2006年7月22日公開

ハチミツとクローバー

1162006年7月22日公開
ハチミツとクローバー
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

浜美大に通う竹本(櫻井翔)は、ある日、一心不乱に絵を描く少女・はぐみ(蒼井優)に恋心を抱く。彼女は大学の教授・花本(堺雅人)の親戚で、天才少女とうわさされる転入生だった。はぐみのことが頭から離れない竹本だったが、彼と同様にはぐみを気にかける非凡な先輩・森田(伊勢谷友介)の存在が竹本の恋心をかき乱し……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(578件)

かわいい25.6%切ない22.9%楽しい12.4%ロマンチック9.6%泣ける6.6%

  • いけだ

    5.0

    癒し

    大好きな映画のひとつです。 原作は知りません。 何回観ても飽きが来ない。 心が荒れた時に観たくなって、ほっと出来る暖かくて爽やかな作品です。 豪華俳優陣もそれぞれに味のあるキャラクターを表現されていて、1人1人に愛着が湧きます。

  • むぎ

    1.0

    原作が台無し

    配役はとても素敵なのに、薄っぺらいエピソード。あんなに深く面白い原作をよくここまで薄められたな、、とても残念。

  • jim********

    2.0

    薄っぺらい作品

    原作は有名な漫画だが未読のまま鑑賞。 率直に言って、こんな薄っぺらい話で良いのか? 原作ファンはお怒りでは?読んでいないので理解できない部分が多数あるが、これ観たおかげで読む気がしなくなった。 櫻井翔ってテレビドラマでも演技下手だけど、この当時から下手。もっと良い役者たくさんいるのに。 森田役の伊勢谷友介ってやたらかっこつけているだけで訳わからん。 蒼井優だけは演技良かった。しかし抽象画得意なはぐみに教員が無理やり不得意分野描かすか、普通。 原作読まなきゃ理解できない映画って、無理があるのでは。

  • qrx********

    3.0

    ネタバレ櫻井翔は良いとして。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mam********

    3.0

    青春 やわらかく淡く儚く

    美大の雰囲気を味わうことが出来ました。好きなことに打ち込んで、そして仲間がいて。好きな人がいて。うまくいかなくて。やさしいやわらかい青春の世界がそこにはありました。 蒼井優さんの表現力から、目が離せませんてした。西田尚美さんも好演だと思います。

スタッフ・キャスト

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櫻井翔竹本祐太
蒼井優花本はぐみ
加瀬亮真山巧
関めぐみ山田あゆみ
堺雅人花本修司
西田尚美原田理花
堀部圭亮藤原ルイジ(兄)
宮崎吐夢藤原マリオ(弟)
銀粉蝶幸田先生
中村獅童修復士
利重剛喫茶店「風待ち通り」マスター
清水ゆみTVレポーター“イケメンハンター”
池田鉄洋デザイナー
真島啓美術評論家

基本情報


タイトル
ハチミツとクローバー

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日