ワンダフルデイズ

WONDERFUL DAYS

90
ワンダフルデイズ
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(6件)

かっこいい18.8%悲しい12.5%切ない12.5%勇敢6.3%パニック6.3%

  • nac********

    1.0

    残念

    ぬめっとしてる。それに尽きる。CGはきれいだけど内容の薄さがなんともって感じです。

  • tep********

    5.0

    こんなゲームほしい

    セルアニメ・CG・ミニチュアの3つを駆使して魅了する映画。 一部ミニチュアだと分かる部分やいらないんじゃないかというシーンもあるが完成度高し。 ストーリー展開・世界観・登場人物みなイイ。 特にバイクで走るシーン素晴らしい。 とうとう外国が日本のアニメに追い付いた・・? 日本のアニメのココから影響受けてるなってのが見えるのもよし。 正直近年稀に見る素晴らしいアニメと思う。 これこそアクションやシューティング込みのRPGゲームがあるとおもしろそうだ。 キャシャーンもイノセンスも目じゃない。

  • eri********

    4.0

    画期的

    この作品はCG全盛の時代において、全て背景がミニチュアで製作されているというこだわりがある画期的な作品である。 ストーリー、キャラクターも魅力的で、アニメの歴史に残るものである。

  • ele********

    2.0

    映像キレイなんですが・・・

    韓国製作のアニメーションって事なんですが、映像、音楽なんかは非常にクオリティも高くて日本のアニメーションにも引けを取らない感じ。 ストーリーもそつなくまとまっていたように思う。 が、なんだか話しに入り込めない、なんだか退屈な感じが終始続く映画です。 思ったのですが、全てのカット、場面、物語の展開、全てにおいてスピード感が無い。 ストーリーの盛り上がりへのテンポが悪いので、抑揚の無い平坦な感じで淡々と物語が進んでしまう感じが、なんとなく退屈な感じにさせてしまっているように思う。 最近のアクション映画やアニメーションを見慣れてしまっている感覚だと、特にそう感じてしまうのかもしれませんが。 物語自体はそんなに目新しいものではありませんが、難解な複雑さも無くすっきりまとまっていて良かったかな、と。 最近の日本アニメーションのストーリーは結構難解な物が増えているように思うので、ちょっと物足りなく感じる人もいると思いますが、普段アニメーションを見ない人にはこのくらいがちょうどわかりやすくて良いのかなと思いました。 セルアニメーション+CGアニメーションの映像は驚くほどキレイで、音楽も全体を通してよい雰囲気を生み出していただけに非常に惜しい感じでした。

  • ea0********

    1.0

    退屈な「名曲」を我慢して聴いてる様な映画

     渋谷の「アミューズCQN」でのレイトショー公開で、日本語吹替版で観ました。  「僕の彼女を紹介します」「猟奇的な彼女」「ラブストーリー」の監督・脚本を担当した郭在容(クァク・ジェヨン)がアドバイザーで参加してると聞いて、すごく期待してたんですが……。    確かに、映像は緻密な作画とCG、そして実写ミニチュアセットの背景の合成が素晴らしく、アクションやメカデザインも秀逸だったのですが、内容に目新しさが全くなく、面白くないんですよ。  まあ韓流らしく、三角関係なんか出てくるのですが。    ちょうど、クラシックに全く興味のない人が、ラフマニノフの「ピアノ協奏曲第○番」を延々と十何分も聴かされている様な気分と言えばいいのか、とにかく頭で「技術的に優秀な作品」と解っていても、つまらなくてイライラ……といった気分でした。    メイン・タイトル・ロゴを日本語に差し替えて、スタッフ名もハングル文字を全て排してアルファベット表記に変えてたのも、どういう意図なのか解りませんでした。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ワンダフルデイズ

原題
WONDERFUL DAYS

上映時間

製作国
韓国

製作年度

公開日
-