2007年5月19日公開

パッチギ! LOVE&PEACE

1272007年5月19日公開
パッチギ! LOVE&PEACE
1.8

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(1,833件)


  • TEX-MEX

    5.0

    評価が極端に分かれる映画

    在日、韓国、朝鮮と聞くと虫酸が走る人は見てはいけない映画です。桐谷健太が在日達にフルボッコされます。内容はともかく、出演者のクレジットを見て、あれ?どこに出てたっけ?と後で探す面白さがあるくらい、沢山のバイプレイヤーが出てます。

  • pag********

    4.0

    痛快

    この映画に描かれた在日朝鮮人たちの心情をすべて理解できるわけではないが,日本人の思い込みを解くのには十分だと思った。戦争で死んでいった人々のおかげで今があるのではなく,たくさんの有為な人材を失った結果が今なのだ。暴力シーンが多いがヤクザ映画のような陰惨さがなく,むしろ元気を与えてくれる。芸能界の胡散臭さが端的に表されているのも面白かった。撮り方は古典的。ただ,おそらく予算の足りないなかでの特撮はショボいだけであり,他の方法を考えてほしかった。脚本もやや粗い。 ※LOVE&PEACE という副題は内容にそぐわない。使うべき語は 「いのち」「生命」 だろう。

  • じゅんいち

    1.0

    クソじじぃが撮ったクソ映画

    何故、在日韓国人の映画は暴力が多いの?血と骨や焼き肉ドラゴンもそうだったけど、身勝手な人が多い。これが韓国人の姿なのであれば、関わりたくないですね。井筒和幸という男は、見もしないで映画を酷評しますが、自分の映画はどうなんでしょう?あんたが酷評してきた映画が名作にみえるほどあんたの映画は駄作ですよ。そんなに日本が嫌いなら引退して日本から消えてください。

  • こはる

    2.0

    いろいろ残念

    オンデマンドで視聴。 1作目はわかりやすく好ましく観ました。 在日の人たちの生活、苦労、などがユーモアにくるまれて伝わった。 本作はなんだかバラバラした印象。 どこにフォーカスしていいのかわからない。また、何故だか1作目とは違い、 とても在日のイメージが悪くなった。 ルール違反、非合法、やたら騒ぎ立てる、そんなシーンが多く、他にも描き方として失敗だなと思う部分が少なくなかった。 戦争のシーンなどがなくても、1作目の方が在日の人々の思いが伝わったのはなぜだろう。 役者は皆よかったと思う。 アンソン、キョンジャ役は1作目と代わったが、2人ともなかなか良かった。子役のチャンスはうまいし可愛かったー。藤井隆は抜群。 しかし、1作目との繋がり、桃子はなぜ亡くなった?キョンジャのイムジン河の彼氏は?チャンスはやはり病に勝てなかったのか?など、モヤモヤが残ってしまい、ストーリーとしてかなり舌足らずな印象だった。

  • frm********

    1.0

    期待してみたのに

    嘘と事実が混ぜられていて これが真実だとおもう人がでるでしょうね。

  • myt********

    4.0

    ネトウヨ投稿に騙されないよう。普通に良作

    映画通が集まる、MovieWalker(新規会員登録には面倒) の評価は3.5くらいです。 何故こんな乖離があるのか。 ネトウヨの巣窟ヤフコメ。そのアカウントがあれば容易に映画も レビューできます。この映画は歴史認識などの話題もあるので 単にネトウヨ達の荒らしであり得ない点数がついています。 注意してください。

  • you********

    5.0

    ネタバレ今はもう作れない。。。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ペロン

    5.0

    差別のない世界に!!!

    人種差別・障がい者差別のない世界に!! みんな同じ何時までも仲良く平和な世界を。。。。。

  • rec********

    2.0

    撮影現場を想像した方が「映画的」ですね。

    前作と同様に観ている最中は楽しめた筈なのに何故か観終えると全て忘れておりました。 「ガキ帝国」「二代目はクリスチャン」と同じく主人公たちの思考回路がショートするヤマ場は健在。「これが俺のパッチギや!」の決め台詞は井筒作品においては何もこの作品だけではないのです。 このyahoo!映画でも別サイトfilmarksでも好意的な意見が多いのも意外でした。どうせなら「井筒!くだらねえ映画撮ってんじゃねえよ!次回はもっとマシなの作れよな!」と悪態をつく方が井筒監督は喜ぶ筈です。 その後の傑作「ヒーローショー」はそんな義憤から生まれたに違いない、と思ってます。 いいね!

  • nyj********

    4.0

    朝鮮人と言われ育った在日韓国人を描く秀作

    在日韓国人を描くと荒っぽさと物哀しさが表に出る。そこに笑いを組み入れて爽やかにまとめている。日本で生きていくこと、生き抜いていくこと、そういう思いが伝わってくる悲しい映画と思う。中村ゆりの頑張りがとてもインパクトが強く、作品全体をうまく引き締めてくれていると思う。

  • yam********

    1.0

    在日に関する映画は暴力が多い

    「俺たちは悪い、ワルだった」と主張したいのか在日を描いた映画には暴力が登場する確率がかなり高い。必要以上の暴力が。実際に日本の警察に毎年数千人の在日や来日韓国人が逮捕されているので犯罪とは切っても切れない関係が数十年にも渡って続いているが。だとすれば犯罪韓国人による日本人被害者は数十万単位であろう。 日本軍かまたは半島官憲による強制連行シーンがあったがのが気になった。あと松尾貴史はやはり在日なのだろうか。

  • アドルフ

    2.0

    日本人は謝罪すべきなのかな?

