ワタシにキメテ

CHASING PAPI

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ワタシにキメテ
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(4件)

コミカル28.6%楽しい28.6%セクシー21.4%かわいい14.3%笑える7.1%

  • いやよセブン

    3.0

    ラテンのノリのコメディ

    モテモテの男に美女が三人、この三人が男の家でハチ合わせになり、さぁ、大変。 ダンサー、弁護士、セレブとキャラ分けもしっかり出来ている。 これに間抜けなギャングが加わり、ハチャメチャな展開に。 お色気満載のノリノリコメディは楽しい。

  • tak********

    3.0

    楽しいですヨ!

    何故だか知らないけど、何度も見た作品。 それまでは、たいして記憶に残るものはなく、ラストも覚えていなかったのですが、今回再観賞したら、結構面白いじゃないですか。(笑) 青春ラブコメディbyラテン調のタッチがとてもいいです。 3人の女の子もみんな可愛いいし、音楽もすべてラテンミュージック。 エンディングも痛快になっています。 主人公の女の子は、ダンサー志望のシシ、弁護士のレオナ、お嬢様のパトリシアの三人ですが、昔の私なら弁護士のレオナが一番魅力的に思ったことでしょう。 そして記憶ではそうだったハズ。 ところが、今回の感想では、お嬢様パトリシアでした。 その最大の理由は、彼女ジャキ・ヴェラクレスの“顔立ち”です。 とてもカワユかったですね。 (年齢とともに、趣味は変わるのですね‥) ところで、この作品に似た映画が以前ありましたよね。 アラン・ドロンの「お嬢さんお手やわらかに」という、ロマンチック・コメディです‥。 それと比べると、とてもじゃ無いけど敵うはずもないのですが、まぁ楽しいドタバタ劇ということで了解です。

  • マッチー

    3.0

    珍しいラテン系アメリカン・コメディ

    アメリカ映画といっても、ハリウッド系の『いかにもアメリカ』という感じじゃなく、 『そこはかとなくラテン』といった作品です。 1人のイケメン男パピ(エドワード・ヴェラステーギ)を巡って、 3股をかけられていた マイアミでウェイトレスをしながらダンサーを目指すシシ(ソフィア ヴェルガラ) シカゴで弁護士をしているキャリアウーマンのロレナ(ロザリン・サンチェス) ニューヨークに住むセレブなお嬢様パトリシア(ジャキ・ヴェラクレス) の3人が、繰り広げるラブコメディーです。 (正直、誰一人として知りませんでした^^;) ロスに住む愛称パピことトマスの家に、ある日突然3人が鉢合わせしてしまったことから 物語が始まります。 こっそりトマスの家に入り込んで、トマスが帰ってきたら驚かそうと 3者3様の場所に隠れ、鉢合わせてしまったときの格好が、 トマスにプレゼントされた同じ下着姿で はじめは自分が3股かけられたことに怒り出した3人でしたが、 それでも私が1番トマスに好かれていると、 トマスを追いかける旅に出かけるのですが、 この旅の道中で、FBIとマフィアが絡んできたり、 ロレナがミス・プエルトリコと間違えられたりと、 ドタバタ要素が増していきます。 軽いテイスト、底向けに明るいノリは、さすがラテン系。 頭の中身を何にも使わないで観られる作品な分、 後で頭の中に何にも野から無い作品です。 『それなり』に面白かったけど、『それなり』の域を出ない映画でした。 (日本未公開だったのは、そのせいだったんでしょうね。)

  • cha********

    3.0

    まあまあかな

    wowowでやるのを知って、そういえば24のDVDの予告編で見たなあと  思い出し録画。暇な今日、鑑賞。 ラテンのいい男が3股をかけていて、その彼女たちが争う話。 映画全体がラテンのリズムで進む。もちろん出演者全員がラテン系。 最初、アニメーションで始まったり、ラテンの神話を引用したりと、 昔話になぞらえてる感じが良かったんだけど、 最後の方は、その良さが活かせてなかったかなぁと思う。 まあ、ストーリーはどうあれ、弁護士ロレナ役の人、いい女。 いい男パピ役の人、まあまあ格好いいんだけど何か足りない。 それより、FBIの女の人役のリサヴィダルという女優さん、 サードウォッチに出てた人だと思うんだけど… どうかな!?

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ワタシにキメテ

原題
CHASING PAPI

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-