ハニーVS.ダーリン 2年目の駆け引き
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(40件)


  • Cakewalk

    3.0

    ネタバレなんかリアルだね

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mis********

    3.0

    すごく共感できた。女目線の映画。

    パートナーに見せて感想を聞きたい。 コテコテなラブコメを期待してた分、最後は物足りなかった。

  • oce********

    2.0

    もっと明るいケンカにした方が

    当時噂のあったヴィンス・ヴォーンとジェニファー・アニストンのラブコメ。 恋人同士がけんかで別れたことから、ルームシェアという形で共同で済むことに。 するとお互いの嫌な部分もあるが、良かったころの時も鮮明に。 現実にありそうなやり取りが延々と映し出されるのだが、わざわざコメディ系の俳優を使っているのにちっとも笑えない構成は如何なものか。 思うに女性寄りな演出なのも物足りない要因。 ラストシーンを見ると男が女々しく、女はさっぱりという感じがしてしょうがない。

  • com********

    3.0

    2年目でなくても

    言われなくても手伝ってほしい 凄く分かる

  • pan********

    2.0

    共感できる人しか楽しめない?楽しめるのか

    オープニングとエンディングの数分以外はすべて素直になれない二人の気持ちのすれ違いのやりとりのみ。延々とそれだけを見せられるのって正直つらい。こういう気持ちわかるわー、という共感できるんだけど、負の感情シーンが多すぎて共感できたとしても楽しめる映画ではないんじゃないのかな。 いちおうハッピーエンドだけど、そこに至る過程も描写抜きだったんで、確かに自分を見つめなおして成長したんだろうなと思わせるシーンはあったけど、時間が短すぎてなんだか「安易なハッピーエンド」と「喧嘩というノロケ」を見せられた感じがしちゃいました。 もうちょっとすれちがい場面を短くして成長して変化していく過程の場面を描いてほしかったです。 まぁでもオープニング曲中で二人の付き合いの歳月を全部駆け足で見せるくらいだから、この男女のすれ違いだけを描きたかったんでしょうけどね。

  • はる

    1.0

    表現は大袈裟だけど・・・

    一緒に暮らし始めると こういうすれ違いが起こるのは 当たり前の事。 ただ、その時 お互いがどう向き合うか、で 進む方向も違ってきます。 この映画の場合は お互いがお互いを見つめようと、理解しようとせず 自分を押し付け合ってるので このようになっていっただけで きちんと向き合い、尊重し合い、妥協できる所は妥協してあげる。 その気持ちが お互いにあれば 1つずつ解決はできて ストレスのない同棲ができるようになるのです。 一緒に暮らす という事は お互いがお互いを思いあわないと成り立ちませんから。 1人は 神経質で綺麗好きでも、もう1人が 別に散らかってても気にしないタイプであれば 綺麗好きな人が 掃除をしてしまうわけで その事を不公平に思い相手に理解求めても 性格の違いなのだから 別に今しなくても・・とか 気になるほど散らかってない、とか食い違いはあるわけです。 無理に自分の型にはめようとしても 全然興味のない遊びに付き合わされると それは やはりおもしろさに欠けるわけですよね。 それらの事も すべて含め どうしたら2人でストレスなく、不満もなく暮らせるか。 それは2人で ちゃんと話し合わないと解決なんてできるはずないですもん。 あんな意地になっても悪化するのは当たり前。だって お互い 自分の事しか考えてないんですから。 まぁ、映画なので すべて大袈裟ですが 他人同士が一緒に暮らすって 本当 難しいものです。 私は 基本的に1人での時間が大好きで 誰かと一緒に ずっといる事はできませんが 私の相方さんは 一緒の家にいると 私の ひっつき虫のように まとわりつき 私は それに対して 機嫌悪くブチ切れてるわけですが それも性格の違いですよね。 何度 私にブチ切れられようが へこたれず まとわりつくあの男ぐらいしか私の相手はできないとは思いますが(笑) こういう暮らし方してても ちゃんと続いてるわけですし 要は どちらかが まともに向き合おうとすれば 案外うまくいくのかもしれませんね。 双方とも向き合おうとしなければ もう無駄です。 正直、観てて イライラして まだ終わんないのか?と つまらなかった。

