2005年3月19日公開

オオカミの誘惑

ROMANCE OF THEIR OWN

1152005年3月19日公開
オオカミの誘惑
3.3

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

父親を亡くし、ソウルで再婚したお母さんと暮らすため上京、カンソン高校に転校したハンギョン(イ・チョンア)。そのハンギョンに恋したのが、ヘウォン(チョ・ハンソン)とテソン(カン・ドンウォン)の2人だったが……。

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本編配信

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作品レビュー(92件)

切ない14.3%かっこいい12.7%泣ける11.1%悲しい9.8%かわいい9.2%

  • acd***

    3.0

    惜しい

    展開が荒い。人間関係や展開をもっと丁寧に描けばもっといい映画になるはずなのに。 弟君が可愛くて可愛くて、可愛すぎてこんな弟いたらどんなに幸せかっと思う。 ちょい自己満オナニー映画だが、微笑ましくも思える、そんな映画。

  • dir********

    3.0

    学生向け恋愛映画

    日本でもよくやっている学生向け恋愛映画の韓国版…と言ったら わかりやすいでしょうか。でも、ストーリーは安っぽいけども ちゃんとあって、前半は退屈することなく見れました。 後半からはちょっとグダグダしてたかな。 主演の男性2人はそれぞれタイプが違うけどイケメンで、 冴えない主人公がイケメン2人から取り合いになる映画、 といったジャンルが好きなら見てみてもいいと思います。 ちなみに、自分は男性ですがヒロインの女の子は 素朴な感じがして割とタイプでした(笑)

  • asa********

    2.0

    カンドンウォン鑑賞映画

    原作は十代の女子がネットで書いた青春恋愛小説、と聞いて大納得の内容です。 パッとしない女子が、カリスマ男子高校生二人に愛されるという、少女漫画やコバルト文庫にありそうなお話。 びっくりしたのは、主人公の性格が脇役並みに悪いところ。 最初は、かわいくはないけれど、家族思いの素直な良い子だと思いながら見ていました。 「一人に対してこんな大勢で卑怯よ!」 と、カンドンウォンを庇ったりして、正義感の強い子だな、とも。 でも、チョハンソンと恋人同士になった辺りから、鬱陶しいところが出てきてイラッとします。 美人が言うから許されるレベルのわがままを言ったり、さっきまでけっこう強気だったくせに彼氏が来た途端、弱者っぽくなったり。 しかも、男子二人に対しても、どっちが本命なのかわからない振る舞いをします。 私はてっきりカンドンウォンが本命なのかと思っていたので、チョハンソンが本命だったのには面食らいました。 (カンドンウォンとは結ばれない理由があるので仕方がないですが) とりあえず、カンドンウォンの魅力満載なので、彼のファンには堪らない映画だと思います。 傘のシーンとか、華麗な喧嘩シーン、お婆ちゃんを亡くして泣きじゃくるいじらしい姿等、見所がたくさん。 というわけで、観てしばらく経つとカンドンウォンがかっこよかった印象しか残っていません。

  • ayu********

    1.0

    韓国ドラマ好きな人へ

    ストーリーがめちゃくちゃで、感情移入するすき間も無かった。何も共感しないし、キュンキュンするわけでもない、悲しくなるわけでも楽しくなるわけでもない。 典型的な昔ながらの韓国ドラマを2時間でまとめた感じ。 韓国ドラマが苦手で、韓国映画好きな人にはオススメしない。 主役の女の子がブスじゃなくて、もう少し可愛い子が良かった。

  • moto

    1.0

    パ・・・・パねえーつまらなさ。

    ビックリするくらい内容がない。こっこれが韓流のお約束か!!         オンパレードやーーーーーん!!!!! 涙腺弱い私が         ・・・・・無・・・・・ なぜ他の方は泣けるのだろう???? これぞ、内容ではなく俳優目当てに見る映画。 ヒロインに好感が持てなかったというのもありますが。。。。          ヒロインに好感持てればいい内容になるんでしょうね。 ごみんなさいです。 でもカン・ドンウォンさん・・・・・今日もすてきでしたーーーーーーー

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
オオカミの誘惑

原題
ROMANCE OF THEIR OWN

上映時間

製作国
韓国

製作年度

公開日

ジャンル