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マッチポイント
2006年8月19日公開

マッチポイント

MATCH POINT

PG121242006年8月19日公開

sat********

1.0

ただのクズ男とクズ女のワイドショー話

こんなただのクズ男のワイドショーネタがわざわざ映画になり、かつ高評価つけてる奴がいる理由が全くわからん どこが「天才的」な「サスペンス」なんだ? ただのよくあるワイドショーの三文記事じゃん ビジネスの知識も経験もない脳筋男が、金持ち女と知り合っただけで苦もなくのし仕上がり、下半身ゆるい美女とよろしくやり、都合悪くなると捨てるどころか、抜け抜けの適当殺人で2人殺すも、バカ警官の無能捜査のお陰で全てうまくいくという、世のクズ男の妄想と願望を固めただけの話 クズ男がのし上がったり罪逃れる過程に、高い知性や巧みな戦略、稀に見る強運やハラハラ展開、何ある種の信念や美学があるならまだ面白いが、そう言うのは一切何もない、ただその場の欲望最優先で適当に生きてるだけのクズ男の、穴だらけの犯罪がご都合で成功し終わるという、「世の中も観客も馬鹿にすんな!」という低知能映画 女もただの股の緩い女で、妊娠すると(ピル飲めよ...)結婚結婚うるせーわ、妻も妊娠妊娠うるせーわ、兄も女ポイ捨てし結婚だわと、嫌な人間ばっか出てくる この世に正義は必要ない、低知能で倫理観ゼロのクズこそ正義と言いたいだけの作品 評価してる奴は全員アホなのか?

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