  • chi********

    3.0

    ネタバレ泣きながら見ました。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • js_********

    2.0

    犬も食わない

    解説に”ロマンティック・コメディ”とありますが、どこにコメディの要素があったのかが全く分かりません。 低レベルな喧嘩のしどぉしで不愉快極まりない。 人の喧嘩を見て癒される人なんか居ませんよ。 これなら殴り合いの喧嘩の方がまだマシです。 ブルック(J.アニストン)のやり方に問題があったかもしれませんが、ブルック同様、私もゲリー(V.ヴォーン)の言い分の殆どが受け入れられませんでした。 男と女の立場の違いからでしょうか。 いづれにせよ、恋愛には駆け引きも必要かもしれませんが、互いに誠実であるのが一番なんじゃないですかね。 原題『THE BREAK-UP』からするとハッピーエンドは有り得ないんですけど、別れた後バッタリ街で出くわしても笑顔で会話できたから、ある意味ハッピーエンドなのかもしれません。 ”ロマンティック・コメディ”というからには、やっぱハッピーエンドもしくはスカッと終わって欲しかったから。 まっ、相手を嫌いにならないうちに関係を終わりにできたのがせめてもの救いだったかも。 ジェニファーは相変わらず可愛くてキュートでしたけど、後味が悪いったらない作品だぁよ=3

  • sun********

    3.0

    意外に切ない。

    駆け引きっていうか空回りしまくり? ジェニファー・アニストンの出てる映画を見たのは 多分これが初めてなんですけど、とても綺麗でした。 内容は普通のカップルにも当てはまりそうな身近な問題。 男のほうがね・・もうちょっとね、早く気づけばよかったのに。 そしてあの友人がまた余計というか・・・・・良いことも言ったけど。 長くつき合うと素直に言えなかったり言ってほしかったり色々複雑になるのかな~。 わりとコミカルなのに終わり方はええ!?って思いました。 こういう映画の終わり方にしては意外というか。 そっか洋題見れば納得。邦題のせいですね。 2番目のキスのあとにこれを見たから何だか切なくなりました。

  • cha********

    3.0

    駆け引きでもなければ、ラブコメでもない

    ジェニファー・アニストン主演のラブコメらしいです(とてもそうは思えないけど)。 共演は、ブラピと別れた後に恋仲になったヴィンス・ヴォーン。 この時点ではもう交際していたんでしょうね。オープニングの写真がそんな感じです。 ラブコメというよりは、カップルの痴話喧嘩とその結末の話。 お互い上手く対応できず、どんどん深みにはまってしまうという、まあ、普通にありそうな話でした。シカゴが舞台というのがなんか新鮮でしたね。 でも、何も映画にしなくてもいいんじゃない?というのが感想。 ジェニファー主演じゃなきゃたぶん見てませんね。 ただ、ジェニファー・アニストンが最も脂がのっている時という感じで、可愛さ、美しさが際立っています。 詳しくないんですがファッションやヘアスタイルも流行を発信してる感じです。 彼女を見て楽しみたい人にはお薦めできます。 設定はありがちな話ですが、展開は結構意外でした。 タイトルにあるますが、これって駆け引きって感じじゃなく、ただの意地の張り合いです。 結末は意外ですけど、ラブコメ的な終わり方じゃないです。 なんか「ジェニファーが主演してるとラブコメだろう」みたいなイメージがあるのかな?

