2005年11月26日公開

イントゥ・ザ・サン

INTO THE SUN

942005年11月26日公開
イントゥ・ザ・サン
2.8

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

東京都知事の選挙中に、候補者が殺されるという事件が発生し、日本の裏社会に詳しいトラビス・ハンター(スティーブン・セガール)が捜査にのり出す。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(72件)

笑える30.4%かっこいい20.5%勇敢16.1%楽しい8.9%コミカル5.4%

  • 通りすがりの映画好き

    1.0

    時間を無駄にした

    全く印象に残らない駄作。 間違って2回目見てしまわないように 自分用メモ「見るな」

  • gun********

    4.0

    ネタバレセガール from TOKYO

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 九曜

    1.0

    な、なぜにこれが・・・

    いやー、気持ち的には1なんですけどなんとなく変な中毒性があるってことで 2なんですけど。セガール・・・とりあえず仕事しようよ。 絶対同じ場所にいるはずなのに別撮りだよねという不自然なカットとかあるし。 台詞もなんかやっつけ感あるし。だって、オレ、アメリカ人だし・・・って 関係ないよ。 変な日本感は別に自分は許せますが、編集の段階でセリフが聞き取りにくいとか 突っ込めるでしょ。 で、そこまで応援してるわけでもないんですけど映画47RONINとなんで同じ 点数やねん??笑 力の入れ方は全然ちゃいまっせ。・・・不思議。セガールマジック。笑

  • kun********

    3.0

    イメージ映画THA じゃぱん

    ちゃんぽんのようにあれもこれもごちゃまぜ料理のような映画ですが、 色々あり得ないセット設定が有って、ファンタジー映画とすればいいのかと。 悪党の本拠事務所壁に大きな落書き 四面楚歌 赤と青の浮きまくった白々しいデザイン。 総合プロディユーサーセガルだから、四面楚歌の意味も知ってるので是非これも 入れとくって中途半端な知識。 性格はたぶんにおっちょこちょいの人だなと思わせる。 その分軽薄だけど、それを愛せるか否かで大きく評価が変わる。 最初のシーン。人工衛星から東南アジア危険地帯を監視してるCIA本部 アメリカ特殊部隊のセガールがドンパチ、ヘリで救出。 東京CIA本部から日本シーン。 ここで日本の本部を調べたら麻布に要員1000名が詰めてるそうだ。 あり得ないじゃなく、知らされてない事実に今調べ驚く。 今の森友学園騒ぎも必要が有れば、CIAが動き特殊工作も辞さないのですね。 なんとも恐ろしい。 現実の方が奇なり。 あほ映画と思ってるとしっかりリアルなんですよね。 そういう事も含めてゴチャゴチャエンターテーメント。

  • kom********

    2.0

    怪作

    しばしば出てくるセガールの大阪弁がへなへなにしてくれる怪作だ。第一、話の筋がよくわからない。セガールがこんなんやりたかったでんね、というシーンがただつなぎ合わされただけだ。親分はなんだか守衛さんにしか見えないし、東京のCIAと言ってみたりFBIと言ってみたり。第一FBI日本で動けんだろう。この人殺されても突然話に出てこなくなるし。誰か心配してやれやと突っ込みたくなる。寺を持っているギャングって。最後、なんで日本刀で殴りこむのかそのあとはピストル使うし。「なんで来たんやね。」のセリフは笑った。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
イントゥ・ザ・サン

原題
INTO THE SUN

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日

ジャンル