    結構 ショックでした これに近いことがあったのなら ドイツがナチスのことを謝罪したように日本も朝鮮人に謝罪すべきです でもなぜか?納得できない

  • cul********

    1.0

    朝鮮人の勝手な願望が不快

    この映画のどこにLOVE&PEACEがあるのかと思う。 朝鮮人がどんな無茶をやっても愛せ、許せ、てのがLOVE&PEACEってことなの?一作目同様に不快な映画でした。在日の評論家がみんな褒めてたのも薄気味悪かった。

  • so_********

    4.0

    何回も見たい。今年一番泣いた作品。

    この映画は、今まで見たことが無いタイプでいろいろなことが感じられていい作品だ。僕が映画を好きな理由がこれなのである。様々な見方ができることこそ映画の醍醐味ではないだろうか。そういった意味でこの作品はエンターテイメントであると思う。見ていて楽しかった。そして何回も見たくなる作品だ。井筒監督は天才だ。

  • om_********

    5.0

    ネトウヨには合わない映画

    普段から朝鮮人差別している人には向かない映画です。

  • drm********

    1.0

    ネタバレ別に

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • fhr********

    3.0

    金払って見たくない映画だけど・・・

    配役OK というよりか役者さん理解の上でのアレですから なかなか日本人に対する恨みが酷く物語ってることを分かっていてあの演技だったので残念でもあり悲しいです。意外と豪華な出演者なので辛いですね・・・ 見た感想では犯罪助長するシーンが多くパワフルな演出最高でした^^; ぜひ監督には五大タブーとも言われるものをうまく表現して頂きたいですね。 チョッパリと言いつつも日本に住み続ける彼らの行動はまさしく盗賊で短気で身震いしました。 最後のシーンは気味悪く不快ですので見たくない方は感情を捨ててください。 こういう表現ができるのも日本らしいですね。 監督の映画は喜劇を見る感じで視聴してください。 毒舌と言えど少し監督が心配になる映画でした

  • gol********

    4.0

    いいと思う。

    自分的には面白かったです。 佐藤役の人もいいキャラしてました。 最後はハッピーエンドに終わったのもいいですね(^_-) ただ言える事は,今回の作品もやたら日本人を悪役にしすぎですね。 監督は日本が嫌いで韓国が大好きなのだろうが,,,この映画がある限り反日感情が無くなる事はないでしょう。

  • yoshi

    3.0

    だめだね~

    映画はあくまでフィクションだから、史実に基づいていないとか何とか言うのはナンセンスだが、この題材を選択した以上は、最大限の慎重さを持って臨まなければならなかったはずだ。 あまりにも片面的。井筒監督は、どうしてこんなに対立構図を描きたがるのか。被害者思想の塊である朝鮮の人の精神が乗り移ったとしか思えない。日本人倒して爽快!っていう韓国や中国の映画そのものだな。 とはいえ、この時代の日本人が、今よりだいぶ民度が低かったのは事実。色んな差別があったのも事実。物理的にも精神的にも先進国になった今の日本人としては、認めたくない過去だけど、それくらいは認めないとね。 ただ、そういう政治的視点を抜きにして、映画として見ても、共感できなかった。 まず、主人公を含めた人たちの行動が犯罪まがいのことばかりで共感できん。差別されてたからやむなくってか?それはどうよ。日本人じゃないから、差別されてるから、ルール守りませんっておかしいだろ。そこも映画では正当化されてる。さらに、主人公がひたすら感情的ですぐキレる。言動も行動も感情的で、絶対近づきたくないタイプだわ。医者に真実告げられただけでぶちきれて大騒ぎとか何事だよ。そんで子供の病気治らないのも朝鮮人差別にこじつけるし。差別されて爆発した感情を描きたかったのかもしれないけど、これじゃキレられた側が被害者だわ。理不尽極まりない。朝鮮人って、本当にこうやって火病るんだよってことが伝えたかったならまだしも、そうじゃないなら、完全に逆効果だよ。どんな映画でも、仮に主人公が悪人だとしても、主人公に共感できる部分がないと、映画として成り立たないんだよな~。 唯一、戦闘シーンや爆撃シーンは、日本映画にしてはクオリティー高かった。日本映画にしてはね。あと、俳優の演技も日本映画にしてはよかった。なので、純粋に映画の評価として☆3つ。

  • izu********

    1.0

    監督に聞きたい!

    本当につまらなかった映画です。最悪な映画です。井筒さんよ他人の映画には酷評するけど自分の映画のことは言わないよな。監督!たまには自分の映画の酷評してください。まさか満足したと言わないよな。

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