・ 詳しい人が観ると結構なツッコミ所が あるみたいですが・・・(;・д・) そういうのを抜きにして普通(?)に観れば 十分楽しめる作品だと思います。 私的には U-571 と同じぐらい楽しめました♪ U-571の後に作られた作品なので "美味しいトコ" は吸収したのか ストーリー的に U-571 に似ているトコがあるので U-571 を楽しめた方なら同程度には 楽しめると思いますですm(_ _)m

  • par********

    4.0

    ネタバレ小粒だが人間ドラマで中々秀作

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • aki********

    4.0

    そんなに悪くないですよ

    お話の展開はちょっとイージーだなとは思ったけど、人間の映らないところの海上・海中の映像はよくできていると思います。 上手いけどひたすら華のないウィリアム・H・メイシーが主演というのは、ちょっと信じられないけど、総じてアメリカ側の役者はダメで、ドイツ側の役者たちがかっこよかったです。

スタッフ・キャスト

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ウィリアム・H・メイシーネイト・トラバース(“ソードフィッシュ”チーフ)
ティル・シュヴァイガーヨナス・ヘルト(“U-429”艦長)
スコット・カーンランド・サリバン(“ソードフィッシュ”艦長)
トーマス・クレッチマンゲルハルト・クレマー(“U-429”副艦長)
ローレン・ホリーレイチェル・トラバース

基本情報


タイトル
Uボート 最後の決断

原題
IN ENEMY HANDS/U-BOAT

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日