2005年4月23日公開

ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ

HIDE AND SEEK

1022005年4月23日公開
ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

母親を亡くし、田舎にやってきた父と娘。娘のエミリー(ダコタ・ファニング)は、チャーリーという名の友達が出来るが、その姿は父親(ロバート・デ・ニーロ)には見えなかった……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(207件)

恐怖26.2%不気味25.9%パニック8.0%不思議6.5%かわいい6.0%

  • sut********

    3.0

    ネタバレどうして?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hik********

    2.0

    キャストは天才、シナリオは凡才。

    序盤は多くの謎が散りばめられており、期待感が高まったのですが、 まあ、肝心のオチがゴミでしたね。 伏線も対して効いていません。 2大天才俳優を起用しておきながら、こんなシナリオを用意して恥ずかしいとは思わないのでしょうか。

  • kat********

    3.0

    ネタが分かっちゃう

    ダコタ・ファニングにロバート・デ・ニーロとは贅沢な配役です。 映画としては安定してますが、シロウトの自分でも途中でオチと言うかネタが分かってしまったのが残念。 もうチョット上手く仕込んで欲しかったな。 そんでもダコタ・ファニングやデ・ニーロが好きな人、ど~ぞ~

  • unm********

    4.0

    かなりのオチだと思います。

    構えて、オチを見破ろうとしても中々のどんでん返しです。 脚本もよく出来ていて、オチ以外にもハラハラするシーンや不気味さが伝わり、ラスト直前でもしかしてってなるゾッとする作品です。 見終えた後に色々な人の評価を見ても賛否分かれる部分はありつつも、この設定は類似作にないタイプのオチです。 どんでん返しが出尽くしたであろうこの時代、過去作品って割とクオリティが高く最近のどんでん返しモノよりはよく出来ていると思いました。

  • 森田 拓実

    4.0

    やっぱり映画って素晴らしい!

    ロバート・デ・ニーロ主演のサイコサスペンス。 今更言う事ではないけれど、彼の『マイ・インターン』などとは違った演技の振り幅には本当に圧倒させられます。 幼少期のダコタ・ファニングも子供とは思えないくらいの迫真の演技力で才能を発揮しています。 視聴者の想像を掻き立てるラストシーンは見事。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ

原題
HIDE AND SEEK

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日