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ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男 (2005)

STONED

監督
スティーヴン・ウーリー
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3.58 / 評価:73件

解説

ローリング・ストーンズの創始者である、ブライアン・ジョーンズの短い一生に迫るサスペンス。酒と麻薬に溺れたカリスマスターの謎の死と人生の明暗を描く。『バック・ビート』のスティーヴン・ウーリー監督が、10年もの歳月をかけてブライアン・ジョーンズについて調査を実行。『フーリガン』のレオ・グレゴリーは、まるでブライアン本人が乗り移ったかのような熱演をみせる。ある天才の死を通して、60年代という時代を垣間見ることができる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

1969年7月3日、ローリング・ストーンズのギタリスト、ブライアン・ジョーンズが、自宅プールで水死体となって発見される。享年27歳。彼は19歳でロンドンに移り、ミック・ジャガー(ルーク・デ・ウルフソン)やキース・リチャーズ(ベン・ウィショー)とバンドを結成。その後ローリング・ストーンズのリーダーとして活躍していたが……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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