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ヘイフラワーとキルトシュー (2002)

HEINAHATTU JA VILTTITOSSU/HAYFLOWER AND QUILTSHOE

監督
カイサ・ラスティモ
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3.91 / 評価:143件

解説

2002年にフィンランドで公開され、35万人の観客を動員。同国の歴代興行収入ナンバーワンを記録した幼い姉妹の物語。500人もの中からオーディションで選ばれた子役、カトリーナ・タヴィとティルダ・キアンレトの息の合った芝居もすばらしい。天使のように愛らしい姉妹が巻き起こす、ほのぼのとした逸話に心癒される。彼女たちのポップでカラフルな雑貨や、インテリアもオシャレ。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

7歳のヘイフラワー(カトリーナ・タヴィ)は、妹のキルトシュー(ティルダ・キアンレト)の世話から家事までこなすしっかり者。だがあることをきっかけに彼女は急に口をきかなくなり、優等生でなくなる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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