2005年3月5日公開

サイドウェイ

SIDEWAYS

R15+1302005年3月5日公開
サイドウェイ
3.4

/ 423

18%
34%
29%
14%
5%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

作家志望のマイルス(ポール・ジアマッティ)と売れない役者のジャック(トーマス・ヘイデン・チャーチ)は、ジャックの結婚祝いを兼ねてカリフォルニアのワイナリーを巡る旅に出発する。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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作品レビュー(135件)

笑える19.5%楽しい17.0%コミカル16.4%切ない12.4%ロマンチック8.4%

  • ech********

    3.0

    別に普通、どっちかというと退屈

    脚本オスカーとって、評判高いらしいけど、何の特徴もなく退屈。といって苦痛でもなし。 この手ならスケアクロウが1万倍いいです。

  • say********

    3.0

    んん〜…

    多少笑えた場面も… 最も驚いたのは、チョイ役のオッさんが、素っ裸で追いかけてきたところ… モザイクもボカシもなかったよなぁ、アレ… あとは…んん〜…

  • bou********

    3.0

    ワインと中年と

    どうなる事かと心配だった。当たり前に飲酒運転して、人に向かってゴルフボール打ち込んでみたり、これが教師っていうんだから。下ネタあり、こういった作品がアカデミー賞取るあたり、懐の広さを感じる。笑いもあり、結果見てよかった。

  • dkf********

    3.0

    ダメ男とスケベ男のまったりふたり旅

    アレクサンダー・ペイン監督の世界観がよく出たまったりとした味わいのロードムービー。 自分はワインをたしなむ習慣がないのでストーリーの本質にはあまり刺さらなかったが、明るい太陽とゆったりした時間と豊潤なワインがあれば、人生が楽しいのは理解出来る。ましてや同じ価値観を持った視聴者には極上の130分となるだろう。 ポール・ジアマッティといえば、キラリと光る脇役として抜群の存在感を見せる玄人好みの俳優だが、主演としても上手さを見せてくれた。コンビ役のトーマス.H.チャーチも適役だったが、個人的にはヴァージニア・マドセンがイイ女過ぎて惚れた。 カルトな人気があるのも理解できる「豊かな」作品だと思う。男はいくつになっても好きなことをして生きていたいもんだ…

  • flo********

    5.0

    ネタバレ友情と仕事は生きる糧

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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受賞歴

ゴールデン・グローブ第62回

作品賞(コメディ/ミュージカル)脚本賞

NY批評家協会賞第70回

作品賞男優賞助演女優賞脚本賞

LA批評家協会賞第30回

作品賞助演男優賞助演女優賞監督賞脚本賞

アカデミー賞第77回

脚色賞

基本情報


タイトル
サイドウェイ

原題
SIDEWAYS

上映時間

製作国
アメリカ/ハンガリー

製作年度

公開日