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真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章 (2006)

監督
今村隆寛
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2.92 / 評価:226件

無理がありすぎる

  • mas***** さん
  • 2008年12月14日 23時06分
  • 閲覧数 328
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

レイナの兄が一芝居打つ為の動機、
修羅の国から来た殺され要因の舞姫の存在。
シュウとケンシロウの再会&バトルシーンでなぜすぐに本人だと気付かなかったのかなどなど…。
これって原作通りの展開なんでしょうか?
だとしたら原作のストーリーに無理がありすぎます(笑)
柴崎コウのナレーションも舌滑の悪さの為、非常に安っぽく見える。
宇梶氏も頑張ってはいるが、やはりラオウのイメージとはかけ離れてしまう。
ケンシロウの声は及第点だが、重要な戦いでの抑揚した台詞が妙にオカマっぽく聞こえてしまうのが残念。

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