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MOONRIDERS THE MOVIE 「PASSION MANIACS マニアの受難」 (2006)

監督
白井康彦
  • みたいムービー 5
  • みたログ 11

3.00 / 評価:6件

解説

ロックバンド“ムーンライダーズ”の30年間の軌跡と現在を、独自の視点で見つめ直した音楽ドキュメンタリー。2006年4月30日に日比谷の野外音楽堂で開催された30周年記念ライブの模様を軸に、多数のミュージック・クリップなどを制作してきた白井康彦監督が、音楽への愛とそれゆえの受難というテーマを詩的な映像で紡ぎ出す。50代を迎えて今もなお青春を感じさせるバンドの魅力が発揮され、等身大のメンバーの姿が観る者の胸を打つ。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

1976年のデビュー後、常に先鋭性を持ち続けてきたロックバンド“ムーンライダーズ”。2006年4月30日に日比谷の野外音楽堂で彼らの30周年記念ライブが行われ、ライダーズの曲を多数のゲストが歌い、ライダーズ自身がそのバックバンドを担当。そこでは時代が変わっても変わらない彼らの音楽が浮き彫りになる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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