2006年9月16日公開

サイレントノイズ

WHITE NOISE

1012006年9月16日公開
サイレントノイズ
2.6

/ 38

0%
16%
42%
29%
13%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

建築家のジョナサン(マイケル・キートン)は妻(チャンドラ・ウェスト)を突然の事故で失ってしまう。悲しみに暮れる彼の前にある日謎の男が現れ、亡き妻から彼へのメッセージを預かっているという。最初はテレビやラジオの録音装置を通じて、生きている者と死者が交信できるという話を無視していたジョナサンだったが……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(26件)

不気味22.8%恐怖19.3%不思議17.5%切ない12.3%絶望的7.0%

  • bat********

    3.0

    ネタバレ死者からメッセージが送られてくる超常現象

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tak********

    2.0

    うーん

    あんまり面白くはなかったかな

  • oce********

    2.0

    目がチカチカする

    死者の声が聞こえるという過程は幾多の映画であるが、この作品はEVPというノイズの中に紛れ込んでくるという手法を取っている。 ただしホラー作品での突然の大音量は定番であり、呈の低い脅し方なのは否めない。 パソコンの砂嵐の画面から霊の姿というのもワンパターンすぎる。 そして何より霊や音声なんかよりも、マイケル・キートンのアップの顔の方が断然怖い(笑) キートンの悪役はあまりないのだが、この路線の方が合っている気がする。 ラストも何だかループしているだけで、B級ホラーの線からは逃げられない。

  • nox********

    3.0

    マイケル・キートン主演ホラー

    マイケル・キートンが主演と言う理由だけで鑑賞。 この手の心霊系映画は至極苦手なのに。 ビデオのノイズを通して死者と交信すると言う新手のホラー。 ノイズに死者の映像が映りだすくだりは、心臓ドキドキ。 意外と怖いのだが、怖がりの私を怖がり尽くすには至らない。 死んだ妻がノイズを通して旦那のキートンに 人助けをさせてしまうという変な展開が物語をぶち壊してしまった。 だんだん、キートンが心霊の力を借りて人助けをする ヒーロー映画になるのかと思った。 もう少し脚本がよければもう少しまともな 映画になったはずなのに残念。 キートン主演と言うことで、★ひとつ追加。

  • max********

    3.0

    ネタバレ死者からのメッセージ

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
サイレントノイズ

原題
WHITE NOISE

上映時間

製作国
カナダ/イギリス/アメリカ

製作年度

公開日