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戦 IKUSA (2005)

監督
本田隆一
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未評価

解説

2005年『脱皮ワイフ』が、ドイツのハンブルグ映画祭で大絶賛を浴びた本田隆一の初の任侠映画。小沢仁志、遠藤憲一、本宮泰風など、仁侠映画ファンには神のような存在であるカリスマ俳優たちを集結させ、過去最高の娯楽任侠エンターテインメントを生み出した。ヤクザたちに翻弄(ほんろう)されつつ、徐々に自らの修羅の血に気づいていく主人公に『ウルトラマンガイア』で主婦層からのあつい支持を得た高野八誠がふんする。いつもはニヒルな役が多い遠藤憲一の、信じがたい姿に大爆笑間違いなし。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

無気力で、人生に希望もなく、恋人にふられて自暴自棄になっていた御堂一沙(高野八誠)。ある日ふとしたきっかけで思いついたアイディア商品が100円ショップを中心に大ヒットする。しかし、その100円ショップはヤクザ組織の息がかかった店だったため、御堂は任侠世界へと引きずり込まれていく。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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