  • brf********

    4.0

    ネタバレ期待してなかったけど、、、

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • uma********

    3.0

    ラストが意外で驚き。

    普通のラブコメかと思いきや、 えっ、そうなるんだ~と意外な結果に少し驚いたのを覚えています。 逆に、ハッピーエンドだったら思い出に残らなかったかも(>_<) 常に喧嘩ばかりで、彼役の方に、イライラしちゃいました。 笑

  • gir********

    3.0

    ネタバレ1人で見て良かった・・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ryu********

    4.0

    勉強

    ぐうたらな彼と、しっかり者の彼女との 些細なケンカから始まるお話。 彼は超強引で、口の達者な人気バスガイド 彼女は、知的なキャリアウーマン?って感じでしたね。 同棲中の2人が主催した、パーティ前のやりとりが事の発端で 彼女の「言わなくても、やってほしい」「自分をリスペクトしてほしい」 という願望に気づけない彼との溝が深まり… 結論からいえば、どっちもどっちな気がしましたが やはり彼女の方が可哀そうに見えてしまいますね。 ですが、ケンカはどちらか一方が全て悪いってことは、なかなかありません。 彼の悪いところは、世の中の女性の大半は敵に回しそうな自分勝手さ。 それに対する無自覚。 一方の彼女は、一見すると非はないように見えますが 最後に彼が言った言葉が、彼女の唯一至らなかったところ(お互いにですが) を表していると思います。(まぁ、大抵の人は反感を抱く言葉だと思いましたが。) ここからは、映画の評価と言うよりは、恋愛論みたいになってしまいますが 例えば、彼女が望んでいるようなことをできる人は 言わなくても、最初からできる人だと思います。 つまり人生において、そのような素養を身につけた人。 ですが、出来ない人は、出来ない訳ではなく 単に習得する機会がなかった、等の場合もあると思います。 (本当にできない人もいるとは思いますが) 前述したように、彼は自分の自己中心的なところに無自覚でした そのような彼に、雰囲気で察して行動を起こせ、という方が無茶な気がします。 確かにその方が、誰しも嬉しいとは思いますが そこは、お互いに理解しなければいけないところで 要は、話し合いが足りなかったんだと思います。 ましてや「言わずにわかって」なんて理想論な気がします 気持ちはわかりますが、 それはお互いの推測による、勝手な思い込みの一種で あたってればいいけど、はずれてたらケンカの種。 口は何のためにあるか、何故言語が発展したのか? それはコミュニケーションをとるためでは? 「言わずにわかる、以心伝心」的なのは憧れるし 実際に起これば、嬉しいことこの上ないとは思いますが、 それだけに頼るのは、一種のコミュニケーションの放棄な気がします。 現に彼女が本心を言った後、彼はどうしたかが コミュニケーションの大切さを表していると思いましたね。 同棲中のカップルや、倦怠期気味のカップルにお勧め 自分たちの関係性を再度確認するいい機会になると思います。

  • rep********

    3.0

    ハニーVS.ダーリン 2年目の駆け引き

    予想を裏切るラストだったね。

  • min********

    2.0

    ハニーダーリン?どこが?

    2年目どころじゃないでしょう。 あの倦怠っぷりは。 女は男が思い通りに動いてくれないことにイライラ・・・よくあるね。 男は好きなことだけやってる・・・あれは酷いね。 分類はラブコメなんでしょうか? 面白かったのは、彼女のデートの相手(マイクだったかな?) この映画にあのラストはおかしいでしょう。 ラストだけ妙にさわやかで切ないラブストーリーっぽくなってたけど。

  • mai********

    1.0

    ネタバレ悲しい

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ssq********

    1.0

    ネタバレ反面教師として観るなら価値ある映画。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • いやよセブン

    3.0

    面と向かって言わなくちゃ

    ジェニファー・アニストンはブラピと別れてからどんどんいい女になっていく。 こんな女性と別れるなんてもったいない。いや、いや、映画の話ですが。 同棲中の恋人同士が喧嘩して、行き違いがあって、さて、どうなるのでしょう、というよくあるパターンですが。 これは辛口ですよ。ご注意あれ。 懐かしやアン・マーグレット、でも1カットのみ。

  • ww7********

    2.0

    延々と続く二人のケンカ

    子供じみた当て付けのような嫌がらせの応酬が続き、彼女が涙を見せたとたん彼氏の態度がコロっと変わってやり直そうとしたりして、薄っぺらい印象を受けた。 もっとユーモアのある軽快な内容を期待したのだが、意外と見ていて気分が落ち込むようなシーンばかりだった。

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