アイル・ビー・ゼア

I'LL BE THERE

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アイル・ビー・ゼア
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(3件)

かわいい21.4%笑える21.4%コミカル21.4%かっこいい14.3%楽しい14.3%

  • kak********

    4.0

    ロックスターの父とそれを知らずに育った娘

    1998年に12才でアルバムデビューを飾った天才歌手シャルロット・チャーチの映画デビュー作。父親役のクレイグ・ファーガソンも監督デビュー作で脚本兼出演も果たす大活躍。 物語は、ちょっとした行き違いから父親を知らずに育った娘が事実を知った事から人生の転機が訪れる。父親がロックスターという設定なので、楽しい音楽も随所に散りばめられている。 シャルロット・チャーチは2001年の「ビューティフル・マインド」の主題歌「All Love Can Be」も歌っている。劇中でも何曲か歌声は聞けるが、もう少し多目に歌っていれば満点の映画。 心温まる物語は、コミカルな演出で暗くはなく、誰でも楽しめる映画に仕上がっている。それだけに軽さがちょっと物足りなくも感じるが、全体として良くまとまっている。

  • bon********

    5.0

    ネタバレ想像以上の面白さ☆

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • nam********

    5.0

    ストーリーも良いけど、音楽も良い!!

    始めは何となく観てみようと思ったけど歌もストーリーも凄く良かった。 まぁ、家族愛の話しで、複雑な話しで、よくあるかもって、ストーリーって言えば、そうかもだけど、感動しました。 普段はロックとか、オペラには興味ないけど、この映画を観て、シャルロット.チャーチって言う女の子のCDまで買っちゃいました(笑) 映画を盛り上げてくれたのは、もしかしたらシャルロットチャーチの歌声かもしれないです。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
アイル・ビー・ゼア

原題
I'LL BE THERE

上映時間

製作国
アメリカ/イギリス

製作年度

公開日
-