2006年1月14日公開

スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと

SPANGLISH

1312006年1月14日公開
スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

愛娘の将来のために、故郷メキシコからL.A.へやってきたシングルマザーのフロール(パズ・ヴェガ)。より良い職を求め、ジョン(アダム・サンドラー)とデボラ(ティア・レオーニ)夫婦が営むクラスキー家で家政婦として働き始めるが、一家の生活に戸惑う。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

スマートフォンご利用の方はアプリから視聴できます。

作品レビュー(50件)

切ない16.9%コミカル11.5%かわいい10.8%ロマンチック10.8%笑える10.0%

  • wis********

    1.0

    中の下ぐらいの面白さ

    ホームドラマですかね 女の人が見たら面白いと思うかもしれませんね 私には合わない 面白いDVDは何度も見返しますがこのDVDはすぐに返却しました でも始まりとラストだけは良かったです

  • JUNJUN

    3.0

    感想

    それぞれのキャストの自己がしっかりと出されていました。 少しコメディーチックな感じの前半。シリアスになりつつある途中から一気に恋物語へ。そして最後は親子愛。 よくできています。

  • bou********

    5.0

    大人な恋

    久しぶりの5つ星。言葉の壁があるのに家政婦に雇っちゃう?って疑問があるくらいで、ほかはほとんど文句なし。登場人物みんなキャラクターがしっかりしてて魅力的、それぞれに見せ場がある(長男は少なめ)。物語が進むに連れ変わっていく気持ちの変化やその際に見せるパス・ベガの表情がまたすごくいい。情緒不安定なティア・レオーニ、彼女がいてこその物語とよくよく気づく。あんなヨガできちゃうって笑っちゃう。 気持ちとしては別なエンディングを期待しちゃいましたが、そこは本編のままだからこその余韻に浸れました。DVDでの特典映像もおすすめ。+αの背景や編集の素晴らしさがわかる。

  • aki********

    4.0

    スペイン系はみなPクルス似??

    始め、主人公の女優さんはペネロペ・クルスか?と勘違いしました。 それほどよく似てる、というか、ラテン系美女はパッチリしたお目々、小さな顔立ち、小麦色の肌が三大特徴のようです。 アダム・サンドラーは見た目通りの役柄で、素のままの演技だったのかも? ママと主人公が変に不倫関係にならないところが、いい終わり方につながっていると感じます。

  • arl********

    4.0

    キャスティングが良かったね

    旦那に逃げられたメキシコ人母娘がカリフォルニア(ヒスパニックの比率が48%だそうだ)で暮らし始める。母親は英語が不自由なのだが.... 母娘の女優がとても明るく美しいところがとても素晴らしかった。 ティア・レオーニ、アダム・サンドラーもハマっていたし、その他共演者が皆よかった。普通にいい話でしたがキャスティングがとても良かったので感銘度が深い佳作になりました。 ☆3と1/3(観た人にはわかるネ;-)

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
スパングリッシュ 太陽の国から来たママのこと

原題
SPANGLISH

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日