2006年6月17日公開

DEATH NOTE デスノート

DEATH NOTE

1262006年6月17日公開
DEATH NOTE デスノート
3.7

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」と記されたノートを拾った夜神月(藤原竜也)は、興味本位で他人の名前をノートに書き込んでしまう。その名前の人間の死を目の当たりにし、最初は恐怖を覚えた月だったが、やがて理想的な世の中を作るべく凶悪犯たちの名前を次々とノートに書き始める。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(1,320件)

知的23.3%かっこいい14.0%不気味10.5%恐怖9.2%不思議7.0%

  • bgg********

    5.0

    金ローで観たよ

    話が面白かった。 漫画原作より良くなってます。

  • sss

    3.0

    まあまあ

    早回しで観た。 暇つぶしにはなる。 多少は楽しめるので良い。 /5.5(202112)

  • ilq********

    5.0

    もしデスノートが手元にあったら

    想像する。 自分がデスノートの所有者になったら・・・ きっとライトのように正義感を振りかざして、世の中の良くないと思われる人たちを(勝手に自分のものさしで)制裁するんだろうな。 でもライトみたいに頭が切れないから、すぐにバレて捕まっちゃうんだろう・・・ やっぱりあのノートは持つべき物がもってこその、死の切り札。 本当にライトは果てしない天才だった。 もちろんLも、凡人には想像すらつかない超人的頭脳。 もう神レベルのふたりの戦いに、こちらは固唾をのむしか出ない。 冒頭からラストまで、息もできない程の駆け引きに圧倒される。 漫画も完読しているので、あの世界観がどれだけ映像化できるか心配だったが、映画という限られた時間の中では充分に見応えがあった。 ストーリーはギュっとコンパクトになり、端折られたエピソードもあるが仕方のないことだろう。 最後にキャストに触れておくと、個人的には藤原竜也の夜神ライトは違和感なく受け入れられたが、Lはちょっと違う気がした。 Lは小柄で華奢で不健康に色白で目もギロッと、全体的に底知れない不思議ちゃんで人間離れしたイメージも持っていたので、大柄の松山ケンイチの健康的で正々堂々とした陽キャな感じは中々馴染めなかった。 やっぱりデスノート持ってみたい。 使わないけど・・・ いざ!という時のお守り?みたいに持っておきたいかも?! あるいは誰にも使わせないために・・ (などと色々妄想させてくれるので、それだけでこの映画は成功しているのかもしれない)

  • 匿名

    4.0

    漫画は読んでません

    自分は漫画は読んでません。 おそらく漫画とは違う事もあるのかもしれませんが、 映画は映画はでわかりやすく面白かったです。 正義って何か? 凄く難しい問題だと思います。 ライトが、これからどんな風に変わっていくのか、 それとも、正義の答えを導き出すのか? そのあたりが後編で見られたら嬉しいのですが…。 それにしてもLの食べてるお菓子、どれも美味しそうで良かったなぁ♪

  • たーちゃん

    3.0

    ネタバレ主人公の目的が良くわかりません

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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藤原竜也夜神月
松山ケンイチL/竜崎
瀬戸朝香南空ナオミ
香椎由宇秋野詩織
細川茂樹FBI捜査官レイ
青山草太松田刑事
中村育二宇生田刑事
奥田達士相沢刑事
清水伸模木刑事
小松みゆき佐波刑事
顔田顔彦渋井丸拓男
皆川猿時忍田奇一郎
満島ひかり夜神粧裕
五大路子夜神幸子
津川雅彦佐伯警察庁長官
藤村俊二ワタリ
鹿賀丈史夜神総一郎
中村獅童リューク

基本情報


タイトル
DEATH NOTE デスノート

原題
DEATH NOTE

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日